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容量の目安





メモリカードの選び方

容量の目安

メモリカード全般に関する容量の目安は、下記の表をご参考にして下さい。

ご利用用途により、1ファイルの容量や枚数が少ない場合が比較的多いか、または1ファイル容量が大きくファイル数が多い場合(一眼レフでの高画質での連写など)によって、高容量にされるかどうかお選び下さい。

ご使用環境によりメモリカードが破損することも考えられます。その場合は全データの取り出し・修復が困難・不可となる場合がほとんどですので、32GBなどの大容量メモリカードのみに大量のデータが保存されている状態は避け、バックアップ用などにご使用頂くか、他へのバックアップもお勧め致します。


※画素数、記録時間等はおおよその目安です。
※記録枚数スタンダードモードの場合は約2倍の撮影枚数となります。
※4GB以下のメモリカードは、4GBは8GBの半分、 2GBは4GBの半分の記録時間・記録枚数となります。
※1ファイルあたりの保存可能容量は4GBまでとなります。
  連続した動画データが4GBを超える場合は保存不可となります。

SD/SDHCカード


 


● お客様の喜びの声


ご利用前に必ず当店規約「ご利用ガイド」をご確認ください。


メモリースティック

※注記について(容量別)

●2GB

*1:1曲4分、64kbps、ATRAC3plusで記録した場合
*2:サイバーショットにて画像サイズ2,592×1,944(500万画素)、ファインモード、JPEGで記録した場合
*3:映像768kbps/音声128kbps、MPEG-4(AVC)で記録した場合

●4GB

*1:1曲4分、64kbps、ATRAC3plusで記録した場合
*2: サイバーショットにて画像サイズ3,072×2,304(720万画素)、ファインモード、JPEGで記録した場合
*3:α100にてRAWデータ1020万画素で記録した場合
*4:AVC QVGA768kで記録した場合

●8GB

*1:1曲4分、64kbps、ATRAC3plusで記録した場合
*2:画像サイズ3,264×2,448(800万画素)、ファインモード、JPEGで記録した場合(DSC-W35の場合2,000枚となります。)
*3:α100にてRAWデータ1000万画素で記録した場合
*4:AVC QVGA 768kで記録した場合

●16GB

*1:1曲4分、64kbps、ATRAC3plusで記録した場合
*2:画像サイズ3,264×2,448(800万画素)、ファインモード、JPEGで記録した場合(DSC-W35の場合2,000枚となります。)
*3:α100にてRAWデータ1000万画素で記録した場合
*4:AVC QVGA 768kで記録した場合。1920×1080iのハイビジョン撮影(FHモード)で記録した場合は約1時間50分の記録が可能


※音楽、静止画、動画の記録枚数、記録時間は記録する機器やソフトウエアにより異なります。

※ 製品のフォーマットにより、記録・再生できるファイルの容量はメモリースティックで採用しているファイルシステムの仕様上、1ファイルにつき4GB未満です。

※ 「メモリースティック PRO」で著作権保護機能をご使用されるには、お使いの製品が「メモリースティック PRO」 対応の著作権保護機能を搭載している必要があります。

※ 「メモリースティック PRO」はサンディスクコーポレーションとソニー株式会社の共同開発規格です。

実容量(ユーザー領域)について

パッケージの容量表示は搭載されているフラッシュメモリに基づいております。容量の一部は管理領域として使用しているためご使用いただける容量(ユーザ領域)は下記のとおりです。
また、使用するデバイスにより、同じ商品でも実際にご利用頂ける容量(ユーザー領域)が異なることもございます。一部の製品には 最低保証容量を規定しており、同じ商品の中では、必ず最低保証容量を確保することになっております。

SD/SDHCカード

※(メモリ容量は1MBを1,048,576バイトとして計算しています)

メモリースティック


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