下記の8種類の中から、お好きな4種類をお選びください 〈各300g×4=1.2kg〉 |
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コロンビア |
| コロンビア、当店のコロンビアは「コロンビアスプレモ」。コロンビアは国名世界第2位の生産国。スプレモは大粒の豆でスペイン語で最高級を意味します。柔らかい酸味があり、苦味も強くコクもあります。[300g通常価格1260円] |
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ブラジル |
| ブラジルはブレンドのベースになる豆です。酸味はなく、苦味とコクのあるコーヒーです。当店は190〜195度の間でこの豆を完成させます。中深煎りがこの豆の最も適した状態のようです。[300g通常価格1417円] |
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キリマンジャロ |
| 強い酸味をもちそれでいて、程よい苦味もある。当店では190度の中深煎り、香りも高い。店長のおすすめ、口の広いカップに入れると、少し赤みを帯びたコーヒーになる。味、香りはもちろん目で見る色を楽しみながら飲むのが楽しい。ストレートがおすすめです。[300g通常価格1260円] |
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トラジャ・カロシ
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インドネシアのスラウェシ島の南西部の標高1200メートルの山岳地帯のトラジャ地方で採れるこのコーヒーは日中の温度差が15度以上の赤道直下の厳しい自然状態の中から生まれた大粒の綺麗な豆です。さらに、当店の丁寧なハンドピックにより、わずかの欠点豆もはずし、その名にふさわしいコーヒーに焙煎しました。豆から外に輝きさえ出し、カリブ海のコーヒーとはまた違った気品を感じます。
やや深煎りで仕上げています。ソフトな苦味が特徴、コクの深い味で、ストレートでは甘味もあります。[300g通常価格1725円] |
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ガテマラ |
| ガテマラは国土のほとんどでコーヒー豆が生産され、その多くは山脈の斜面を使用して
栽培されています。豊かな香りと酸味、コクのあるラテンアメリカの優秀品です。当店のガテマラはやや深煎りで195〜200度位で完成させています。[300g通常価格1102円] |
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マンデリン |
| アジア有数の群島国家インドネシアのスマトラ島で生産されています。ロブスタ種が中心のこの国の中でスマトラ島のマンデリンはアラビカ種です。味は苦味が強くコクがあります。しっかりとした苦味はカフェオレにもむいています。とりわけこの苦味は寝不足や頭がすっきりしない時にも向いています。[300g通常価格1102円] |
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ホンジュラス |
| あまり聞き慣れない名前ですが、アメリカンコーヒーのブレンドによく使用されます。優しい酸味とほんわりした苦味がバランスよく、薄めのコーヒーが好きな方にはストレートがオススメ。中煎りより少し浅く焼きあげております。[300g通常価格1350円] |
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マラウイ・ゲイシャ・ミスク
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| 標高1600m-2300mの日陰栽培品で 収穫高は非常に低い希少種です。ゲイシャの木は、スレンダーな形状の葉、枝と枝の間隔が広い、小さめなチェリーが特徴です。そのマイルドな酸味、充分なコク、さらに際立つハーブとフローラルな香りを、是非お試しください。[300g通常価格1575円] |