ニュートンTLTトレーニングソフト 早稲田大文系 2010年度【合格保証】一括[Newton(ニュート…

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早稲田、慶應義塾をはじめ、明治、中央、青山、立教、法政、同志社、関西学院等の難関大学

早稲田(340時間)にも慶應義塾(370時間)にも、わずか6か月で合格を可能にする2010年度受験の「本講座」がいよいよ始まります。

合格への学力をつける方法はたった1つ。それぞれの大学の合格に必要な学習事項を1つ1つ、自分自身で「読み、書き、解いて」トレーニングを繰り返し、身につける地道な努力です。漢字なら30回は書く。単語も「つづり」から「意味」、「意味」から「つづり」と、20〜30回、自分自身でトレーニングを繰り返せば本当の学力を築きます。しかし、従来のように「ノートと鉛筆」では、時間がかかり過ぎます。また、自分が「まだ身につけていない事項や問題」のみを選んでトレーニングをする「超合理的な学習」はできません。どんな難関大学の入試問題でも、「知っているかどうか」「瞬時に正答できるかどうか」です。要は「知識と慣れ」です。
たとえば早稲田大学法学部の入試英語に必要な「単語や熟語」などの語彙数は、中学レベルをのぞいて、3000語彙とその使い方を身につければ十分です。

現状の英語力は、重要ではありません。1か月に60時間「自学自習」できれば、合格点をゆうに超える学力を身につけられます。

TLTトレーニングソフトは、日米両国の特許をもつ「習熟度管理機能とワンタッチ入力」で、自動的に学習者に応じてもっとも学習効果を高める最適演習をすすめ、驚異的なスピード習熟を押し進めます。本講座の英語では、下の学習表のように、2000もの語彙を4段階で丸暗記・完全習得しつつ、文法・語法・構文、長文読解等、入試実戦力を養成して、しっかり合格圏入りをはたします。
第1段階は、早稲田、慶応それぞれに、もっとも頻出する「最重要構文150パターン」を身につけてしまいます。この時点で、長文読解は「目からウロコ」のように、「英語ならやれる!」と、自信をもって取り組めるようになっています。第2、3段階でそれぞれ100パターンの必要構文を完全習熟して、合格に十分な読解知識を習得します。そして、第4,5段階で入試問題に対応する本格長文120回分の実戦速読を終了し、ゆうに合格点を越える英語得点力を身につけます。

早稲田の難解な「社会科目」や慶應独特の「国語・小論文」もおもしろいほど得点力アップの画期的な習熟学習。

国語力の源泉は「漢字力と語彙力」です。早大現代文や慶應小論文のキーとなる「抽象語彙420」及び「上級漢字1000」をしっかり習熟して盤石の基礎力を固めます。
早稲田の場合、一直線に「読解の基礎」「古文」「漢文」をTLTトレーニングソフトでしっかり身につけ、早稲田国語の合格点を突破するための「早稲田専用の実戦演習」に取り組んでいきます。慶應は「小論文」が最重要課題。しっかり書けるように「漢字力、語彙力」を中心に、短文での実戦演習を繰り返し、11月から20回に及ぶ「実戦添削」で「小論文」の得点力を不動にします。豊富な語彙力と論点構成力を生かした本試験同等の「実戦添削」を20回も行い、本試験で高得点に迫ります。
また早稲田の日本史・世界史の難易度は群を抜いていますが、センターレベルを越える重要1200事項を徹底的に身につけ、そこから枝葉を伸ばすように実戦難問へと取り組んでいきます。合格点をゆうに突破できる正答力が自然に身につきます。
また日本史や世界史は、正確な知識が圧倒的に重要です。「上級1200項目」を習熟すれば、それだけで歴史の入試得点力は急上昇し、早慶以外の難関私大の合格点は、このレベルで十分です。さらに実戦編として早稲田、慶應でそれぞれ出題の可能性をもつ「2100項目」をTLTトレーニングソフトで3ブロックに分割して完全演習していきます。終了すれば、その知識は予備校の講師レベルであり、早慶受験生の中でもトップクラスといえます。

夏休みが終わるころ、合格圏に!

