原水は富士山にしみこんだ水が、約70年かけて硬い岩盤層を抜けて湧き出す まさに霊峰富士の名水です |
日本一の霊峰「富士山」、広大に広がるその裾野には大自然が育んだ名水が滾々と湧き出ています。 そんな源泉が多数点在する中のひとつ、山梨県西桂町にある源泉が「富士山イオン水」の故郷です
富士山の雪解け水は伏流水となって、70年の歳月をかけ硬い岩盤層を通過して湧き出しています。だから自然のミネラルがいっぱいです。
お甲斐ものなびを運営するホテル鐘山苑から車で15分、オムコ東日本西桂工場でボトリングされています |
| アルカリイオン水ってどんな水? |
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医療の世界では電気分解した水のことを電解機能水と呼んでいます。
これは、水に電気エネルギーを加えることで水がイオン分解し、
PH酸性を示す酸性水と、PHアルカリ性を示すアルカリ水が生成され、それぞれに用途が生まれます。
そしてアルカリイオン水は医学的に治療効果が期待され様々な臨床的報告がなされています。
また、アルカリイオン水の中には多量の活性水素が生成され、様々な病気の要因となっている
と考えられている活性酸素を還元する力があるとされております。
このことは、テレビ朝日「噂のファイル」、日本テレビ「特命リサーチ200X」などの番組でも
紹介され話題となりました。
このような認識の下、医療の現場でも採用されているアルカリイオン水の様々な効用・効果は、
さらにその有効性が実証されていくものと思われます。
市販されているアルカリ整水器と同じなのでは?
電気分解の方式には流水式と貯槽式の2つの方式があり、ここに大きな違いがあります。
流水式は水を流水する過程で電気分解を行う方式で、水に電気エネルギーを与える時間は大変短く、
市販されているアルカリイオン整水器はこの方式が採られています。
対して、貯水した水に電気エネルギーを与えて電気分解を行う方式で、特に「富士山イオン水」は
約40分かけて電気分解を行っており、効能・効果に大きな差が出ます
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微弱な直流電流で長時間分解したアルカリイオン水を更に高波動磁気水にイオン化した
ミネラルをたっぷり含んだイオン水は、クラスターが5〜6と小さく活性化しているので体内のすみずみに素早く浸透し、渇きを癒します、
抗酸化力、波動値、電気伝導率が高いので長期の保存にも変質がありません
PH8.5 硬度53.5Mg/L 電気伝導率 147.6μs/cm 平均波動値+20.2
体にいい水・おいしい水としてはもちろん、災害時の保存水としてもOK(賞味期限5年間)です、ご家庭の防災グッズの一つとしてもご利用いただけます。
1人が1日に必要な水の量は約1.5Lです、4人家族でしたら最低1cs(12L)は防災用に備蓄をおすすめします
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