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| 総合評価 |  | 5.00 |
イーグル7777さん 50代/男性
| 評価 |  | 5.00 |
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投稿日:2012年04月13日
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満足です
値段の割には大きくてつぼみも一杯ついていて満足しています。早く、大きくなって花いっぱいになる日が楽しみです。
購入者さん
| 評価 |  | 5.00 |
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投稿日:2012年04月07日
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つぼみがいっぱい!!
私ほどの丈があるハナミズキ!立派すぎ!しかもつぼみがいっぱい!!正直、このお値段でこれほどのハナミズキが来るとは思ってませんでした。薄紅色のほっぺがかわいい、3歳の娘のためにうす紅いろのハナミズキをえらんでよかったです。大切に育てます。ありがとうございました。
購入者さん
| 評価 |  | 5.00 |
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投稿日:2012年04月01日
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立派な木が届きました
HPの写真で見るよりも立派な木が届きました。さっそく植えてみました。これからが楽しみです!蕾がいっぱい付いていたので、植えたてで咲くのか!?とちょっと期待しています。
実用品・普段使い 自分用 はじめて
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花水木(ハナミズキ) 5月の記念樹としてシンボルツリーにおすすめします 魅力その1・・・花が美しい!  魅力その2・・・やさしい形の葉を持ち、新緑と夏の青葉が爽やか。 魅力その3・・・ 哀愁の紅葉が美しい。 | 魅力その4・・・ 赤い実が楽しめる。  | 魅力その5・・・冬に残る蕾がけなげでかわいらしい。  | | ●品種の特徴 別名「アメリカヤマボウシ」。 花よし、葉よし、実よしと、三拍子そろった花木です。シンボルツリーにはもってこい!洋風・和風問わず庭木として最適です。若木のうちは幹がまっすぐ伸びて円錐形に育ちます。主幹を切り芯を止めたり、成木になると樹冠が横に広がります。北海道などの極寒地でも植えられ、沖縄でも育ちます。暖地でも秋には葉がみごとに紅葉します。果実が真っ赤に熟します。丈夫で育てやすく、鉢植えでも大丈夫です。 豆知識 昔、東京市だったころ。東京市がワシントンにソメイヨシノを贈りました。そのお返しにアメリカからもらったのがハナミズキでした。 花のきれいなミズキなので、ハナミズキと名づけられました。また、ヤマボウシと似ていることから、アメリカヤマボウシと呼ばれています。近年になって、それがミックスされ、アメリカハナミズキと呼ばれています。 | 学名 | Cornus Florida | 原産地 | 北米東部 | | 最終樹高 | 最終葉張り | 成長の早さ | 開花期 | 類似品種 | 植栽適地 | | 落葉高木 4〜10m | 4〜10m | 普通 (0.4m/年) | 4〜5月 | | 南北海道〜沖縄 | ※大きくなる木ですが、住宅地では耕土が浅いので4mくらいで収まりやすいです。好みの高さになったら主幹を切って芯を止め、自然樹形で育てます。 | 魅力 | | 魅力満点: | 【春】花が美しい、【初夏】新緑の息吹、【夏】さわやかな緑陰、 【秋】赤くかわいい果実、哀愁の紅葉が美しい、【冬】春待つ蕾が健気 | | | 育てやすさ | 普通: 樹勢強、耐寒性強、耐暑性強、 | | 用途 | 鉢植え、盆栽、シンボルツリー、記念樹、目隠し、花壇、工場緑地帯、街路樹、学校、公園、ゴルフ場 | 肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。 |
| “紅花ハナミズキ” | | 日本で生まれた紅花の実生品種。花つきの良い系統を選抜して接木生産されました。 |
| こちらの商品は佐川急便でのお届けに限らせていただきます。 | | 地域によっては、お届け日時指定どおりに到着しない場合がございます。 北海道、沖縄、離島へのお届けができません。送料が通常よりも7000円以上余分に必要となるからです。 |
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| 【販売時期について】 | | この規格の苗木は毎年10月ごろからの販売になります。5月上旬で入荷が終了し、売切れ次第終了です。 |
| 【お届けする商品の状態です】 | ●商品は根巻き苗です。根巻き部分を含め高さ約1.5m。蕾つき苗です。落葉期は葉がついておりませんが、春に芽吹きます。 根巻き部分は麻布と麻紐で包んであります。植え付け時は麻布も麻紐もはずさずに植えてください。土中で分解されて、自然に帰ります。 ●肥料や剪定など、詳しい育て方のコツはページ最下部をご覧ください。商品には簡単な植え付け方法を書いたプリントを同封しております。 ●この商品の同梱可能本数は・・・・   小梱包でのお届けはできません。 |  >>送料についてはこちら >>同梱可能本数の目安(一覧)はこちら >>ご注文からお届けまでの流れはこちら | | | ハナミズキの育て方 | ハナミズキの育て方 - 植え付け時期
基本的に植え付けは10月〜入梅までに行います。 秋植えでは少々でも根が育つため、乾燥に強い株に育ちやすいです。植え付け時は葉をすべてむしりとると枯れるリスクが減ります。 - 植え付け用土
日当たりを好みます。肥沃で水はけがよく、栄養豊富な土がよいです。植え付け2〜3年は夏の乾燥で葉が痛みやすいので、乾燥に注意です。花ひろば堆肥“極み”などをすきこんだ土で植えてください。 - 水管理
雨が当たる環境で地植え(露地栽培)の場合、よほど乾く場所でなければ水やりは必要ありません。鉢植えでは土が乾いたらたっぷりと与えます。 - 剪定方法
自然樹形を楽しむので、特別剪定は必要ありません。好みの高さになってから主幹を切ります。横枝が伸びやすくなりますので、邪魔にならないように整姿します。夏に花芽をあげるので、剪定時は花芽を落とさないように注意です。 - 肥料
2月ごろに寒肥として油かすと腐葉土や堆肥を株周りに穴を掘り与えます。花後に即効性の化成肥料を与えます。 - 病害虫について
特に気になる病害虫はあまりでません。まれに湿気が多いとイラガがつくこともあるので注意です。 - 夏の葉の痛みについて
夏の葉の痛みの原因は、乾燥と暑さです。 土中温度が高温にならないよう、マルチングをしたり、風通しがよい場所に植えていただき、夏の葉の痛みを減らします。 - 開花までの年数
植えて2〜3年は花が咲かなくなる場合があります。 まだ花を咲かせるほど木が充実していないからです。木が充実すると花芽があがりますので、気長に待ってやってください。小さな苗木でも花をつけている場合もあります。人間のしつけ次第で花を咲かせることも可能ですが、花を咲かせるように仕向けると、木が大きくなりません。長く付き合う植木です。気長に木の生長を見ていただくのも楽しみにしていただけるとうれしいです。 |
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