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| ■ | 十勝と釧路の間に位置する白糠港。この地でとれる鮭は、引き締まった身に、十分な脂がのり、上品な味わいが特徴です。 |
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| ■ | 白糠と書いて「シラヌカ」と読みます。アイヌ語の「潮を溢るる地」に由来し、 北海道太平洋沖の暖流と寒流が交わる絶好の漁場。 鮭はもちろん、シシャモ、毛ガニ、柳だこをはじめ、一年を通じて様々な魚が水揚げされています。
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| ■ | 港に揚がったメス鮭を即、加工場に持ち込みその場で筋子を取り出して 「いくらのしょうゆ漬」にします。冷蔵熟成させてから、急速冷凍しました。 |
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| ■ | いくらの粒の大きさと薄皮のバランスが最高の9月中旬から10月初旬頃のメス鮭です。 これ以上のものはありません。
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| ■ | 1匹1匹手でさばき、手づくりで「いくら醤油漬」を作りました。 |
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| ■ | いくらは1瓶 100g 入り。是非とも豪快にいくら丼でお召し上がりください。 |
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| | 北海道産、ご贈答、白糠、釧路沖、秋鮭 いくら |


今回ご案内するのは、プロの間で最高品と評価の高い 北海道の白糠港の秋鮭です。
なかでも9月中旬から10月初旬のメス鮭は、筋子の大きさ、 粒のふくよかさ、薄皮の滑らかさなど、どれをとっても最高品質です。
北のフードソムリエがご提供する「いくら」の第1弾はその中でも、 超限定品。
機械を使用せず、丹念に手でほぐしたイクラは、まるで宝石のよう!
新鮮な鮭だからこそ、余分な調味料を入れず、 卵の力を引き出す醤油だけで仕上げました。 |  |  |



 |  |  |  |  |  |  |  |  |  | 【 オスしゃけの顔 】 ▼ 精悍な顔つきで、鼻が下にとがっているのが特徴です。焼き鮭に最高です。 |  | 【 ハラスに脂が 】 ▼ カマから下、3分の2は「ハラス」と呼ばれる部分。上質な脂とうまみが凝縮。 |  | 【 メスしゃけの顔 】 ▼ やさしそうな顔ですね。おなかには筋子が満載です。いくらの醤油漬もおいしい。 |

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