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天板の上にあるもの… 雑誌数冊、電卓、ノートパソコンとマウス、携帯電話、子供の絵本、ティッシュボックス、リモコン、お盆、プランター
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ありそうでなかった、天板下に収納スペースが設けられたテーブル。
さっきまで読んでいた本や新聞、おもちゃをさっとしまって、片付いたテーブルで食事を楽しむことができます。些細なことだけど、おいしくご飯を食べるための大切なことを教えてくれるテーブルです。
→「おいしいキッチン」とは?

収納は3つに分かれてます |

右側から見たところ |

左側から見たところ |

収納部高さは8cmです |


一見、とっても不思議な天板の形。この独特な形は、使う人のことを考えたからこそできた優しさ溢れる設計なのです。
一辺が直線になっているので壁付けができ、カウンタースタイルにすることもできます。
例えば、家族が増えたら丸く食卓を囲んで座り、子供が成長して独立したらカウンタースタイルにして少人数で座る、というように生活環境に応じた使い方ができます。


ワイド1800サイズは、一方が細く突き出ている特徴ある形です。
このスペースがあることで、食事中に必要だけど少しジャマなボトルやトレー、カトラリーなどを置く場所ができます。
四角よりも圧迫感がなく、広々使える便利な形です。 |
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椅子を直線部分に置いても、曲線部分や両端に置いても収まりが良い、計算された天板の形。
でこぼこした天板のおかげで、対角線の相手との距離を程よく近づけてくれるので、食卓を囲んでの会話が弾みそうです。曲線のくぼんだ部分は、「体を斜めに向けて座った感じがしっくりくる!」と、モデルの男性スタッフに好評でした。
→スタッフの実感レポート

直線部分に座った感じ |

曲線部分に座った感じ |

くぼみの座り心地は評判 |

壁付けでも窮屈感ナシ |



小さなお子様のいるご家庭では、どうしても汚されてしまうことが気になるもの。
このテーブルは、天然木を素材に使いながら、定期的なメンテナンスの必要がありません。
表面はタモ材合板のウレタン塗装仕上げ。これは木の表面を樹脂で覆う方法で、オイル仕上げに比べ傷に強く、水ジミが発生しにくいのが特長です。木の質感を残す程度に塗装されているので、自然な表面の凹凸はそのまま残されています。
また、角のない緩やかなカーブでできた形は、お子さんの安全面でも安心です。


脚はドライバー1本で、女性でも簡単に取り付けが可能です。
脚裏には傷防止のフェルトがついているので、床の傷を気にせず使えます。
■芯材に桐を使用し、強度・軽さをアップ。
このダイニングは、芯材に桐を使うことで強度と軽さをアップさせています。高級材として知られる桐を芯材に使うことは稀ですが、桐たんす作りを専門にしてきたメーカーならではの工夫です。

ダボ穴に差し込みます |

ドライバーで締めて完了 |

足裏にはフェルト付き |
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天然素材のため、色合い・木目・節の出方は製品ごとに異なります。サンプルは素材の手触りや風合いを実感していただくものとご理解ください。
→木目や色合いについて