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苗の入荷情報は個別のご連絡が間に合わず、一律にメールマガジンでお知らせしております。何卒、ご了承ください。
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※使用農薬履歴の表記※
当店で販売しております果樹苗木は全て農水省で認可登録された薬剤を規定使用回数を厳守して生産されております。安心してご購入下さい。なお使用しました薬剤名は下記の通りです。
- アセフェート
- フェロピンキシメート
- マンゼブ
- トリフルミゾール
- TPN
生産地は愛知県です。
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掘り出しもの! 四季成り “ジャボチカバ” 復活!   幹肌に実を付けます!(写真は完熟したときのイメージです) 掘り出しもの!特別入荷品♪ 

すべてのお客様のために!! 〜生産者渾身の傑作〜  昨年のものと比較しても、かなり立派です! | しっかりした苗なので、安心して育てられます。 | ユニークな木ですが 熱帯植物の 高級果樹苗なんです。 昨年大好評だった、 掘り出しもの ジャボチカバ。 惜しまれつつ、完売した、 伝説の熱帯植物が、 数量限定!予約販売で復活!! 6月上旬頃発送予定です!! | | ●品種の特徴 ■掘り出しもの■ 幹に花が咲き、幹に果実が実る面白い熱帯植物。果実はブドウのような粒になり、個々に幹に実ります。 あまり見慣れない人が多いので、遠目に見たら何かのイボがついていると勘違いしてぎょっとする方もみえるかもしれません。 味は見た目を裏切って美味しい。多汁でブドウに似た甘みがあり、ライチのような香気を持つ、なかなかに魅力的な果実です。 常緑高木(中木にも分類されます)。ブルーベリーを育てる時のように、乾燥に気をつけつつ、寒さ対策が出来るところで育てられるとよいです。 | 果実・花について | | 結果 年数 | 果実の大きさ | 平均糖度 | 収穫時期 | 果実の用途 | 花色 開花時期 | 芽吹き時期 | | 通常4〜5年 | 巨峰の粒くらい | 調査中 | 四季なり性 | 生食 ジャム・ゼリーなど | 白い小花 5月下旬〜6月上旬 | | ※果実の大きさは栽培環境や作り手の工夫次第で変化します。目安程度にしてください。 ※収穫時期は地域や環境により1ヶ月程度前後します。 自家結実性とは自分の花粉で果実ができる性質です。 | 植栽適地 | 日照条件 | 樹高 | 葉張り | 仕立て方 | | 関東〜中国・四国・九州の暖地 (沿岸部などの潮風の強いところは除く) なるべく屋内での越冬がおすすめです。 | 日なた | 3〜5m (常緑高木) | 2〜3m | | あまり寒すぎると落葉したり、収穫が落ちます。冬場はしっかり寒さ除けをしてあげてください。 | 育てやすさ | 初心者には少し注意; 耐病害虫性普通、耐暑性強、耐乾性普通、潮に少し弱い、寒さに少し弱い、強風にも少し弱い | | 観賞価値 | 観賞価値が高い: 花が可愛い、果実の香りが良い、幹が美しい、葉が美しい | | 果樹の用途 | 花壇、鉢植え(7号鉢以上)、庭木 | | 果実以外の用途 | 珍しいので自慢できます。 | |
その他の■掘り出しもの■苗はこちらから♪
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| 四季成り性高級果樹 “ジャボチカバ” | | 幹に花が咲き、幹に果実が実る面白い熱帯植物。果実はブドウのような粒になり、個々に幹に実ります。 |
| ●果樹苗の形状 商品はポット大苗です。鉢部分を含め高さ約0.8〜0.9m。実はついておりません。花がちらほら咲いています。接木苗です。この苗木は冬越し特訓を受けさせました。 愛知県稲沢市の無加温の温室で越冬しています。少々の寒さには耐えるようになっていますが、冬は屋内でお願いします。 このジャボチカバは四季成り性です。 ●この商品の同梱可能本数は・・・・   小梱包でのお届けはできません。 送料はこちらをご覧ください。 ●剪定や肥料など育て方のコツはページ下をご覧ください。 |
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ジャボチカバの育て方
- 植え付け時期
基本的に植え付けは10月〜入梅までに行います。
寒さには弱いので、秋か春がお勧めです。ベストは春植えです。できれば鉢植えで冬は屋内へお願いします。
- 植え付け用土
日当たりの良い、適度に保水と排水性のある肥沃な土壌に植えます。
どちらかというと、少し湿った弱酸性の土が好きなので、ブルーベリーなどの時のように、ピートモスや腐葉土を少し多めに混ぜてあげてください。
- 剪定方法
込み合う様子でしたら、新しい枝葉が動く前、初春くらいに枝すき剪定をしてあげてください。
- 肥料
カリ分の多い肥料を与えると花芽分化しやすいので、春〜秋くらいの間、
例えば4・6・8・10月のように、2ヶ月に1回くらい、合計4度、少量の肥料を施してあげてください。
植えはじめや、苗木が小さい時には、量や回数は控えてあげてください。
- 消毒
アブラムシなど、一般の樹種に幅広くつく虫は見かけることがあると思います。
幹に果実が実る手前、薬剤の散布は踏みとどまりたいところですから、
唐辛子希釈液や、捕殺、牛乳希釈液などで対応してあげてください。
- 果実は、皺がより始めると熟しすぎなので、その前に収穫してあげてください。少しやわらかくなったころが食べごろです。
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