いまからTLTトレーニングソフトで超スピード習熟の学習に着手すれば、英語は、新単語500と最頻出構文150、実戦レベルA100構文を完全習熟、日本史や世界史は上級1200項目を頭に刷り込み、国語は、抽象語彙420、上級漢字1000、古典や小論文対策も進み、受験学力は急速に向上しています。9月、大手予備校の模擬試験をぜひ受けてみてください。A判定で合格圏に入っているはずです。それくらいグングンおもしろいほど学習が進みます。

合格点到達度を科目コースごとに確認するための 画期的な「確認テスト」で、各会員それぞれの合格圏を固めます。

この確認テストは、TLTトレーニングソフトで完全習熟した「事項や問題」が、試験に出題されたとき、しっかり正答できるかどうかを確認するために実施するテストです。各科目とも全パートに合格点突破を確認できれば、知識の上では、もはや合格点は十分に確保できるからです。
どのパートも90%以上の正答率1回または85%以上の正答率連続2回で、そのパートの「合格保証番号」を表示します。また、科目総合の合格点到達を確認することが必要です。

本試験合格! 「本試験合格点到達・確認模擬テスト」で必勝を確認します。

各科目とも85%以上の正答率1回または80%連続2回の正答率で合格保証の条件とする受講生固有の「合格保証番号」を表示します。明治、中央等大学群※の方は科目総合の「合格点到達・確認模擬テスト」はありません。
ここに出題する問題の80%以上は、TLTトレーニングソフトでしっかり習熟して、それぞれ「習熟完了番号」を取得済の事項や問題で構成してあります。残りは新問題や難問と呼ばれる問題です。あなたがすでに学習した問題ですから80%以上の取得で当然です。こうして2月中旬に実施される本試験では、まったく問題なく受験する全学部に合格の栄冠を勝ち取ることと思います。
いまなら、やる気さえあれば十分に間に合います。ご入会され、ぜひ合格を勝ちとってください。

※早慶以外の合格保証の対象校:
 「明治大学」「青山学院大学」「立教大学」「中央大学」「法政大学」「関西大学」「関西学院大学」「同志社大学」「立命館大学」「学習院大学」「成蹊大学」

>> 合格保証制度の流れ

保証内容不合格なら返金
提出資料「本試験受験票コピー」 「習熟証明番号」
を受験の1週間前までに必着必着でニュートンへご提出下さい。


TLT早稲田大文系


標準学習時間


代引の注意事項


 
◎送料無料
ニュートンTLTトレーニングソフト 早稲田大文系 2010年度【合格保証】一括
[Newton(ニュートン)][小・中・高]
【基礎講座+本講座】


商品番号  5826
価格358,500円 (税込) 送料込
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受講対象

現高校2年生も受講できます。この場合、合格保証の対象試験は2011年の入試になりますので、今年のネットテストは受験せず、来年のネットテストを受験することが保証の条件になります。

Q1.合格に向けて、どのようにTLTトレーニングソフトで学習していくのですか。

「在宅会員」に申込まれると、宅配便でTLTトレーニングソフトをCD-ROMまたはe-ラーニング版でお届けします。
e-ラーニングはインターネットを通じて快適に学習できる学習方法です。第一回お届けのとき、そのIDとパスワードを記載したID記載票をお届けします。
学習はCD-ROMなら、自分のパソコンにインストールします。トップ画面にアイコンが表示されます。アイコンをクリックすると目次やメニュー画面が表示されます。あとは指示に従って、リズミカルに学習を進めてください。
各学習はTESTINGからはじまり、「間違えたり、できなかった事項や問題」はLEARNINGの学習画面で理解したあと、それらの学習事項や問題をシャッフルしながら出題し、それらを瞬時に正答できるまでTRAININGを繰り返し、ついには誰でもこれまでの学力を問わず完全習熟させてしまう習熟方法です。
各コースを20ステップに分けて一歩ずつ確実に習熟していきます。これまでの学力に関係なく習熟できますから安心して合格への道を進むことができます。

Q2.「合格保証」って何ですか。どう保証するのですか。

下のTLTトレーニングソフトすべてを完全習熟し、10年度の早稲田または慶應大学の文系学部2学部以上を受験、その他の大学を受験される方も同様に2学部以上受験して、すべて不合格のときお支払い代金全額を返還する制度です。なお早慶受験者であっても国公立大学および別に定める国立難関大学、上智、青山、中央大学等に合格入学した場合、返金対象としての返金額が0〜30%程度に減額されます。お届時に詳細ご案内。

