|
|
|  |
 |
【現地発掘!!】大好評!!秋の超お買い得ブルゴーニュシリーズ!!
2009年シャサーニュ白1級畑がなんと3,980円!!しかも例外的グレート2009年!!
世界最高峰モンラッシェを生むシャサーニュ村の中心に位置する1級畑!!
『まろやかでしなやかな果実味に華やかなアロマ!!』
『熟した柑橘系のフルーツや白い花にアーモンドにミネラル香が満開!!』
もちろん、蔵出し直送により状態もカンペキです!!
|
|
 |
|
[セリエ・デ・ウルシュリーヌ・シャサーニュ・モンラッシェ・プルミエ・クリュ
“ラ・マルトロワ” 2009]
|
皆様、本日もご注目ください!!
2009年産、シャサーニュ・モンラッシェ白のプルミエ・
クリュ(1級畑)が、なんと3,980円での登場!!
『ブルゴーニュは高い!!』
と、お客様から言われがちなブルゴーニュ・ワイン。
京橋ワインではそれをくつがえすようなワインを探し、
名より実を取る賢明な皆様に、コスパ抜群のブルゴーニュ
をご紹介することにも力を入れています。
その一例が、シャブリを知り尽くす男「ステファン・ブ
ロカール氏」によりブルゴーニュの価格に一石を投じ、
すでに累計数千本を完売した[クロズリー・デ・アリズィ
エ]ブランド・シリーズ。
それに加えて今回は、
[セリエ・デ・ウルシュリーヌ・ブルゴーニュ・ピノ・ノワール 2005]
http://item.rakuten.co.jp/kbwine/roj0148/
[ジュブレ・シャンベルタン・レゼルヴ・ド・ラ・ヴィノテーク 1995]
http://item.rakuten.co.jp/kbwine/roj0140/
と、すでに2つのアイテムをご紹介しご好評をいただいて
いる、[セリエ・デ・ウルシュリーヌ]ブランドのご紹介
です。
ご案内のワインは、いわゆる「ネゴシアンもの」と呼ば
れるものですが、ドメーヌにはないネゴシアンの強みは、
品質の安定性と魅力的な価格。
あとは水準以上の味わいがあるか問題ですが、それもご
安心ください。
京橋ワインが、今年の春現地を訪問した際に試飲させて
もらい、様々なワインの中から厳選しオーダーを決めて
きたアイテムのみのご紹介なんです。
そんな中から、今回登場いたしますのは・・・・
偉大なるモンラッシェを生む「シャサーニュ・モンラッ
シェ村」にあるプルミエ・クリュ(1級畑)。
しかもヴィンテージは、近年のブルゴーニュで例外的グ
レートとされる、2009年産の1本。
その名も
[セリエ・デ・ウルシュリーヌ・
シャサーニュ・モンラッシェ・プルミエ・クリュ “ラ・マルトロワ” 2009]!!
ブルゴーニュのコート・ド・ボーヌ地区の、かの偉大な
る[モンラッシェ]を筆頭とする、至高の世界最高レベ
ルの白ワインを産出する「シャサーニュ・モンラッシェ
村」にある、1級畑のワインです。
このシャサーニュ・モンラッシェのワインについては、
あの「パーカーさん」が、
『ワインの品質が全体的にピュリニィ村を上回るだけで
なく、シャサーニュ村の1級ワインは価格がピュリニィ村
の同クラスのものより15〜20%安いから、消費者にとっ
てありがたい。』
と、その素晴らしいコスト・パフォーマンスを讃えつつ、
さらに、
『濃厚で元気にあふれ、くらくらするほどトーストやナ
ッツの香りのする、風味タップリのシャルドネを愛する
白ワインファンなら、ピュリニィよりシャサーニュを好
むこと疑いない。』
と、風味タップリのボディとコクが最大の特徴としてい
ます。
なお、このワインを造ったのは「セリエ・デ・ウルシュ
リーヌ社」という、1970年代に創業したワイン商。
ブルゴーニュのポマール村の東にある「ブリニィ・レ・
ボーヌ」という小さな村に本拠を置き、自らは畑を所有
せず、栽培者からブドウを買付け、それを自社の施設で
醸造から瓶詰までし販売する、優良「ネゴシアン」とし
て活躍しています。
さらにこの蔵元は、優良年の熟成ワインを飲み頃になっ
てからリリースすることで知られていて、現地の地下カ
ーヴには、状態の良い熟成ワインが大量に貯蔵され、よ
く名前の知られる名門ネゴシアンもその古酒を購入に来
るほど、生産するワインの品質にはお墨付きを受けてい
ます。
今回ご紹介のシャサーニュは、そうした熟成蔵出し古酒
ではありませんが、蔵元がすぐにリリースしても消費者
に受け入れられると判断した、グレート2009年産1級畑白。
