| ※発光体の取扱いについての注意事項※ |
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| ▼発光体の光が弱くなったり光らなくなります |
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| 落としたり、衝撃を与えるなどの乱暴な取扱いはしないでください。発光体が微発光してしまい、極端に光が弱かったり光らない場合があります。 |
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アルミパッケージはご使用直前まで開封したり、穴をあけたりしないでください。開封したらすぐにご使用ください。 |
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▼発光液がもれることがあります
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| 発光させる時は、ポキッと音がする程度、軽く発光体を曲げます。音がしたらそれ以上は曲げずに、全体が光るように発光体を軽く振ってください。ブレスレットタイプは軽く数箇所曲げてください。 |
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| 発光体のチューブにしわがつくほど急角度に折り曲げないでください。 |
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同じ箇所を何度も曲げないでください。 |
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| ▼液もれ時の対処 |
あわてずに以下のように対処してください。 (発光液成分には、毒物及び劇物取締法指定されている毒物、特定毒物、劇物は一切使用しておりません) |
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| 肌に付着したときは? |
| 皮膚に付着した場合、普通は水、石鹸水などで洗っていただければ結構です。
皮膚のかぶれ、傷口などがある場合はかなり沁みることがありますが、早めに水で洗浄してください。
後に腫れ、かゆみなどが発生するようでしたら病院で治療を受けるようにお願いします。 |
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| 目に入った場合は? |
| 目を絶対に擦らず、流水で洗い流してください。
かゆみ、充血は発生した場合は病院で治療してください。 |
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| 誤飲してしまった場合は? |
| 舐めた程度であればきれいな水で口の中を充分にゆすいでください。
比較的大量に(数十ml以上)飲み込んでも健康上問題が発生することは稀ですが、
医師の診察を受け胃洗浄処置を行うか、水をたくさん飲ませ、吐かせてください。 |
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| 衣服に付着した場合は? |
| 布地などに付着した場合は染みになる場合がありますので充分ご注意ください。
残った色染みはドライクリーニングでとれます。 |
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| 家具等に付着した場合は? |
| 木加工品、皮製品などに付着しますと染みになる場合がございます。
また一部のプラスティックを溶かすことがありますので、必ず専門家の指示に従って補修してください。 |