日本の夏は「さらっ」「しゃりっ」を求めずにはいられません・・・高級本麻作務衣
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夏と云えば・・・「さらっ」「しゃりっ」とした感覚の作務衣を求めずにはいられません。
もともとお寺の修行僧が着ていた「作務衣」。今では「気軽に着られる和服」として一般の多くの方にお召頂き、作務衣ファンの方が急増しております。
そんな作務衣ファンの方が夏に一番着たい作務衣は「麻」の作務衣ではないでしょうか?
あのシャリ感、清涼感。格調高いその質感は麻作務衣ならではのもの。
特に蒸し暑い日本の夏・・・手離せないのが「麻作務衣」です。
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| 麻は天然繊維の中でもっとも涼しい繊維と言われており、日本の蒸し暑いにとても適した作務衣です。 |
| 清涼感 |
この作務衣にも使われている麻素材は、熱伝導が早く、すぐに発散します。日本の夏の作務衣に必要な涼感があります。 |
| 衛生的 |
麻作務衣は通気性優れており、細菌、バクテリアなどの発生率が低いです。 |
| 頑丈さ |
この作務衣にも使われている麻は、水分を含むとなんと強度が約60%も増します。これは、綿の作務衣と比べて約2倍の強度となります。 |
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| 和を追求し続けて95年。当社の作務衣づくりの原点はこの形から・・・ |
この作務衣の特徴は、その着姿にあります。この作務衣は当社が試行錯誤を繰り返して辿り着いた独自の形の作務衣です。
作務衣の着丈、パンツ丈を一般的な作務衣よりも長くとり、作務衣とは思えない、体のラインに沿ったデザインで美しい着姿を完成させました。
※前身頃は、お腹の大きな方により似合うラインとなっております。
作務衣の上着のポケットは、今でも当社の作務衣の大きな特徴となっている物が落ちにくいポケット「セーフティポケット」を作務衣の上着の左右共に配置しております。一般的な作務衣では珍しいU型のパンツポケットで、物や手の出し入れが楽にこなせます。後ろポケットや、男性の作務衣愛用者にはうれしい小銭入れも、右ポケットの内側に付けました。前はボタンとチャックで前開放でき、脱ぎ履きがとても楽にこなせます。※こちらの作務衣は濃茶・紺の2色です。
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| ↑クリックすれば拡大画像がご覧頂けます。別ウィンドウで開きます。左2枚のモデル 身長:160cm 体重80kgのどっしり体型でMサイズ着用 |
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サイズ表(約cm)
| サイズ |
着丈 |
裄丈 |
対応ウエスト |
パンツ丈 |
| M |
80 |
76 |
〜90 |
101 |
| L |
84 |
77 |
〜95 |
106 |
| LL |
86 |
82 |
〜100 |
114 |
※ご注意※
商品毎に多少サイズが違う場合がございます。
はじめのうちは色落ちする場合がございますので、他のものと一緒のお洗濯はお止め下さい。
タンブラー乾燥はお止め下さい。 |