| 表示名称 |
配合目的特性及び配合製品 |
| 水 |
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| BG 潤滑剤 |
水分を吸収する働きがあり、乾燥から肌を守る化粧品に広く配合されています。ブチレングリコールの略です。 |
| グリセリン 潤滑剤 |
BGと同様に吸水性に優れていることから保湿効果を目的に、化粧品に広く配合されています。肌への馴染み、感触の調製として用いられている成分です。
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| ペンチレングリコール 潤滑剤 |
アリ、蜂、種々の植物に含まれるギ酸を原料とし、吸水性に富み、保湿目的以外にも防腐効果がある成分です。 |
| 白金(プラチナ) |
半永久的な抗酸化成分 本製品の最大の特徴成分です。2ナノサイズのプラチナのナノ粒子(白金ナノサイズコロイド、)が計算上、本製品には500ppm濃度のプラチナ水が40%も配合されています。世界でも最高レベルの水準です。
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| ポリクオタニウム-51 保湿剤 |
通称リピジュアと呼ばれ、親水性と疎水性のバランスを調節したリン脂質ポリマーです。ヒアルロン酸の2倍の保湿力があり、肌荒れの刺激を抑制します。
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| ユピキノン |
抗酸化成分 コエンザイムQ10(ビタミンQ)とも呼ばれる補酵素です。抗酸化力に優れ、体内ではエネルギー生成を助け、しわ、美白などに効果的作用をもたらせます。
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| レシチン 潤滑剤 |
生物に欠かせない生体成分の一つであるリン脂質です。大豆から抽出され、皮膚への浸透性に優れています。ユビキノンとのバランス目的で配合されています。
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| カルポマー 粘度調整剤 |
水溶液はアルカリ剤で中和することで粘度を増し、透明なゲル化剤として幅広い化粧品に配合されています。アクリル酸を主体とする水溶性高分子です。 |
| 水酸化K |
水溶液はアルカリ性で、phと調節する目的です。本製品ではカルボマーの中和として用いています。 |
| アルギニン |
アミノ酸の一種。ナチュラルな保湿因子です。アミノ酸の中では最もアルカリ度が高いので、ph調製に用いています。 |
| ポリソルベート80 乳化剤 |
親水性が大きく、安全性の高い化粧品原料として、広く多目的に使用されています。本品では、プラチナ微粒子の安定性を高める為に使用しています。 |
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| 製造販売 |
株式会社ナノイー社 広告文責:(有)エコ・ウェーブ |