| 商 品 情 報 |
| 特 徴 |
●食品から作られた野菜や花に安心して使える自然派志向の殺虫殺菌剤です
●有効成分がアブラムシ、ハダニ、うどんこ病菌を包み込んで退治し、薬剤抵抗性がつきやすい害虫にも効果的です
●臭いがなく、野菜類には収穫前日まで使え、しかも使用回数の制限もありません
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| 剤型・使用方法 |
スプレー剤・そのままスプレー |
| 効果のある害虫・病気 |
[害虫]アブラムシ類、カンザワハダニ
[病気]うどんこ病 |
| 対象作物 |
[草花]花き類・観葉植物
[野菜]野菜類 |
| 薬剤登録 |
農林水産省登録第22160号 |
| 有効成分 |
還元澱粉糖化物 |
| 容 量 |
420ml |
| 製造業者 |
住友化学園芸株式会社 |
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適用病害虫と使用方法
| 作物名 |
摘要病害虫名 |
稀釈倍数 |
使用時期 |
総使用回数 |
使用方法 |
| しそ |
アブラムシ類
カンザワハダニ
うどん粉病 |
原液 |
収穫前日まで |
- |
散布 |
| 野菜類(しそを除く) |
アブラムシ類
うどん粉病 |
| 花き類・観葉植物 |
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| 効果・薬害等の注意 |
●凍結した場合、解凍後、白濁することがあるが、この場合にはよく振り混ぜてから使用する
●散布液が直接害虫にかからないと効果がないため、葉の表裏の害虫にむらなく薬液がかかるよう丁寧に散布する
●害虫の卵には効果がなく、残効も短いため、夏期高温時など害虫の増殖や外部からの飛び込みが活発なときには、5〜7日間隔の連続散布や他剤との輪番で使用する
●いちごに使用する場合、高温時の使用は避ける(薬害)
●使用に当たっては、使用時期、使用方法などを誤らないよう注意する
●適用作物群に属する作物又はその新品種において事前に薬害の有無を十分確認してから使用する
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| 安全使用上の注意 |
●体調のすぐれない時は散布しない
●風向きなどを考え周辺の人家、自動車、壁、洗濯物、ペット、玩具などに散布液がかからないように注意
●使用後の空容器は3回以上洗浄してから処理する |
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| 保 管 |
| 飲食物・食器類やペットの餌と区別し、直射日光を避け、密閉して、小児の手の届かないなるべく低温な場所に横にしないで立てて保管する |
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