[ラ・マルトロワ]という畑は、シャサーニュ村で南北に
分布する18ヶ所(さらに細分化して数える人もいますが)
の白のプルミエ・クリュ(1級畑)でも、村落に近いほぼ
中央に位置するため、南寄りのワインが持つボディと、
北寄りのワインが持つ香り高く花のような性格の双方を
持つため、パーカーさんもシャサーニュの1級では上位に
名を挙げています。
1.2haの区画で栽培されるブドウは平均樹齢15年と、
やや若いものの果実味は十分。それを全て手摘みで収穫
し、選果台で丁寧に選別しオーク樽にて発酵。、その後
毎週1回バトナージュ(澱を攪拌する作業)を繰り返し、
10ヶ月間熟成させ瓶詰したものです。
こうして造られたワインは、自慢の地下カーヴにて静か
に保管されていたのですが、今年の春、現地を訪問した
際に試飲させてもらい、即オーダーを決めてきました。
以来、心待ちにしていたこのワインがやっと到着。
そこで再確認のため、当店スタッフで試飲してみました
ところ・・・・
『とても透明感のある、かすかにまだ緑色を残すイエロー。
でも香りは、すでに熟した柑橘系のフルーツや白い花に、
アーモンドにミネラル香が満開。さらに、グレート・ヴ
ンテージ特有の十分に熟したシャルドネの甘い果実味と、
まろやかでしなやかな構造ながら、トロッとしたボディ
はいかにもシャサーニュの1級という感じです。タンニ
ン由来の苦味を包む甘味が非常に印象的で、このワイン
はあまり冷やしすぎず、高めの温度でグラスの中の香り
と味わいの変化を楽しんで欲しい1本です。』
偉大なるモンラッシェを生む「シャサーニュ・モンラッ
シェ村」にある極上プルミエ・クリュ(1級畑)。
しかもヴィンテージは、近年のブルゴーニュで例外的大
当たりの2009年産が3,980円とは、今どき、まさに超破格!!。
残念ながら240本のみの限定本数でのご案内です。
早期完売が予想されますので、是非ともお手許に確保し
てください。
|

|
|
大人気です!!
早くも156本が完売!!
さらに24本追加しました!!
早期完売が予想されます。
何卒、お早めにお求めください!!
2012.1.29
| Celler des Ursulines Chassagne-Montrachet
1er Cru La Maltroye [2009]
|
| 色・容量 |
白750ml |
ALC |
13% |
| ブドウ品種 |
シャルドネ100%
|
| 産地 |
フランス、ブルゴーニュ地方、コート・ド・ボーヌ
地区、シャサーニュ・モンラッシェ村(コミューン)
|
| 味わい |
辛口
|
ご紹介の超破格ブルゴーニュ白[シャサーニュ・モンラッ
シェ・プルミエ・クリュ “ラ・マルトロワ” 2009]を
造ったのは「セリエ・デ・ウルシュリーヌ社」という、
1970年代に創業したワイン商です。
ブルゴーニュのポマール村の東にある「ブリニィ・レ・
ボーヌ」という小さな村に本拠を置き、自らは畑を所有
せず、栽培者からブドウを買付け、それを自社の施設で
醸造から瓶詰までし販売する、優良「ネゴシアン」とし
て活躍をしています。
さらにこの蔵元の場合、優良年の熟成ワインを飲み頃に
なってからリリースするということも行っていて、現地
の地下カーヴには、状態の良い熟成ワインが大量に貯蔵
され、よく名前の知られる名門ネゴシアンもその古酒を
購入に来るほど、彼らのワインの品質にはお墨付きを受
けています。
今回ご紹介のシャサーニュは、そうした熟成蔵出し古酒
ではありませんが、蔵元がすぐにリリースしても消費者
に受け入れられると判断した、グレート2009年産1級畑白。
[ラ・マルトロワ]という畑は、シャサーニュ村で南北に
分布する18ヶ所(さらに細分化して数える人もいますが)
の白のプルミエ・クリュ(1級畑)でも、村落に近いほぼ
中央に位置するため、南寄りのワインが持つボディと、
北寄りのワインが持つ香り高く花のような性格の双方を
持つため、パーカーさんもシャサーニュの1級では上位に
名を挙げています。
こうして造られたワインは、「セリエ・デ・ウルシュリ
ーヌ社」自慢の地下カーヴにて静かに保管されていたの
ですが、今年の春、現地を訪問した際に試飲させてもら
い、即オーダーを決めてきました。
|
|
|
【現地発掘!!】大好評!!超お買い得ブルゴーニュシリーズ!!
