|
|  |
桜(サクラ)  日本の心。 自宅でお花見。。。美しい桜を小さく楽しむ。一才桜“旭山” テーブルでするお花見に★ ベランダに飾る桜の鉢植えに★ 桜を咲かせたい受験生の勉強机に | |  お届けの商品の状態です。 おしゃれ君の鉢植えです。 |  春を待つ、小さな蕾 | | 暖かくなってくると、だんだんツボミがふくらんでいきます。 置き場所は日当たりよい屋外がおすすめです。 土が乾いてきたら水を与えながら、春を待ちます。 |  見事に開花してきました。 (2012年3月20日撮影) つややかな葉っぱとの相性も抜群!! | | 【楽しみ方】 3月末〜4月ごろにお花見が楽しめます。もちろん毎年楽しめます。 開花してきましたら、ベランダや玄関先、キッチンのカウンターなどお好きな場所で楽しんでください。鉢土が乾燥しないように、お水を与えてください。 暖かい場所で栽培すると早く開花する場合もあります。 | | | | | ●品種の特徴 鉢植えでも栽培しやすく、花を楽しめる自分ワールド的なイッサイザクラ。 1年目から花を咲かせるものを一才ものと言い、鉢植えで楽しめるようにした桜を一歳桜といいます。
実生の桜の台木に旭山という比較的背が大きくならない桜の品種を接木してあります。 地植えでももちろん育ちます、庭に植えると樹高も大きくなります。 ●苗木の形状 商品は白のプラスチック鉢に植えてあります。鉢を含め高さ0.1m位です。蕾がついています。落葉期は葉がついておりません。 |
|
こちらの商品の着せ替え「おしゃれ君」は、5号鉢カバーになります。お買い求めはこちらをクリックして下さい。
※こちらの商品には「おしゃれ君」カバーが1つとスリット鉢植えの苗木が1つになります。
| 【販売時期について】 | この規格の苗木は例年12月頃に入荷します。春頃まで補充を繰り返し、3月中旬ごろからは売切れ次第終了です。 |  鉢は違いますが咲き方は、こんな感じです。 (2010年3月7日にレモン部の「のんのさん」からのメールを頂きました。) 「のんのさん」から頂いたメールです。 先月送っていただいた一才桜が、 昨日、とってもやさしいもも色の花をふわりと咲かせてくれました。 一足早く、部屋の中に春がやってきました。 とってもかわいい♪ (3月6日のメールより) 普段は室温16度くらいの部屋の、東側の窓辺に置いています。 今朝はさらに花数が増えていましたよ。 (3月7日メールより) | 嬉しいお便りありがとうございました。 小さい春が始まっています♪♪ | | 【お届けする商品の状態です】 | ●商品はおしゃれ君カバー含め高さ0.1〜0.2m前後位です。落葉期は葉がついておりません。 ●商品には簡単な植え付け方法を書いたプリントを同封しております。 ●この商品の同梱可能本数は・・・・    |  >>送料についてはこちら >>同梱可能本数の目安(一覧)はこちら >>ご注文からお届けまでの流れはこちら | | | さくらの育て方 | 桜の育て方 - 植え付け時期
基本的に移植や植え付けは10月〜入梅までに行います。秋の植え付け、2月以降の植え付けでは根を崩さずに植えてください。成木は移植を嫌いますので、なるべく広い場所に植えてください。 - 植え付け用土
水はけの良い、肥沃な土壌に植えます。日当たりを好みます。 - 水やり
庭植えでは雨水だけで十分です。よほど雨が降らないときは毎日たっぷりと与えてください。鉢植えでは表土が乾いたらたっぷりと与えます。5〜7月は水切れしやすいので注意です。 - 剪定方法
「サクラ切る馬鹿、梅切らぬ馬鹿」と言われるように、サクラは強剪定を嫌います。太い枝を切る際は必ず枝の付け根から切り口をきれいに切り、切り口にはトップジンMなどの癒合剤やつぎロウ、石灰硫黄合剤を塗ります。剪定はほとんど行わず、枝抜き剪定で無駄に大きくなった枝だけ分岐する箇所で切るようにします。あまり大きくしたくなかったら、適当な大きさに達したときに、主枝の芯を止めます。 - 肥料
開花前に寒肥として油かすと腐葉土や堆肥を株周りに穴を掘り与えます。 - 消毒
落葉期の2月頃に石灰硫黄合剤を散布します。5月以降〜9月まで害虫駆除の消毒を定期的に散布します。 |
|
|
|  |