サロンでのお客様サービスに!
耳鼻科などで患者様への症状説明に!
耳かきフェチの自己満足のために!
耳の中の様子をTVに写しながら
耳かきができる画期的商品
「ビデオファイバーイヤースコープ」
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耳の中を自分で見ながら耳かきができる画期的な耳かき「イヤースコープ」が発売されて早数年。
←これが「イヤースコープ」
当店でも数多くのお客様にご購入いただきましたが、実際に使われたお客様からのリクエストで多かったのが「手に持ったファインダーを覗くのではなく、TVに映し出してみることができないか?」ということ。
当初は「何もそこまでしなくても・・・」という考えだったメーカーさんも、「TVで見たい!」というリクエストの多さについに開発をスタート!そして出来上がった商品が・・・ |
その名も
「ビデオファイバーイヤースコープ」 |
| これまでは手に持ったファインダーをのぞく仕様だったが、今回新登場の「ビデオファイバーイヤースコープ」はTVに接続してみるタイプ(しかも7インチTVモニターが付属しています)です。これにより・・・ |
| 1.小さなファインダーをのぞく必要がなくなり、TVの大きな画面で見ることが出来ます。 |
2.ファインダーでは1人しか見れませんでしたが、TVに映し出すので、大勢で一緒に見ることが出来ます。これにより例えば・・・
●理容室やマッサージサロンでお客様に耳の中を見せながらの耳かきサービスとか
●耳鼻科で患者様に耳の中を見せながら症状や治療の説明をしたり
●耳かき大好き人間なら自分の耳の中をTVの大画面でしっかり見ながら耳かきができます。 |
| 3.TVモニターの代わりにパソコンに映像を映し出したり、映像を記録することが出来ます。(ビデオボードが必要になります) |
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セット内容
1.ビデオファイバーイヤースコープ本体(スプーン型Sサイズ耳かき:1個付)
2.ACアダプター(家庭のコンセントでご使用できます):1個
3.分岐ケーブル(ACアダプターからの電気をビデオファイバーイヤースコープととTVモニターに分岐します)
4.7インチTVモニター
5.ビデオケーブル(=RCAピン/USBケーブル)(TVへつなぎます):1本
6.ライトガイド:1個(耳かき以外に暗く狭い場所を覗く場合に使用します)
7.リモコン
8.テレビアンテナ接続用ジャックケーブル(7インチモニターをTVとして使用する場合に使います)
9.アルミケース
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使用方法
■1.付属のビデオケーブルビデオファイバーイヤースコープ本体裏側の画像出力端子に接続します。

■2.ビデオケーブルのもう1つの端のUSB端子をTVモニターに接続します。

■3.ACアダプターをビデオファイバーイヤースコープ本体裏側のDC入力端子に接続し、もう一方をコンセントに接続して下さい。

■4.分岐ケーブルをACアダプターケーブルに接続して、TVモニターへ電気を供給します。

■5.ビデオファイバーイヤースコープ本体前面の電源スイッチをONにすると映像がTVモニターに映し出されます。

■6.明るさ調整ツマミを回してファイバー先端のLEDライトの明るさを調整します。

■7.先端を耳の中に入れて耳かきします。(先端部のスプーン型耳かきがライトにもなっています)
 

↑耳の中をイメージして透明のパイプの中に挿入してみました。耳かきの横にはレンズがあるにもかかわらず、結構奥まで挿入ができそうです。
←かき心地は普通のスプーン型耳かきと同じです。 |
■8.よく見えます!
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■9.このように耳の中に耳かきが進んでいく様子がTVモニターに映し出されます。

(「×1」モード=5倍です)
■10.表示倍率切り替えスイッチを「×2」に切り替えることで、映像が拡大されます。

このように大きく拡大されました

(「×2」モード=10倍です)
■11.TVモニターは外部アンテナをつなぐことで通常のテレビになります。

(外部アンテナを接続するためのコードやリモコンも付属します)
TVモニターのスタンドはユニバーサル式なのでいろいろな方向に向けて固定できます。

■12.ライトの明るさ調整機能もあります。

←暗い状態です。
←一番明るくした状態です。鼓膜が見えますね。
どうです!?
自分の耳の中をTVで見ることができるなんて、夢のようですね。
耳の中を見ることができた感動が一段落したら、次は獲物(耳かき)を狙ってみましょう。
自分でかいても良し、パートナーや家族にかいてもらうのも良し。
家庭で楽しむのもありですが、サロンや理容店ならお客様サービスに使うのも良いでしょう。

ぜひこの画期的な耳かきをお試しください。
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豪華アルミケース入りです。 |
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