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「お知らせ」とは

良質な漢方薬

港町神戸から愛をこめて…生きる希望!漢方・免疫専門店

ドラッグピュア楽天市場店

※医薬品の販売はご服用されるお客様の安全性を確保するためご相談販売を実施致しております。 ご相談・お問い合わせは相談専用フリーダイアル
0120-093-849
 までお気軽にどうぞ


私達が考える「良薬」について


私どもが考える「良薬」とは安全性に優れ、 長期間服用しても「副作用」が少なく、そして根本から、 患者様の問題を解決できるものです。また、その副作用を 極力抑えるよう、効果を最大限に引き出せるよう専門家と してアドバイスをさせて頂くことだと考えております。 その考え方の根本は心と体の両方が元気で人間が人間 らしく健康で快適にお過ごしいただける事であります。

ドラッグピュアは、すべてのお客様が 心身ともに健康で快適な毎日をお過ごしいただけることを願い、 高品質な医薬品や健康食品(機能性素材)などの相談販売を通じて、最後までお客様と一緒に悩み「嬉しさ」を共感できることを目指して日々取り組んでおります。


良質な漢方薬とは


日本には、医療用漢方製剤と
医療用でない薬局・薬店で販売される漢方製剤がございます。

古来より漢方薬は

■原料の品質
■抽出方法(製造方法)
■抽出時間

が、その効果を最大限に引き出す3大要素とされてきました。

現在の漢方薬は医療用医薬品と同一の原料・製造方法・抽出時間によって製造されているものがそのほとんどとなります。 いわゆる金太郎漢方薬と呼ばれるもので、保険収載されている「医療用漢方薬」を供給するためには、大量に仕入れを行い、原料価格を安くすることが必要となります。
こうなりますと、規格基準にさえ当てはまれば、製品として供給することが可能になります。

私たちが、お勧めさせていただく漢方薬は、古来からの経験と、科学的な根拠に基づいた「原料選定」「抽出方法」「抽出時間」が独自に設定された漢方製剤です。

漢方薬の原料となるそれぞれの生薬というものには、産地による特徴、 有効成分の量、特定の産地に特化した抽出方法・抽出時間という要素が それぞれに違ってまいります。

原料にこだわり、安全性にこだわり、ひとつずつの漢方薬が、国が設定した、安全性基準にはもちろん合致することは当然のこととして、少しでも、放射線・農薬・重金属が検出された場合においては、製品化しない方針のものを取り扱っております。
(国の基準では、一定の基準以下であれば漢方薬として承認されます)

また、最小のエキス量で、最大限の効果が図ることが出来る製剤を提案しております。

巷では、コマーシャルなどで「防風通聖散エキスを最大量配合!!」などと謳うメーカー様もおられますが、本来、身体にとって多くの漢方薬を摂取すること自体が、胃腸や肝臓の負担になってしまうことは、皆様方もご存知のとおりかとお察しします。

「なんだ半分しかエキスが入っていないじゃないか・・・」
と、含有量の少ない漢方薬は、マイナスのイメージで見られがちです。
しかしながら、実はその少ない量でも効果があるということの裏返しでもあります。

同じ「葛根湯」でも「抑肝散」でも医療用製剤とは一線を画した、 服用される方のお体に負担をかけずに効果を引き出せる製剤が御座います。

「人参」といえば、韓国!といったなんとなくこの原料は、ここの産地がいいといったイメージをお持ちの方もおおいかと思いますが、実は同一原料であっても産地によって特性が異なるだけで、必ずしも有名な産地のものが身体にとっていいものとも言いがたいわけです。

大量仕入れ・大量消費の社会は漢方薬の世界では、昔からなじまないものとされてきましたが、本来マイノリティーであった漢方薬が、見直される中、医療機関で取り扱われる中、流通量も年々増加してまいりました。
そのためにおこってしまった弊害を考えますと、私どもは、最小限の量で最大限の効果を発揮できる漢方薬をお客様のご体質に合わせてお選びし、皆様方の体質改善・健康増進・症状改善に寄与したいと考えております。

