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■あぶらとり紙「ふるや」は金箔を製造する際の副産物として出来上がってくる「箔打ち紙」そのもので、金箔を打ち終えるまでに何十万、何百万回と打圧され続けた、すごい紙。副産物なのでなかなか手に入りにくいものです。長年、金箔打ち紙としての役目を終えた後は最高峰のあぶらとり紙として利用され、その驚きの吸脂力から大人気の商品となっています。
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■和紙繊維が最高密度にまで砕かれています!
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◀顕微鏡拡大図
顕微鏡で見る 左が打圧前、右がふるやの繊維です。全くすきまが無いくらいに繊維が最高密度になっているのがわかります。しかも繊維がつぶされ平たくなっています。これ以上はもう限界です。こんな紙は製紙会社じゃ作れない!職人技なんです。
◀金箔職人の技が活きています!
点圧のみで紙を打圧する職人技が光ります。紙メーカーはローラーで圧をかける(線圧)のでここまで繊維を砕くことはできません。 |
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■化粧した上から押さえると皮脂だけが取れる!他のあぶらとり紙を使った後でも「ふるや」なら、まだまだ取れる!など・・・この紙のすごさは挙げればきりがありません。
■ふるや(正規品)を使っていただいたユーザー様からの感想!
「人前でうかつにふるやを使うのは注意しましょう。(笑)
はずかしいですよ。だって紙がぎとぎとになって、、、。」(神奈川 A・H様)
「毎回注文させてもらっています。他のものでは物足りない!」(宮城 M・A様)
「普通のあぶらとり紙とは区別して考えた方がいいですね。
あんまり取れるんで最初びっくりしました。」(山梨 K・T様)
「値段が高いのでいつもは大事に少しずつ使っています。
たまにある安売り販売の時にまとめ買いしています。」(神奈川 S・S様)
「はずかしい話、初めて使った時、えーっ!て声出してしまいました
。
脂取れすぎですよ、これ。」(埼玉 Y・S様)
「友達にすすめて大好評!以来、私もずっとリピーターです。」(大阪 N・K様)
「脂性なので肌荒れやニキビに悩まされていたのですが、ふるやを使い始めてからお肌の調子が良い気がします。軽くお肌に当てるだけでよく吸収するのでお化粧直しにも使っています。」(京都 Y・U様)
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