秀逸フラッシュDVD★ティンカーベルクラスプログラム★全9タイトル/年齢別取り組みノート付
久保田競教授による子供向け教材


久保田競(くぼたきそう)京都大学名誉教授が、開発に携わったDVD教材です。
久保田競教授は久保田式能力開発研究所の顧問、脳科学の世界的権威であり、脳の前頭連合野に関する研究の第一人者です。脳研究の成果を踏まえ、子どもの早期教育の重要性を積極的に提言していらっしゃいます。
フラッシュ映像を1日数分見ているだけで
大量の知識が身に付く特殊DVD

フラッシュカードは、イラストや写真入りのカードを高速・大量に見せることで、右脳が持っている驚異的な力を発揮させる学習方法です。高度な技術が必要だったフラッシュカードが、手軽にご自宅で実践できるフラッシュカードDVDとなって登場しました。
お子様が大好きな4つのシリーズで構成されています。DVD1巻平均で600枚ものフラッシュカードが収録され、潜在能力を最大限に引き出し、効果的に右脳を使えるトレーニングができる右脳開発DVD教材です。
1歳未満からでも始められます。

幼児期は右脳が最優先で働きます。この右脳にストレートに働きかけるのが、高速でカードを見せて知識を吸収できるフラッシュカード映像です。1日数分間、このDVDを見るだけで考える脳である「前頭連合野」と記憶する脳の「海馬」を発達させます。

前頭連合野は、考えたり、創造したり、行動したり、人間の脳の中でも最も知的で高度な働きをする部分です。そのため脳の中では、発達にいちぱん時間を要します。出生直後から始まって6歳位までは急激に発達し、そのあとは徐々に完成していきます。秀逸フラッシュDVDによる感覚刺激は、前頭連合野のワーキングメモリー(作業記憶)を鍛え、大量の情報を保持し、それを基礎にして、そこから生まれる思考や知的活動に必要なさまざまな能力を育てます。
一瞬のうちに次々切り替わるフラッシュカード映像。イラストや写真と同時に、文字や音声もでます。目や耳から受ける刺激によって、思考、創造、やる気などの能力を高めてくれます。下のような画像が高速で次々にめくられ、強く印象に残ります。
英単語「衣・食・住」より(ティンカーベル・クラス)
ドッツ・加減乗除より(ウェンディー・クラス)
小倉百人一首より(ピーターパン・クラス)
都道府県・庁・特産より(メモリーバード・クラス)


特殊なフラッシュカード映像を見せると、右脳や前頭連合野が活発に反応します。
フラッシュカードは、0.6秒に1枚のカードをフラッシュさせるもので、カード教材としては、幼児教育の基本的なものです。
フラッシュカードを映像化しただけのものでは、右脳の反応は僅かです。
しかし、特殊なフラッシュカード映像であれば、百科事典の知識を右脳へ直接、インプットすることができるのです。
このDVDは秀逸フラッシュのために開発したテクノロジーを用いて脳科学と映像・音響技術によって作られました。
VFX映像(Visual Effect 視覚効果)と特殊音源の「右脳優先方式」による視聴覚効果は、「秀逸フラッシュシリーズ」だけのオリジナルです。
秀逸フラッシュDVDは、お子様の年齢や興味で構成されたDVD9枚セットで4つのクラスがあります。DVDは合計で36巻になり、その中に20,000枚以上のフラッシュカードを収録しています。各クラスの特徴は、脳にインプットされた知識がアウトプットされるまでの取り込みを1クラスとしていることです。1クラスをこなすことで、迷わずに効率よくフラッシュカードに取り組むことができます。子供の成長にあわせてクラスをステップアップしていくだけで、幼児期に必要な刺激から、小学校授業の各教科の基礎に欠かせない高度な知識までインプットすることが可能です。

●秀逸フラッシュ ティンカーベル・クラス(推奨年齢:1歳6カ月〜3歳6カ月)
年齢別取り組みノート付き
絶対音感・瞬間視などにより、右脳の潜在能力を発現させるプログラムです。子どものIQが高くなり、感受性豊かに成長します。


■親子で一緒に学ぶ感覚が大切
約20分の秀逸フラッシュには、平均600枚のフラッシュカードが収録され、5つのコーナーに分かれています。1コーナーは1〜3分で、さらに4つのブロックで構成され、1ブロックは、10数秒のフラッシュで成り立っています。 ブロックの最初には、記憶のペグがインサートされ、インデックスをつくり、脳に保持された知識を確かなものにしています。お母さんが一緒に見ることで、子どもは安心して取り組むことができます。
■毎日数回、数分のフラッシュが右脳を開く
秀逸フラッシュは、1日に数回、数分間、見せるだけで、脳の前頭連合野に働きかけ、右脳を開きます。短時間で大量の知識をインプットできるので、余った時間を使って、絵本を読んだり、遊んだりしてあげてください。知識と体験の組み合わせが極めて高速で高密度な情報伝達システムを作り上げます。大量の情報で鍛えられた神経回路は、右脳と左脳の情報交換がスムーズに行われ、読み書き、暗唱などのアウトプット能力として姿を現します。
■タイトルは、子どもの興味で選ぶ
大人の感覚で「子どもには難しい」と判断するのは禁物です。乳幼児は、身体能力が未熟なため、脳力までも低く見積もられがちです。しかし、パターン認識力に優れた乳幼児は、大人よりも高度なインプット能力を備えているのです。脳の変化が一番大きい乳幼児期は、見たことのない新しいものを敏感に捉えようとします。大人の感覚で排除した因子が脳の発達の妨げとならないように気をつけましょう。
■右脳が開けば、受験にも威力を発揮
6歳までは、体系学習に囚われず子どもの興味に沿って進めます。塾や幼児教室などでは、6歳までに3万枚のフラッシュを目指しています。秀逸フラッシュは、幼児の知能因子に多面的に働きかけて右脳を開きます。そのためシナプスの連結が完全に終わる10歳を過ぎ、脳が錬成の時期を迎えても、フラッシュで構築した大量の知識は、基本的知能因子へと変化し、言語・空間・認知・数量・計算・記憶・推理・推論・知覚認識において優れた能力を発揮します。

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