ドラッグピュアがご提案させて頂きます漢方製剤を今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

専門家がお身体の悩みを詳しく紐解いていきます。
お困りの症状をご相談をいただければ専任担当者が対応させていただきます。


ご注文の前にお読みください。
製造・取扱中止の場合はキャンセル処理をさせて頂く場合がございます。
商品のパッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。
当店では安全にご利用頂きます為に、一部の商品に関しましては医薬品管理者が必要に応じて数量を変更させて頂く場合がございます。その場合はメールにてご連絡をさせて頂きます。
商品在庫は実店舗と連動致しております。場合によっては、商品の到着迄にお時間を頂く場合がございますのであらかじめご了承下さいませ。(上記の場合は弊店よりご連絡差し上げます)
※注文確認メールが届かない場合は、こちら をご覧ください。

ご相談はお急ぎの場合は直接フリーダイアルへご連絡下さい。
専門相談員は実店舗の相談業務・学術研修などで、メールでのご返信が遅れてしまう場合がございます。大変勝手ではございますが何卒宜しくお願い致します。ちょっと気になることなど、どんな些細なことでもかまいません。フリーダイヤルを、お気軽にご利用下さい。

※お支払方法・配送方法に関しては、こちら をご覧ください。
※当店のピュアポイントに関しましては、こちら をご覧ください。
※医科向けサプリメント(メディシナルサプリ)も多数取り揃えております。お気軽にご相談くださいませ。



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医薬品販売について
医薬品販売について

医薬品販売業許認可証/管理・運営/一般用医薬品の販売制度に関する解説

店舗の管理および運営に関する事項


1. 許可区分

店舗販売業


2. 許可証の記載事項

許可番号   神保 第135YY1003号
発行年月日平成25年7月14日
有効期限   平成25年7月14日から平成31年7月13日まで
店舗販売業者氏名又は名称株式会社ドラッグピュア
店舗名称   ドラッグピュア
店舗所在地  神戸市北区鈴蘭台北町1丁目1-11 サンシャイン鈴蘭台103号
許可証発行自治体名 神戸市


3. 特定販売(インターネット販売)届出書の情報

届出年月日  平成26年6月18日
届出先神戸市保健所長


4. 店舗管理者の氏名

登録販売者 大平 真理子
登録番号:28-09-90478 登録先都道府県:兵庫県
担当業務:店舗管理・販売


5. 当該店舗に勤務する登録販売者の別、氏名、担当業務等

登録販売者 大平 真理子
登録番号:28-09-90478 登録先都道府県:兵庫県
担当業務:店舗管理・販売

登録販売者 松田 誠司
登録番号:28-09-01552 登録先都道府県:兵庫県
担当業務:統括管理・相談

登録販売者 松田 久美子
登録番号:28-14-00446 登録先都道府県:兵庫県
担当業務:広報・相談対応

登録販売者 田仲 弘樹
登録番号:28-14-00451 登録先都道府県:兵庫県
担当業務:企画・相談対応

登録販売者 村田 勇一
登録番号:28-12-00128 登録先都道府県:兵庫県
担当業務:受注管理・販売

登録販売者 吉野 公貴
登録番号:28-12-00130 登録先都道府県:兵庫県
担当業務:発注管理・販売

厚生労働省(薬剤師)検索システム
ホームページ //yakuzaishi.mhlw.go.jp/search/


6. 取り扱う一般用医薬品の区分

指定第二類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品(店舗での対面販売、
ドラッグピュアでは、上記医薬品のみを取り扱います。)
劇薬、医療用医薬品、第一類医薬品は販売いたしません。


7. 勤務する者の名札等による区別に関する説明

登録販売者は、登録販売者と記した名札と白衣を着用しています。


8. 医薬品販売店舗の営業時間

店舗の営業時間(日祝祭日を除く)8:00〜20:00
インターネット販売の医薬品販売時間 8:00〜20:00
インターネットでの注文のみ受付時間 20:00〜8:00
(日祝祭日はインターネット注文のみ24時間受付)


9. 専門家が相談応需を受ける時間および連絡先の情報

1)通常時

電話番号:0120-093-849(フリーダイヤル)
メール:drugpure_4@shop.rakuten.co.jp
相談応需時間:8:00〜20:00

2)緊急時

営業時間外で相談できる時間なし

要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項


1. 要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の定義
およびこれらに関する解説

1) 要指導医薬品とは、医療用医薬品だったものが一般用医薬品にスイッチ(移行)され原則3年を経過していないものや、毒薬、劇薬等
2) 第一類医薬品とは 一般用医薬品としての使用経験が少ない等、安全上特に注意を要する成分を含むもの。
3) 第二類医薬品とは まれに入院相当以上の健康被害が生じる可能性がある成分を含むもの。
4) 第三類医薬品とは 日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こる恐れがある成分を含むもの。


