ジャン・フランソワ・メリオー 1939年、祖父が小麦・フルーツ栽培の事業をワイン生産に変更。 2005年から父にかわり、J・F・メリオーがワイン造りをおこなっています。 彼は非常に好奇心がつよく、勢いのある若者として知られており、 気になる森をみつけて購入し、畑にしてしまうほど。 しかし、その眼力は確かできっちりとブドウ畑に適した ポテンシャルの高い土地を購入しています。 また、彼のワインはできるかぎり自然に、そしてクリーンな味わいにつくられ 非常にアロマの生きたつくりになっています。
言われなければソーヴィニヨン・ブランと 気付かないのでは?と思うほど青草や ハーブの香りが少ないソーヴィニヨン・ブランのワイン。 パッションフルーツや、カリンなどの フレッシュながらに優しい香りが魅力の 素晴らしいワインです。 色んな状況で使いやすいお手頃ワイン!