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苗の入荷情報は個別のご連絡が間に合わず、一律にメールマガジンでお知らせしております。何卒、ご了承ください。
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 「有機栽培でコクのある 美味しい野菜を育てたい」 多木有機液肥 「自慢のバラを鮮やかな 発色で咲かせてみたい」  多木有機液肥 この有機液肥〜オーガニック〜の 一番の特徴は 効き目が「速やかで、かつ穏やか」 コレに尽きます。 ついついやりすぎてしまっても 根に障害は起きず 製造段階で微生物が 分解しやすい状態にしてあるため 有機の優しさを持ちつつ 効き目は速やかでしかも長持ちです。 豊富に含まれた核酸(RNA)が細胞の 正常な遺伝子伝達と分裂を助けて 植物の生育を活発にし 花も次々と咲いてくれます。 また土に優しいため 塩類濃度障害を起こしません。 むしろ良質な微生物が増え 土が“肥よく”になります。 ベビーリーフの収穫後の肥料にお勧めです。 固形のJAS有機認証適合肥料「有機菜」もあります。 |
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| 【この商品のお届け】 | 15本までは小梱包になります。 16〜30本は通常梱包になります。 31本以上は複数梱包になります。 >>送料についてはこちら >>同梱可能本数の目安(一覧)はこちら >>ご注文からお届けまでの流れはこちら |
| 【保証成分量】 | | 保証成分量(%) | チッ素全量:6.0 内アンモニア性チッ素1.0 硝酸性窒素1.0 りん酸全量8.0 内水溶性りん酸7.6 カリ全量4.0 内水溶性カリ4.0 | | 【特徴】 成長促進物質である、アミノ酸(プロリン・ウラシル等)、核酸を多量に含んでいる最高級の有機液肥肥料です。 たくさんのアミノ酸・糖類・ビタミンなどが果実の味・風味・色艶をよくします。 落葉果樹(ブドウ、桃、リンゴなど)の果実の玉太り、着色を良くします。 果菜類にはプロリンやウラシルが花芽の形成、果実の肥大に効果があります。 ベビーリーフなど初期生育の促進に効果があります。 りん酸の効きめがよく根が丈夫になって作物が健康になります。 有益微生物が増えて土が段々とよくなります。 水で稀釈して潅水するだけで各種の肥料成分が土の中にムラなく完全に拡がり浸透します。 | 【効果】 ★土が柔らかく“肥よく”な土になります。 ★塩類濃度障害を起こしません。 ★活着が促進され、新根が多く発生し充実します。 ★花芽の分化が活発になります。 ★生育の悪い花が少なくなります。 ★花の日持ちがようなります。 ★植物が元気なので病害の発生が少なくなります。 ★落葉果樹の芽だし肥、玉肥に | (バラ) 冬季のブラインド(日照不足や温度不足などが原因で、花芽の発育が止まってしまった花芽)発生が少なくなり、シュートの伸長が良好になります。 | (切花類) ・水あげが良くなります。 ・花色が濃く鮮明になります。 ・葉肉が厚くなり葉面に“つや”がでます。 | | 落葉果樹の玉太り施肥料 | | 種類 | 時期 | 施肥量 | | ブドウ | 開花後10日と着色初期 | 80g/を水で200〜300倍に稀釈 | | なし、リンゴ | 開花直後と梅雨明け | 80g/を水で200〜300倍に稀釈 | | もも、スモモ | 収穫1ヶ月前 | 80g/を水で200〜300倍に稀釈 | | 柿 | 7月下旬 | 80g/を水で200〜300倍に稀釈 | | キウィフルーツ | 開花直後 | 80g/を水で200〜300倍に稀釈 | | イチジク | 7月下旬〜8月上旬 | 80g/を水で200〜300倍に稀釈 | | 【使用量】 | | 植物 | 施肥量 | 施肥期 | きゅうり、ピーマン、ナス、 イチゴ、トマト、スイカ、 メロン、カボチャ ベビーリーフ、ラデッシュ | 30g/を水で200〜300倍に稀釈 | 1週間に1回 | | バラ | 10〜15g/を水で200〜300倍に稀釈 | 剪定後およびピンチ後 1週間に1回 | | サツキ | 10〜15g/を水で500倍に稀釈 | 開花前、新芽発生前 | | 庭木、植木、苗木 | 10〜15g/を水で500倍に稀釈 | 植付7〜10日前、植付後 | | 高麗芝 | 30g/を水で200倍に稀釈 | 10月と11月 | | ベントグラス | 30g/を水で200倍に稀釈 | 11月と12月 | | 盆栽類 | 10〜15g/を水で300〜500倍に稀釈 | | | コケ類 | 8〜10g/を水で800倍以上に稀釈 | 春〜秋 | | カーネーション | 8〜10g/を水で800〜1000倍に稀釈 | 9月中旬〜5月頃まで | ※ピンチ:葉や枝の先端部分の芽をとり除く行為で、わき芽 の生長を促す効果があります。摘芯とも言います。 | 取扱い上の注意 | ●目に入らないようにご注意下さい。 目に入ったときは、すぐに水でよく洗い流して下さい。 ●石灰硫黄合剤等のアルカリ性農薬や他の肥料と混用しないで下さい。 混合すると有毒有害なガスが発生する恐れがあり、 また、沈殿物が生成することがあります。 | | 保管方法 | ●50℃以上または0℃以下の所で長く保存しないで下さい。 ●密閉して幼児の手の届かない涼しい所に保管して下さい。 ※先に水を入れてから肥料を入れてかるく混ぜたほうがいいです | 有機液肥特有の発酵臭に期待感が。 多木有機液肥
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