2. 要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品の表示や
情報提供に関する解説

・ 要指導医薬品または一般用医薬品はリスク区分ごとに、「要指導医薬品」、「第1類医薬品」、「第2類医薬品」、「第3類医薬品」の文字を記載し枠で囲みます。

第2類医薬品のうち、特に注意を要する指定第2類医薬品は、2の文字を○(丸枠)又は□(四角枠)で囲みます。一般用医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。また記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。

・ 情報提供に関する解説 要指導医薬品、第1類医薬品、第2類医薬品及び第3類医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下記のように決まっています。

1) 要指導医薬品−薬剤師が対面で情報提供及び指導を行う(義務)
2) 第1類医薬品−薬剤師が文書を用いて情報提供する(義務)
3) 第2類医薬品−薬剤師・登録販売者が情報提供に努める(努力義務)
4) 第3類医薬品−義務はないが薬剤師・登録販売者が情報提供に努める

※ドラッグピュアでは取り扱う医薬品については、すべて登録販売者が対応します。


3. 指定第二類医薬品に関する販売サイト上の表示等の解説

指定第2類医薬品は分類を明確にし、他リスク区分の医薬品と混在しないよう表記を行っております。サイト上では【第(2)類医薬品】の文字を記載します。

指定第2類医薬品は小児や妊婦が禁忌とされている成分、相互作用や過量投与により心停止のおそれのある成分、習慣性・依存性がある成分を含みます。ご不明な点がありましたら、弊社の登録販売者にご相談ください。


4. 一般用医薬品の販売サイト上の表示の解説

一般用医薬品はリスク区分ごとに、【第2類医薬品】、【第3類医薬品】の文字を記載します。弊社では、第1類医薬品は取り扱っておりません。リスク区分に関する記載は、商品名とあわせて見ることができるよう記載します。


5. 要指導医薬品に関する陳列等に関する解説

要指導医薬品を、購入者又は使用者が直接手の触れられない陳列設備に陳列します。現状、要指導医薬品を取り扱っておりません。


6. 指定第二類医薬品に関する陳列等に関する解説

指定第2類医薬品を、新構造設備規則に規定する情報提供を行うための設備から7メートル以内の範囲に陳列いたします。


7. 一般用医薬品の陳列に関する解説

第1類医薬品を購入者又は使用者が直接手の触れられない陳列設備に陳列します。 現状、第1類医薬品を取り扱っておりません。また、第2類医薬品、第3類医薬品は、それらが混在しないように陳列します。


8. 販売記録作成に当たっての個人情報利用目的

医薬品の販売記録作成にあたっては、当社個人情報保護方針に従い適法かつ、適切に取り扱います。作成した販売記録(品名、数量、販売日時、販売・情報提供等を行った登録販売者氏名、購入者が情報提供等の内容を理解した確認結果、購入者の連絡先)は当店舗内で責任をもって保管し2年間保存いたします。


9. その他必要な事項

1) 当店では安全にご利用頂きます為に一部の商品に関しましては医薬品管理者が必要に応じて数量を変更させて頂く場合がございます。
2) 効能・効果、成分内容等をご確認いただくようお願いします。
3) ご使用にあたっては、用法・容量を必ず、ご確認ください。
4) 医薬品のご使用については、商品の箱に記載または箱の中に添付されている「使用上の注意」を必ずお読みください。
5) アレルギー体質の方、妊娠中の方等は、かかりつけの医師にご相談の上、ご購入ください。
6) 神戸市保健所予防衛生課の連絡先
(住所:神戸市中央区加納町6丁目5-1市役所1号館6階 電話番号:078-322-6796)
7) 厚生労働省「一般用医薬品の販売サイト一覧」はこちら
8) 店舗のアクセス方法はこちら


医薬品による健康被害の救済制度に関する事項

医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説 【 健康被害救済制度 】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。

【 救済制度相談窓口 】

電話: 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00-17:30)
電子メール: kyufu@pmda.go.jp

【 医薬品副作用被害救済制度 】

くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。

医薬品は人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。

医薬品の安全販売のための業務手順

医薬品販売について
医薬品に関するご相談は、登録販売者がお答えします。
メールで相談する場合 メールアドレス: drugpure_4@shop.rakuten.co.jp
相談窓口 : TEL : 0120-093-849  FAX : 078-591-3608
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