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| メディア掲載履歴 |

アニファ12月号に
掲載されました |
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 <特徴> ・カメ(ミドリガメ、ゼニガメ他)、金魚に最適な水温に維持します。 ・水槽の水温を約26℃±2℃の範囲で自動的にオン・オフします。 (水量20リットル以下用) ・自動温度調節器が内蔵されている水中ヒーターですから、サーモスタットは必要ありません。 ・幼ガメの冬眠失敗を予防できます。 ・水温制御装置の故障や、空だきしたときに、通電をカットする温度ヒューズを内蔵しています。 (安全装置作動後はご使用できません。新しいものをお求めください。) ・プラグのトラッキングが原因で発生する火災を防止するための、トラッキング防止プラグを装備。
<使用方法> 1.適合水槽の目安は、水量20リットル以下です。 2.本製品を水深8cm以上で水流のある水槽の水中に入れ、電源コードをキスゴムで水槽内壁面に固定します。 ※本製品には、水温を感知するためのセンサーが内蔵されています。 より正確な水温を維持するために、また、安全装置の誤作動を防ぐために以下のことをお守りください。 ・砂の中に埋めないでください。 ・水の流れのあるところにセットしてください。 ・縦にセットしないでください。 3.水槽内に水が入っているのを確認してください。 (ヒーターから水面まで8cm以上) 4.エアーポンプまたは、フィルターをセットして水が十分にかくはんされるようにしてください。 5.差し込みプラグをコンセントに確実に差し込んでください。 また、差し込みプラグは水槽より高く水のかからない位置に設けてください。 やむをえず、水槽より低い位置の差し込みプラグを使用する場合、水がコードを伝わって浸入しないように、コンセントより低い位置にコードのたわみをつけるようにしてください。 6.温度設定後しばらくの間様子を見て、水温が26℃前後で安定したことを確認してから生物を入れてください。 ・水温は、毎日水温計で確認してください。 万一水温に異変を感じたときは、ご使用を中止し、ただちに差し込みプラグをコンセントから抜き、販売店もしくは弊社インフォメーションセンターまでご連絡ください。 ・噛みつく恐れのあるカメ(カミツキガメ、ワニガメなど)にご使用頂く場合、電気コードを噛みつかれないように保護してご使用下さい。
<ご注意> ・ヒーターは、水槽ガラス面(プラスチック面)から離して使用してください。 ・高温多湿、直射日光、振動、ほこりの多い場所等は避けてください。 ・お子様だけの使用や幼児の手の届く場所は避けてください。 ・ヒーターは、砂利の中に埋めないでください。 また、水槽内の水は、常に循環させてください。 安全装置(温度ヒューズ)が、誤作動して再使用できなくなります。 ・交流100V専用です。それ以外では使用しないでください。 ・濡れた手で差し込みプラグに触らないでください。 ・たこ足配線はしないでください。 ・電源コードを加工したり、無理に曲げたり、束ねたり、重いものを載せたり、挟み込んだりしないでください。
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