元祖!飛騨牛玉焼
飛騨高山伝統の醤油味のみだらし団子
【醤油を使った飽きのこない味】
みたらし団子は全国的に見て、甘だれや餡子(あんこ)といった甘味の駄菓子ですが、飛騨地方においては古くから醤油味のみだらし団子と呼ばれ、親しまれています。又、飛騨高山ではみだらし団子を駄菓子とは違う食べ物の感覚があり、どちらかと言えば焼きおにぎりや、お餅と言った日常の食事に近い感覚でしょう。私達日本の食文化において、お米と醤油はなくてはならない食材であり毎日当たり前に口にしているのです。飽きのこないお米の味に焼醤油の香ばしい香りには、日本人なら誰もが食欲をそそるでしょう。当社のみだらし団子はお子様から御年配の方まで、幅広い方々にいつまでも愛され続けております。 |

特製生姜醤油たれをかけて食べる新食感の味! 元祖飛騨牛玉焼(ぎゅうたまやき)
たこ焼き風に丸く焼かれた生地の中から現れるのは、4等級クラスの飛騨牛。一口噛めば、熱々の飛騨牛から旨味たっぷりの肉汁が溢れる絶品の味! 地元飛騨高山では、「牛玉(ぎゅうたま)」「牛たこ(ぎゅうたこ)」などとも呼ばれています。生姜醤油タレでお召し上がりください。 「愛・地球博」でも、「大地の塔」の前のブースで販売し、来場者に大好評でした。 |

 | 牛玉焼きの断面! 「う〜ん、食べたい〜っ」
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