石窯で焼いたサクサクピザをお家で!?
300℃以上の遠赤石窯さえあれば、
あなたもまるでピザ職人に!!
生地から作るもよし、冷凍生地にトッピングを楽しむもよし。 出来たてを味わって下さい!!
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本場イタリアのPIZZA専用石窯を
一般家庭でも使えるようにコンパクトにしたものが
この石窯ピザオーブンPizzeria(ぴっつぇりあ)です。
空焚きしてもビクともしないほどの
超耐熱を誇る萬古焼の土鍋作りの技術によって作られた
陶器製の、ピザ焼き用の石窯です。
家庭用のガスコンロに載せて使います。
窯本体をガスコンロの火でガンガン空焚き!
15分ほど予熱しておくことにより、
これまで家庭のオーブンでは不可能だった300度以上を維持しながらピザの焼き上げが出来ます。
高温・短時間で焼くことで、 家庭でも簡単に
イタリアンレストランで食べるような
パリッとした生地のPIZZAに仕上がります。
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もちろん僕も試してみました。
って言うか、すっかりとりこになってます!
ちょっとコツも要りますが、慣れるとこれがなかなかハマります(笑)。
[使用方法]
1.15分以上ガンガンに空焚き加熱します。窯の中の温度は300度以上!!
2.強火のまま窓部からPizzaを滑り込ませます。
3.ピザを焼く時間そのものは、生地の厚さなどにもよりますが
僕は「薄生地」のサクサクイタリアンを作るので30秒〜60秒くらい焼くだけの手軽さです。
※厚手のピザは2〜3分くらいかかります。
4. 2枚目からはすぐに焼き始められます!!☆サクサク!!
パリパリ!!☆
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ピザの取り出し用にアルミコートされた紙製の簡易なヘラ(パーレ)が付いています。
中が3〜400度の高温になるとは言え、 出し入れの時間は一瞬なので、紙でも十分に耐えます。
25cm(10インチ)までのPizzaの出し入れが出来ます。 |
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何しろ特殊な窯ですので、ちゃんと説明書がついています。
A4カラー両面、2つ折りで、使い方、注意点などが記載されています。
生地から作ってもよし、既成の生地を使ってもよし、冷凍ピザを焼いてもよし、
とにかくパリサク感は抜群です!! |
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■非常に特殊なアイテムのため、いくつかの注意事項もございます。
【ご注意】 |
ピザ石窯PIZZERIA(ピッツェリア)は、内部が300〜400度の高温になりますので、輻射熱も非常に高く、コンロ天板が200度以上の高温になることがあります。そのため、五徳、天板が変色することがございます。以下の3件のご注意事項とあわせて十分にご留意の上、ご注文くださいますようお願いいたします。
店長・鍋奉行アマちゃん:当家のコンロの天板も、古いテフロンの一部が少し変色しました。そのためピザ石窯を使用する時は、コンロ天板全体を覆う、アルミ箔製のコンロカバーを使用しています。(輻射熱をさえぎり、使用時の天板温度が50度以上下がります。) |
ビルトインタイプのコンロでは使用しないでください。
コンロ本体や設置箇所の周囲が、熱によって損傷する場合があります。 |
ガラストップのガスレンジでは使用しないで下さい。
理論上や材質上、ガラスの耐熱温度には十分な余裕はございますが、コンロメーカーの保障対象外となる場合がございます。
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カセットコンロでは使用しないでください。
必ず家庭用のガスレンジでお使い下さい。高温になりますのでボンベが爆発する危険があります!! |
| コンロ自体の耐熱温度に問題がない場合も、システムキッチンや周囲の耐熱性能が低い場合もあります。また、施工業者によっては、十分に耐熱施工されていないこともあり、熱による損傷の可能性が考えられます。 |
コンロメーカーに問い合わせたところ、ガラス自体の耐熱性能は、メーカーによって異なるそうです。問い合わせ先メーカーは500度でも大丈夫だそうですが、石窯の使用は想定外なので、万が一の際に保障出来ないと言われました。 |
同じく、アウトドア用のツーバーナーなどのタイプのコンロでも危険です。また、ホワイトガソリンタイプでも、タンクが輻射熱で過熱されますので、同様に爆発のおそれがあります。 |
■アルミ箔のコンロカバーを使うなどの工夫をし、ビルトインコンロ、ガラストップコンロで、実際に使用されている方もいらっしゃいますが、窯元および販売店は推奨しておりません。あくまで自己責任においてご使用くださいませ。
■野外などで、炭火での使用は、不可能ではありませんが、輻射熱によるテーブル、その他、周囲の損傷について、窯元および販売店はその責を負いません。また、使用中は窯に触れることが出来ず、移動も出来ないため、炭の追加や火の管理が大変しづらくなります。 |
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