なんと3,580円の破格値!!今や稀少!!2003年コート・ドール1級が限定入荷!!
ブルゴーニュ猛暑に耐えた完熟の大当たり2003年!!
もちろん!!【現地カーヴからの蔵出し!!】
コート・ド・ボーヌ唯一の特級コルトンに隣接する好ロケーション1級畑!!
まだ若さを残す果実味とタンニンにリッチなボディはまさにコルトン!!
やっと飲み頃を向かえたプルミエ・クリュは今後数年堪能できる!!
|
|
 |
|
[セリエ・デ・ウルシュリーヌ・アロース・コルトン・プルミエ・クリュ “レ・ヴァロジエール” 2003]
|
コート・ド・ボーヌ唯一の特級コルトンに隣接する好ロケーション1級畑!!
|
大好評!!現地発掘飲み頃ブルゴーニュシリーズ!!
[セリエ・デ・ウルシュリーヌ]ブランドから、またまた
愛好家なら見逃せないお値打ちワインの登場です。
今回のご案内は、偉大なる【コルトンの丘】からの8年
熟成のバック・ヴィンテージ!!
猛暑の奇跡が産んだ異例の大当たり2003年の1級畑です!!
まだ若さを見せながらも、年を刻んだ果実味と酸のバラ
ンスも絶妙!!
繊細さと風格と落ち着き・・・まさにブルゴーニュの、
そしてコルトンの旨みをたっぷりと備えたワインです!!
そしてもちろん、蔵出し直送により状態もカンペキ!!
それをなんと、3,580円の超、超お手頃価格でお届けでき
るんです!!
その名も、
[セリエ・デ・ウルシュリーヌ・
アロース・コルトン・プルミエ・クリュ “レ・ヴァロジエール” 2003]!!
コート・ド・ボーヌ唯一のグラン・クリュ(特級)赤が
産出される、偉大なる【コルトンの丘】の一角にある1級
のなかでも、特級畑[ブレサンド]と同じ斜面に隣接する、
限りなく特級に近い条件に恵まれた1級畑からのワインで
す。
この付近の土壌から出来るワインは、コルトンの中でも
熟成に時間がかかり、円熟期を迎え初めてその本領を発
揮するタイプが主流と、消費者には少し厄介な存在。
しかしながら、8年熟成のグレートヴィンテージ2003年産
なら、このアペラシオンとテロワールの旨味を存分に味
わえる1本といえます。
このワインを造ったのは「セリエ・デ・ウルシュリーヌ
社」という、1970年代に創業したワイン商です。
ブルゴーニュのポマール村の東にある「ブリニィ・レ・
ボーヌ」という小さな村に本拠を置き、自らは畑を所有
せず、栽培者からブドウを買付け、それを自社の施設で
醸造から瓶詰までし販売する、優良「ネゴシアン」とし
て活躍しています。
さらにこの蔵元の場合、優良年の熟成ワインを飲み頃に
なってからリリースするということも行っていて、現地
の地下カーヴには、状態の良い熟成ワインが大量に貯蔵
され、よく名前の知られる名門ネゴシアンもその古酒を
購入に来るほど、生産するワインの品質にはお墨付きを
受けています。
今回ご紹介のワインもそうした優良年の熟成ワインから
の一つ。
使用されているブドウは、コルトンの丘でも南向きの
[アロース・コルトン村]のプルミエ・クリュ(1級畑)
[レ・ヴァロジエール]の0.37haの区画のもの。
しかも、栽培されるブドウは平均樹齢40年のいわゆる
ヴィエイユ・ヴィーニュ(古樹ブドウ)。
それを100%フランス産オーク樽で15ヶ月間熟成させ、
無濾過で瓶詰したものです。
その後さらに、「セリエ・デ・ウルシュリーヌ社」自慢
の地下セラーにて7年ほど、じっくりと静かに眠ってい
たのを、今年の春、現地を訪問した際に試飲させてもら
い、即オーダーを決めてきました。
以来、心待ちにしていたこのワインがやっと到着。
