宇和島名産 野中かまぼこ(紅白)
 

愛媛松山銀天街:道後温泉・俳句甲子園・坂の上の雲の街松山の中央商店街です


四国 350円
九州・中国 450円
近畿 500円
中部・関東 500円
東北 550円
北海道 600円
沖縄・離島 1100円
 <送料は消費税込み金額>





 (A4サイズ・厚さ3センチまで)


 
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店舗レビュー



大西海産乾物店

野中かまぼことは、四季の海の中で育まれた宇和海で獲れた自然の魚を厳選吟味して、老舗に伝承された技法で素材の味を損なわず旨さだけを、追い続けて蒲鉾を作っています。
これが宇和島の「野中のかまぼこ」です。野中かまぼこを知らない愛媛の方はいない位に有名な老舗蒲鉾店です。
蒲鉾とは思えぬほどプリプリした歯ごたえは絶品です!


宇和島名産野中かまぼこ(白)メイン




蒲鉾とは思えないプリプリの歯ごたえ
宇和島名産 野中かまぼこ(白)

商品番号  on0112
価格420円 (税込) 送料別
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【宇和島名産 野中かまぼこ(白)】
原材料名 魚肉(エソ100%)、食塩、卵白、調味料(アミノ酸等)、
保存料(ソルビン酸)、リン酸塩(Na)
内容量1本
発送方法冷蔵便
保存方法冷蔵(10℃以下)で保存してください。
野中かまぼこの製法
1.エ  ソ
これが宇和島かまぼこの一般的な原料魚「エソ」です。
大きさは20〜80cmくらいとまちまちですが、 かまぼこにはやや小型のものが向いているようです。
エソ以外の魚や冷凍すり身は一切使っていません。

  2.エソの頭落とし
一匹一匹、包丁で頭と内臓を取り除きます。
とても時間のかかる作業です。
やはり、ここでも人海戦術です。

  3.採  肉
採肉機でエソの骨と皮を取り除いて、魚肉だけを採集します。

  4.水 晒 し (みずさらし)
まず、採集した魚肉を水でよく溶きます。
少し時間を置いて底の方に魚肉が沈殿したら、写真のようにウワズミを捨てます。
このウワズミに不要な脂肪分や血液成分が含まれています。
この作業の回数を増やす度にかまぼこの「アシ」(弾力)は強くなりますが、逆に魚の風味は弱くなってしまいます。

5.脱  水
水晒ししたものを脱水機にかけます。
絞りが強すぎたら魚の風味が弱くなるし、弱すぎても「アシ」(弾力)が弱くなってしまいます。

  6.らいかい
脱水した身に塩・調味料・氷を加え、石ウスで練ってすり身を作ります。 (でんぷんは入れません)

  7.成 型 機
ふだんは写真のように機械を使ってかまぼこを成型していますが・・・

  8.手 付 け
エソが少ない日などは、いまでも付け包丁で手付けしています。

  9.蒸  し
釜に入れて蒸すと・・・

    10.出来上がり
ほかほか、ぷるんぷるんのかまぼこの出来上がり!




野中かまぼことは、四季の海の中で育まれた宇和海で獲れた自然の魚を厳選吟味して、老舗に伝承された技法で素材の味を損なわず旨さだけを、追い続けて蒲鉾を作っています。
これが宇和島の「野中のかまぼこ」です。野中かまぼこを知らない愛媛の方はいない位に有名な老舗蒲鉾店です。
蒲鉾とは思えぬほどプリプリした歯ごたえは絶品です!


宇和島名産野中かまぼこ(赤)




蒲鉾とは思えないプリプリの歯ごたえ
宇和島名産 野中かまぼこ(赤)

商品番号  on0113
価格420円 (税込) 送料別
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 レビューを見る(1件)  書く
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【宇和島名産 野中かまぼこ(赤)】
原材料名 魚肉(エソ100%)、食塩、卵白、調味料(アミノ酸等)、
保存料(ソルビン酸)、リン酸塩(Na)、
着色料(カロチン・赤106)
内容量1本
発送方法冷蔵便
保存方法冷蔵(10℃以下)で保存してください。

野中かまぼこの製法
1.エ  ソ
これが宇和島かまぼこの一般的な原料魚「エソ」です。
大きさは20〜80cmくらいとまちまちですが、 かまぼこにはやや小型のものが向いているようです。
エソ以外の魚や冷凍すり身は一切使っていません。

  2.エソの頭落とし
一匹一匹、包丁で頭と内臓を取り除きます。
とても時間のかかる作業です。
やはり、ここでも人海戦術です。

  3.採  肉
採肉機でエソの骨と皮を取り除いて、魚肉だけを採集します。

  4.水 晒 し (みずさらし)
まず、採集した魚肉を水でよく溶きます。
少し時間を置いて底の方に魚肉が沈殿したら、写真のようにウワズミを捨てます。
このウワズミに不要な脂肪分や血液成分が含まれています。
この作業の回数を増やす度にかまぼこの「アシ」(弾力)は強くなりますが、逆に魚の風味は弱くなってしまいます。

5.脱  水
水晒ししたものを脱水機にかけます。
絞りが強すぎたら魚の風味が弱くなるし、弱すぎても「アシ」(弾力)が弱くなってしまいます。

  6.らいかい
脱水した身に塩・調味料・氷を加え、石ウスで練ってすり身を作ります。 (でんぷんは入れません)

  7.成 型 機
ふだんは写真のように機械を使ってかまぼこを成型していますが・・・

  8.手 付 け
エソが少ない日などは、いまでも付け包丁で手付けしています。

  9.蒸  し
釜に入れて蒸すと・・・

    10.出来上がり
ほかほか、ぷるんぷるんのかまぼこの出来上がり!




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