かんばらばあちゃんが心をこめて作った
「体にやさしい」ごちそうふりかけ!「駿河いわし節」
3種のふりかけで、いつもの一品がごちそうに変身します。
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いわしとまるごと桜えび |
いわしと昆布 |
いわしととろろ |
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100%駿河湾産さくら海老を使った贅沢なふりかけ
蒲原いわし削りぶしと駿河湾産の桜海老をふんだんに使ったふりかけです。これに白ごまを加えました。原料はこれだけ!桜海老に工夫を凝らし、香り、味に深みを与えてあります。いつもの御料理にふりかければ、急な御客様にも御満足いただける ごちそうに変身します。まさに贅を尽くした「ごちそうふりかけ」です。
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天皇に献上された事もある北海道産白口浜昆布を使用
蒲原いわし削りぶしと北海道産の白口浜昆布を削ってふりかけにしました。
原材料はこれだけ!自然100%です。そのままあつあつごはん、納豆、漬物、麺類等にふりかけてお召し上がりください。カルシウムも豊富です。 |
とろろ昆布でもネバリの強いがごめ昆布を主に使用
蒲原いわし削りぶしと北海道産のとろろ昆布をコラボしました。とろろ昆布でも特にとろみのつよい「かごめ昆布」を使用しています。用途が豊富で、いろいろにふりかけるのは、もちろん、御湯を注いで、御茶漬け、おかゆ、雑炊。また、とろろスープとしてご利用できます。いわしのダシが効いていますので、おしょう油と御塩少々でおいしいスープのできあがりです。 |
すべては「かんばらばあちゃん」のおかげです!
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静岡市の一番東の地域に蒲原という所があります。
この地域は大正時代より削りぶしの製造が盛んで、特に「いわし削り節」は、その技術、味は、知る人ぞ知る、すばらしい物です。
その美味しさの秘密は、かんばらばあちゃんが、いるからです。
小さないわしの煮干の頭を一匹一匹取る作業!これは手作業でなくてはできない仕事なのです。
当店のかんばらばあちゃんは、上は九十歳を越える方もいます。
暑い日も扇風機だけで、寒い日は、毛布と電機ストーブで毎日毎日、いわしの煮干の頭を取っているのです。
その光景には、ほのぼのとした優しさも感じられます。

「駿河いわし節」は、「蒲原いわし削りぶし」といわれる削りぶしを主原料に、地元駿河湾産の桜海老、北海道産の真昆布、とろろ昆布をコラボさせ、自然豊かなふりかけに仕上げた一品です。
ただのふりかけとは、一味も二味も違い、ごはんのみならず、いろいろにふりかければ、いつもの御料理が「ごちそう」に変身します。
化学的な調味料、添加物は一切使わず、自然の味だけで、この美味しさを作り出しています。特にカルシウムの豊富さは、特筆ものです。
すべて、いわしの煮干の頭を一匹一匹取っている「かんばらばあちゃん」のおかげ、体にやさしいごちそうふりかけです。
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