そこで再確認のため、当店スタッフで試飲してみまし
たところ・・・・
『8年熟成のわりに、まだまだ若々しさの象徴である深
い紫色を残す色調。グラスの縁にも熟成を示すエンジ色
がほとんど見られません。ひと口目から、パワフルな熟
した黒い果実とベリージャムの香り、それに甘味を伴う
果実味、さらにはコショウなどのスパイスに土などのニ
ュアンスを持つ味わいが鼻腔を満たします。タンニンは
少しまろやかになっていますが、ミネラルも豊富で、
当初甘さを感じた果実味が時間の経過と共に、逆にやや
辛口に変化していくのは、長い余韻と共にこのワインの
構成力とポテンシャルを示してます。一般的なコルトン
に比べると強さと優美なやさしさが同居するやや独特な
コルトンと言えるこの2003年は、これからますます本領
発揮するのではないでしょうか。なお、ノンフィルター
のため澱がありますので、抜栓前には立てて置くことを
おすすめします。』
8年熟成の当たり年2003年ヴィンテージのプルミエ・クリ
ュ(1級)が3,580円とは、今どき、まさに超破格!!。
残念ながら240本のみの限定本数でのご案内です。
早期完売が予想されます。
この機会に、飲み頃を迎えた逸品を、愛好家の方は是非
ともお手許に確保してください。
|

|
|
大人気!!早くも120本完売!!
さらに24本追加いたしました。2012.5.25
| Celler des Ursulines Aloxe-Cortn 1er Cru
Les Valozieres [2003]
|
| 色・容量 |
赤750ml |
ALC |
13% |
| ブドウ品種 |
ピノ・ノワール100%
|
| 産地 |
フランス、ブルゴーニュ地方、コート・ド・ボーヌ
地区、アロース・コルトン村
|
| 味わい |
辛口・ミディアム寄りのフルボディ |
ご紹介の熟成飲み頃[アロース・コルトン・プルミエ・ク
リュ “レ・ヴァロジエール” 2003]を造ったのは「セリ
エ・デ・ウルシュリーヌ社」という、1970年代に創業した
ワイン商です。
ブルゴーニュのポマール村の東にある「ブリニィ・レ・
ボーヌ」という小さな村に本拠を置き、自らは畑を所有
せず、栽培者からブドウを買付け、それを自社の施設で
醸造から瓶詰までし販売する、優良「ネゴシアン」とし
て活躍をしています。
さらにこの蔵元の場合、優良年の熟成ワインを飲み頃に
なってからリリースするということも行っていて、現地
の地下カーヴには、状態の良い熟成ワインが大量に貯蔵
され、よく名前の知られる名門ネゴシアンもその古酒を
購入に来るほど、彼らのワインの品質にはお墨付きを受
けています。
今回ご紹介の[アロース・コルトン・プルミエ・クリュ
“レ・ヴァロジエール” 2003]も、そうした優良年の熟
成ワインからの一つ。
使用されているブドウは、コルトンの丘でも南向きの
[アロース・コルトン村]のプルミエ・クリュ(1級畑)
[レ・ヴァロジエール]の0.37haの区画のもの。
しかも、栽培されるブドウは平均樹齢40年のいわゆるヴ
ィエイユ・ヴィーニュ(古樹ブドウ)。それを100%フ
ランス産オーク樽で15ヶ月間熟成させ、無濾過で瓶詰し
たものです。
その後さらに、「セリエ・デ・ウルシュリーヌ社」自慢
の地下セラーにて7年ほど、じっくりと静かに眠ってい
たのを、今年の春、現地を訪問した際に試飲させてもら
い、即オーダーを決めてきました。
8年熟成の当たり年2003年は今まさに飲み頃ピーク!!
残念ながら240本のみのご案内です。
|
|
|
|  |
|
|