WORTHY WORK PLUS FLOOR WAGON
「どこいったっけ」はもう言わない。
テレビやエアコンのリモコン、爪切りにティッシュペーパー。使いたいと思った時に限って見つからなくてイライラしてしまう経験は誰にでもあるはず。良く使うツールが決まった場所にあり、使いたいと思ったときに部屋中探すことなくサッと使える。そんなスタイルがさりげなく生活に定着したとき、きっと今まで以上に快適な生活が過ごせるはず。
フロアワゴンは頻繁に使うツールの居場所にうってつけ。前面、後面、本体内部に設けられたポケット。ミニテーブルとしても使える天板と移動に便利なキャスター。小さなワゴンですが、驚きの収納力と抜群の使い勝手が隠されています。
もちろん、使ったらワゴンに戻す。その習慣も身につけるのもお忘れなく。
左のノーマルタイプに加え、新たにワイドタイプが登場。ノーマルタイプはリモコンポケットが多いのが魅力。縦に長いので雑誌を縦に収納できます。天板と床の間が38cm以上あるテーブルの下に収納することが可能です。
チェチェの下にぴったり収納できる高さです。ワイドタイプは背が低く収納スペースも幅広に。高さが24cmなので様々な種類のローテーブルの下に収納できるようになりました。
“使える小家具”フロアワゴンは様々な場所で活躍します。例えばベッドルーム。天板には眼鏡や携帯電話を。寝る前に読む本は、ワゴンの中へ。エアコン、テレビ、オーディオ、寝る直前まで楽しんだらリモコンはポケットへ。朝起きたら布団の中からスイッチオン。
前面には内部にセットするタイプのティッシュホルダー。文具、爪切り、電卓など、ついつい無くしてしまいがちな小物をまとめておくのにピッタリです。天板には食べ物を置いたり小物を置いたり。ミニテーブルとしてもお使いいただけます。
後面には、リモコンポケット。ノーマルタイプには6つ(内3つはメッシュタイプ)、ワイドタイプは4つ付いています。何かと増えてしまいがちなリモコンも、収納場所をしっかり決めてやることで、いざ使うときも迷わず見つけることができますね。
内部はこんな感じです。封筒やメモ帳が収納できる小物ポケット、ティッシュホルダーは、面ファスナーで調節が可能なので高さのあるティッシュも入ります。ストックを入れておくことも可能です。背の高いノーマルタイプは雑誌などの収納に、背の低いワイドタイプはCDやDVD等の収納にピッタリです。