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【激・辛・旨】当店一の辛い、旨いワインの友!!
南イタリア カラブリア州が誇る逸品激辛サラミ!!
日本でこの伝統的かつ幻の味が体験できるなんて!!
激辛マニアなら一度は食べたい、この味わい。
“辛〜い!!でも美味しい〜”
肉の旨みが広がり・・その後からくる衝撃の激辛!! |
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| [サル・ヴィンチェンツォ社 ンドゥイヤ(カラブリア産唐辛子入り辛口パテ)] |
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今年も入手いたしました!!
昨年限定品で入荷して話題になった激・辛・旨!!
イタリアン大好き!!、そして激辛大好きな方々が、
『一度は口にしてみたいと願ったあの南イタリア幻の味!!』
豚肉が熟成していますので、サラミというよりパテ。
パンにたっぷり塗って、かぶりついて下さい!!
口中に広がる熟成した肉の旨み、そして“辛い!!”
カラブリアの名産品唐辛子がたっぷり。
辛いけど、旨い!!
もう一口・・もう一口・・
この激・辛・旨をこの夏、ぜひご体験いただきたい!!
もう病みつきになる辛さ満点のサラミ!!
南イタリアのカラブリア州は、唐辛子を使った料理が有
名ですが、中でもこの「ンドゥイヤ」は、豚肉に唐辛子
をたっぷり混ぜ合わせて熟成させたパテで、辛いけれど
も同時に熟成した肉の旨みがあって、やみつきになるお
いしさの激辛パテ!!。未だここ日本でこの本物の「ンド
ゥイヤ」を食べたことがある人は殆どいないのではない
でしょうか!!。
そんな「ンドゥイヤ」は、南イタリアは長靴のつま先に
位置するカラブリア西海岸の真中あたりにあるスピリン
ガという町が発祥と言われているサラミで、カラブリア
といえば、サッカー中村俊輔がイタリア時代に在籍して
いた[レッジョ・カラブリアFC]でもお馴染みの地域。
この「ンドゥイヤ」という名前はフランスでのサラミの
呼び名「アンドゥイユ」に由来するとかで、また作り方
は1600年代にスペイン人によって伝えられたそうです。
唐辛子といえば中南米カリブ海原産で、新大陸発見と共
にヨーロッパに伝えられましたが、暑い地域での栽培に
適していたのと、食物の腐敗を防ぐ等の理由で、カラブ
リアに根付いたと言われています。
現地カラブリアでは「パニーニ」のようなパンや「フォ
ッカッチャ」などにたっぷり塗って食べます。
まさにサンドイッチにマヨネーズ感覚!!
もちろんパンに塗るだけでなく、旨み調味料としてスパ
ゲッティやピッツァに、また目玉焼きにのせて食べるの
もオススメ!!辛いだけでなく肉の旨みと風味
と複雑なコクのバランスが取れたまさに逸品なんです!!
※ご家庭で保存される場合は、小分けにてラップに包み
冷凍庫で保存できます。
日本再上陸の幻の激辛パテ「ンドゥイヤ」!!
今年の夏はこの激・辛・旨を堪能してください。
ぜひとも、お試しください!
サン・ヴィンチェンツォ社(カラブリア州コセンツァ県)
1977年カラブリア州中央に位置するシーラ山脈に程近くの
コンセンツァ県に創業した家族経営の食肉加工メーカーです。
伝統的な豚肉加工レシピを受け継ぎ、厳選した原料豚、
カラブリア産にこだわった香辛料、熟成に適したシーラ地区
の理想的な環境から、カラブリアにこだわった高品質な製品
を生み出しています。
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[ンドゥイヤで作る簡単レシピ]
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<見た目かわいく中身はピリッと>
■プチトマトのンドゥイヤ詰め
<材料・4人分>
プチトマト(大き目のもの) 8個
ンドゥイヤ 80g
クリームチーズ 40g
<作り方>
[1]プチトマトを洗ってヘタのあたりを水平にカットし
(大きければ半分に切ってもよい)、中の種をくりぬ
き、しばらく逆さに置いて水気を切る。
[2]ボールにンドゥイヤとクリームチーズを入れ、なめ
らかになるまでよく混ぜ合わせ、[1]のトマトに詰める。
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<カジキマグロとンドゥイヤのハーモニー>
■カジキマグロとンドゥイヤのラグー
<材料・4人分>
パスタ 400g
カジキマグロ 4切れ
白ワイン 1カップ
ンドゥイヤ 大さじ1
オリーブオイル、玉ねぎ、バジル、オレガノ、ケッパー、
プチトマト 各適量
<作り方>
[1]カジキマグロをさいの目に切る。フライパンで玉ね
ぎを軽く炒め、カジキマグロを加えて炒める。
[2]魚に火が通ったらワインを加えてアルコールを飛ば
し、皮をむいたトマト、ケッパーを加えて煮る。最
後にンドゥイヤ、バジル、オレガノを加え、ゆであ
げたパスタとあえる。
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この夏限定入荷です。
お見逃しなくお求め下さい。
20個再入荷しました。!!2011.8.5
原産国:イタリア
原材料名:豚肉、唐辛子、食塩、香料、酸化防止剤
発色剤(亜硝酸Na、硝酸K)
内容量:約360g(360g前後の内容量になりますことをご了承ください。)
賞味期限:2011年11月7日
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[ンドゥイヤで作る上級レシピ]
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ピアットウニコ(一皿料理)にも
■ポテトピューレのモンタナーラ ンドゥイヤ添え
<材料・4人分>
牛乳 1リットル
じゃがいも 500g
カチョカヴァッロ・チーズ 250g
ペコリーノチーズ(おろしたもの)100g
バター 100g
ンドゥイヤ・スライス 4枚
<作り方>
[1]じゃがいもの皮をむき、なべに牛乳と共に入れて火
にかける。
[2]じゃがいもがやわらかくなったら牛乳と共にこす。
[3][2]にバターとさいの目に切ったカチョカヴァッロを
入れ、なめらかになるまでよく混ぜる。固さをみて
必要なら水を加える。
[4]皿に盛り、ンドゥイヤのスライスを添え、おろした
ペコリーノチーズをふりかける。パンを添えて。
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| 総合評価 |  | 条件に満たないため総合評価は表示できません。 |
IRISAさん 40代/女性
| 評価 |  | 1.00 |
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投稿日:2011年10月11日
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辛味より酸味が強くてとてもおいしいとは思えない。大量に余ってしまったのでなんとか炒め物などの調理に使えないか考えてみたい。
mh70さん 70代以上/男性
| 評価 |  | 3.00 |
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投稿日:2009年09月11日
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NDOJA(ンドゥィヤ)
豚肉を辛子で・・・辛いように書いてありますが、殆ど辛くない。然し名前が変わっているのとまあまあ食べられるのでプレゼントに使ってみた。フランスパンに塗って食べるのはまあ美味しいと云えるかなと云う感じです。他に美味しい食べ方をご存知の方は教えてください。
プレゼント 自分用 リピート
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