| ■IH対応ゆとりタジン鍋(デュラセラム)
IH対応ゆとりタジン鍋(デュラセラム)の特徴は
■蒸す、焼くだけでなく煮るまでこなす深い鍋本体
■野菜がたくさん入る、高く十分な重さのフタ
■もちろんフタ穴が無く、蒸気を逃さない本格仕様
■じっくり熱を伝え、遠赤効果の高い耐熱陶器製
■IH対応、高耐久なデュラセラム土鍋
良いタジン鍋には3つの条件があります。
「厚い鍋底」「重いフタ」「弱火でじっくり火が通る」
タジン人気の今だからこそ、
十分な時間をかけ設計されました。
■タジン鍋がついに待望の【IH対応】!
タジンとはモロッコの伝統的な民族料理で、
調理する鍋のこともタジンと呼ばれています。
もう鍋仲間の定番となった感のあるタジン鍋ですが、
土鍋であるタジン、しかも無水調理をするため、
金属製のものを除き【IH対応】はありませんでした。
IH対応土鍋で圧倒的な実績のあるデュラセラムによって、
ついに金属でない【IH対応】タジン鍋ができました!
■タジン鍋とは?
すっかり定番になったタジン鍋。
特徴的な「とんがり帽子」のフタで、
蒸気が冷やされ水滴に戻り、戻ります。
水の貴重なモロッコの砂漠地域で誕生したタジン鍋は
無水調理が得意。
素材の美味しさを生かした蒸し煮や煮込みに最適です。
タジン料理は、
その形による「無水」で「蒸す」旨味の濃縮と、
土鍋ならではの「遠赤外線効果」で旨味を引き出す
調理方法なのです。
■金属製のIHでいいんじゃないの?
フタだけ陶器製、胴は金属製のタジン鍋はありますが、
どうしてわざわざ土鍋でIH対応にしなければならなかったのでしょう?
それは金属+IHでは温度上昇が急激だからです。
タジン料理は元々「とろ火」でじっくりと蒸しにする調理方法。
IH機器の出力を弱めればよいとは言え、
磁場のかかった底面だけが急加熱される金属鍋に比べ、
じんわりと熱を伝えやすい土鍋は本来のタジン鍋そのもの。
また、土鍋ならではの遠赤外線効果も期待できます。
■ダイエットのお手伝いにも!
美味しいものは食べたい、でも健康も気になる。。。。
あなたならどうしますか?
食材や光熱費のムダ、もったいないって感じていませんか?
メタボリックシンドローム、生活習慣やカロリー過多からなる病気、不調。
毎日の食べ物を気をつけて、って言われても。。。
タジン鍋なら摂取カロリーを押さえながらも
美味しさは逃しません!
栄養価も高く、甘い野菜。
余分な油が落ちてヘルシーで旨味も凝縮された肉、魚介類。
美味しさと健康を両立し、しかもエコクッキングで楽々カンタンです。
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