被災者の方が想いを込めて折りました。
「幸福の黄色い折鶴」復興支援ストラップ |
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被災者の方々にこちらのストラップの制作をお願いし、
売上金の50%を工賃と支援金に充てます。
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小さな小瓶に入った小さな黄色い折鶴。この「幸福の黄色い折鶴」には、生きる力、希望、そして、2011年3月11日の忘れてはいけない記憶・・・様々な想いが込められています。
東日本大震災で被災された方に仕事を!というコンセプトを元に、ストラップヤで商品開発を行い、実際に、被災地の方々に小さな折鶴を折って頂き、ビンに詰めて頂いて、この商品は出来上がります。小さいビンに込められた、大きな力、それは、未来に繋がる支援の形。 |
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| 紐部分にはがんばれ東北のシールつき。このシールも被災者の方が貼っています。 |
指に乗ってしまうくらい小さくて可愛らしい鶴。小さいながらパワーを感じます! |
別売りのストラップパーツでケータイやカバンに。
別売りのストラップパーツはコチラ |
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折鶴は長寿やめでたさの象徴であり、「千羽鶴」は病気快癒の願いを込め入院者の贈り物などとして用いられてきました。千羽鶴はたくさん連なった様子が、縁起も良く、見る人に希望を与え苦しさや悲しみを癒すと言われています。また、原爆の体験者が延命を願って作ったことから「平和のシンボル」にもなっています。
そして、黄色は光や希望をもたらし、すべてが上手くいくと言う前向きな思考になり、精神を高揚させ元気付けるカラーとされています。 |
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震災から時間がたち、だんだんと震災の記憶が薄れているのを感じます。しかし、まだまだ、多くの方が震災前の生活に戻れない状況が続いているのです。
幸福の黄色い折鶴ストラップを見るたびに感じます。日本が悲しみに包まれながらも、一致団結し、自分の出来ることを模索し、奔走したことを。その気持ちをずっと忘れずに、後世に伝える義務があることを。
こんなパワーを秘めたストラップは他にはありません!皆で、一人でも多くの方に仕事を、そして、笑顔を届けましょう!
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| サイズ表 |
| ビン |
約縦2.6×直径1.3cm |
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| 全長(紐部分含む) |
約6.2cm |
各部名称についてはこちら※別ウィンドで開きます
※強い衝撃を与えると、ビンが割れてしまう可能性がありますので、ご注意下さい。

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