



伸縮式テレビ台兼パソコンデスク
テレビ台とパソコンデスクどちらでも使える!
伸縮式だから、お部屋やテレビ、パソコンのサイズに合わせて、横幅を自由に調節できるので、模様替えや引越の際も大活躍。また、L字型にしてコーナー使いも。



最大198cmなので、パソコンデスクとして使用する場合、かなりひろびろ。もちろん、この広さなので、プリンターやスキャナーなども置けます。

大型&薄型テレビのテレビ台としても使えます。画像は42型。

テレビ台 + パソコンデスクに、さらにメイクスペースをつくったりも。


幅110.5〜198cm×奥行41.5cm×高さ37.5cm
デスク面の高さは構造上、左右で異なります。



左下のオープン部には、ノートパソコンやキーボードの置き場所としても利用できます。

引出のサイズは、左2つが同じで、右1つが小引出です。
引出(大)の内寸:幅33.5×奥行34.5×高さ13cm
引出(小)の内寸:幅9.5×奥行34.5×高さ13cm
ちょうど、DVDソフト、ビデオが入る大きさです。CDはわずかな差ですが、入りません。
扉の中は、雑誌を入れるのにちょうどいい大きさです。
扉内の内寸:幅12.5×奥行38×高さ30cm

 |  デスク面の高さもこだわりました デスク面の高さは、構造上、左右で異なります。どちらをデスク面として使うかは、自由ですが、左側だと下が開いているので、使いやすいかもしれません。 また、デスク面の高さですが、従来のロータイプパソコンデスクよりも、ちょっと低めにしました。というのも、昔はスライドテーブルがあって、そこにキーボードを置いて、タイピングはその位置でする、というのが主流でした。今は、ディスプレイが薄型になり、デスク面にキーボードを置いて、タイピングされている方が多いので、その分、低くしています。また、ノートパソコンでも、使いやすい高さになった筈です。 |




結構、人気です。


カラーは木目調ダークブラウンとホワイトに、ピンクが加わって3色です。


【重要】開梱の際のご注意
この商品は、開梱の際、注意が必要です。
うまくやらないと、商品が壊れてしまいます。
そのため、開梱の仕方をみっちり解説させていただきます。
届いた状態です。
段ボールに開梱の際の注意書きが赤字で書いてあるのですが、小さいし、わかりにくいです。
ひっくり返して底面を開けます。
開けた段ボールのフタをすべて外側に折り返して、注意しながら、ひっくり返してください(ここがちょっと大変です)。
上面を開けて、段ボールを上に引っ張って、抜きます(中から、製品を取り出すのではありません)。
左右の段ボールを外して、横に伸ばしたら、安全のために右のオープン部の真ん中ぐらいに「束」を差し込んでください。これで完成です。





これだけ広いデスクだと、何でもできそうで、いったいどんな風に使おうかとワクワクしちゃいますね。
できれば、横幅最大にして、ひろびろ感を味わいたいですが、2m近くになるので、やっぱり折り曲げてコーナー使いになってしまうかも。でも、お部屋のレイアウト変更なんかにも対応できるし、オススメのデスクです。

Q:46型プラズマテレビなんですが…
A:耐荷重ですが、閉じた状態で約40kg、開いた状態で約20kg、開いた状態で束を入れた右側なら約30kgぐらいです。46型プラズマテレビは、約30kg強のようですので、束を入れた状態の右側にでしたら、お使いいただけます。
Q:なぜ束がいるの?
A:横長にすると、右のオープン部が長すぎて、上にテレビとか載せたら、たわんでしまいます。できれば、中間ぐらいの適当なところに付属の「束」を差し込んでください。これで、天板の耐荷重がアップします。
※「束」を差し込んだ場合、本体を左右で2つに分けるとすると、右側の束を入れた方の天板は、1〜2mm左が持ち上がる傾斜となります。これは構造上(伸縮するために引っ張り出したりするため)、左側と右側の間に遊びを設けてあるためです。あらかじめご了承ください。
※テレビ台、パソコンデスクとして、お使いいただけるよう、天板の中の構造は、空洞のフラッシュ構造ではなく、ハニカムコア構造にしています。
Q:背面はどうなってますか?
A:背面は、化粧仕上げではありません。