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農産物直売所『みょうがの里』自家製
減塩みそ(「伯方の塩」使用)
国産大豆100%使用、もちろん遺伝子組換ではありません。しかもこの味噌、なんと大豆から自家製で作っているんです!国産中の国産大豆、安全・安心、人にやさしい!
この味噌のもうひとつのポイントは、かの有名なブランド塩「伯方の塩」を使用していることです。素材にとことんこだわった自慢のお味噌です。 |
みょうが 5〜6本 (露地栽培)
「みょうがの里」と名乗っているからには、地元自慢の特級品のみょうがを是非ともお届けしたい!東吾妻地域は、群馬の中でも突出したみょうがの大産地です。露地栽培で育まれる群馬のみょうがは清々しい香味も強く、みょうが好きにはたまらない豊かな味わい。本場の味をご賞味ください。薬味としてだけでなく、そのまま味噌をつけて食べたり、辛味が苦手なら熱を加えると(味噌汁の具、てんぷらなど)マイルドで食べやすくなりますよ。
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 <ひとくちメモ:露地栽培とは?> 屋根などの覆いのない土地で、自然の環境で栽培する方法のこと。気候や土壌が合うからこそできる栽培方法なのです。 |
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フリルレタス 1個 (有機)
葉の先端が細かく縮れていてフリフリのフリルのよう、だからフリルレタス。ビジュアルはとにかくゴージャス!葉は普通のレタスよりやや厚みがあり、柔らかく、それでいてシャキシャキとした歯ごたえもあります。苦味は少なく、甘くて食べやすいです。見た目が派手なので、サラダにすると食卓がとっても豪華に。厚みと躍動感のあるその形状のせいか、口に入れると「ムシャムシャ食べてる」感じがします。切るときは、手でちぎるようにするのがGood。 |
とうもろこし 3本 (有機)
今年もスクスク育っています!標高が高く冷涼で、昼と夜の寒暖の差が激しい吾妻エリアでは、甘くてみずみずしい、濃厚なとうもろこしが採れるのです。多少の虫食いはご愛嬌、もぎたての有機とうもろこしの生き生きした風味を是非味わってみてください。 |
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プラム型ミニトマト「アイコ」 300g (減農薬)
普通の丸玉ミニトマトを想像しながら初めて食べる人はみんな驚きます。「これがトマト!?」
と言いたくなるくらい、本当に甘〜い、そして濃厚!ミニトマトとしては大粒で、果色も鮮やかな、細長い顔がかわいいトマト、その名も「アイコ」。
果実は肉厚でゼリー分が少なく、従来の丸玉ミニトマトとは異なる食感。生食以外に、煮る、焼くといった加熱調理などにも向いています。フルーツ代わりとして、今回のセットに加えました♪ |
嬬恋キャベツ 1個 (減農薬)
群馬県は、夏から秋にかけて、全国一の生産量を誇るキャベツの名産地!なかでも「嬬恋(つまごい)キャベツ」といえば、日本人なら知らない人はいない、と言っても過言ではないくらい有名ですよね。もはやブランドになってます。小学校の社会の教科書にも写真入りで載っていたのを懐かしく思い出します。
浅間山のふもと、標高800m〜1,400mの高冷地でのびのびと育った、甘くてみずみずしい嬬恋高原キャベツ(写真参照)は、ひとあじ違いますよ。 |
<ひとくちメモ:嬬恋キャベツはナゼおいしい?>
キャベツは、高温や干ばつに弱く、成育の適温は15〜20℃と言われています。嬬恋の平均気温は6月から9月がちょうどこの範囲にあり、夏の降水量が多く昼夜間の温度差が大きいため、嬬恋はキャベツにとってこれ以上ないくらいの好環境なのです。 |
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枝付えだまめ 1束 (減農薬)
群馬の枝豆は全国第4位の生産量!群馬ではとにかくポピュラー過ぎて「どこでもこのくらい沢山採れるんだろう」と思い込んでいる地元人も多いような気がします。「枝豆」といえば「ビール」というくらい、夏の晩酌には欠かせない一品です。豆の味が濃い、甘い、群馬の枝豆を、枝付でお届けします。 |
おかひじき 50g (減農薬)
葉っぱの形が海藻のヒジキに似ている事から「おかひじき」と呼ばれます。ゆでるとパァッと発色する鮮やかな緑がきれい!海藻の畑版、まさにひじきに似ています。シャキシャキとした独特の食感が心地良く、ついつい、何度もよく噛んで食べてしまいます。味にクセはなく、サラダ・おひたし・酢の物・からしあえ・てんぷら・炒め物・味噌汁など、いろいろなお料理にアレンジできますよ。 |
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