Q3.なぜ、「誰でも完全習熟」できるといえるのですか。

「必須単語1000」の場合、パソコン画面に単語が1つ表示されます。その下の解答欄にその「意味」をローマ字でワンタッチ入力します。difficult なら「難しい、困難な」ですから、「mu」または「ko」を入力すると○が表示され、間違えたりタイムオーバーすると×が表示されます。×の単語が6個たまるとTRAININGモードになって、シャッフルしながら3回連続正答するまで繰り返し、6個すべてを完全習熟したとシステムの習熟度管理機能が判断すると、つぎのTESTINGモードに移り同様の演習となります。
こうして、そのステップの25個すべてが○になると、そのステップは合格になり、20ステップすべてが「合格」すると、初めの必須単語500を完全習熟したものと認め、メニュー画面に学習者固有の「習熟完了番号」が表示されます。

Q4.「確認テスト」は合格保証条件と関係ありますか。

本講座の早稲田大学、慶應義塾大学専用TLTトレーニングソフトの学習内容さえ完全習熟し、それらの知識を実戦で発揮できれば英語、社会、国語(慶應は小論文)とも合格点をゆうに突破します。
明治、中央等大学群※でも下のプログラム表の★印のソフトの習熟と、それらの科目の「合格点到達度・確認テスト」で「認定番号」を取得されれば合格点をゆうに突破します。
12月になると、いよいよ科目別に合格点到達度を認定するための「合格点到達度・確認テスト」をコース別にネットでテスト。
どのコースの問題も90%は、各コースで習熟したものを出題しその他の難問を10%出題します。実際の試験のように制限時間があります。
90%または連続2回85%以上で、そのコースの「合格保証番号」が表示されます。
全コースの確認テストで、この認定番号が表示されることが「合格保証制度」の条件です。各コースとも5回チャレンジできます。
さらに認定番号取得者に対して実施する英語、社会、国語の科目総合の「合格点到達・確認模擬テスト」を各科目10回実施します。
そのテストでも英語、日本史または世界史、国語で、それぞれ85%または80%連続2回の正答率で「合格保証番号」を取得できます。
この取得も保証の条件です。明治、中央等大学群の方は科目総合の「合格点到達・確認模擬テスト」はありません。

※早慶以外の合格保証の対象校:
 「明治大学」「青山学院大学」「立教大学」「中央大学」「法政大学」「関西大学」「関西学院大学」「同志社大学」「立命館大学」「学習院大学」「成蹊大学」

Q5.途中でやめてしまう会員はいませんか。

昨年の場合、途中でやめた人が3割ほどいます。受験生の意志次第ですが、最後まで続ければゆうに合格できることを思えば、残念です。

自分での学習の実行力に不安な方のために

入会された方には、メールで月間1〜2回程、進捗、受験勉強、やる気アップ等のアドバイスなどをお届けします。さらに希望者には専任のコーチも必要になったとき有料で用意します。

動作環境

OSWindows® XP、Vista日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
CPUCPUは、Intel Pentiumプロセッサ(または同等の)300MHz以上を推奨
メモリ256MB以上を推奨
ハードディスク空き容量2GB以上必要
CD-ROMCD-ROMドライブが必要
インターネットインターネットに接続できる環境が必要。
ADSL、光回線などのブロードバンド環境が望ましい。
・ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨)
・常時接続環境→LAN(10/100BASE対応)
・学習プログラムのダウンロード時、学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。(学習の最中は、通信回線を切っていても利用可能)
サウンドWindowsがサポートするサウンドカード、スピーカー
(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。

※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。
※ ウィルスソフトが動作している場合はインストールを始める前に終了しておくことをお勧めします。

合格へのプログラム表

早慶以外の難関私立文系は、特別な私大を除き、英語も社会も国語も早稲田の学習計画表の★印のコースの習熟で十分合格できる内容です。それらの方には★印の教材を予定にしたがってCDまたはIDパスワードでお届けします。


※学習時間は、標準時間を記してあります。現状の学力や個人の特性によって学習時間は異なります。各自スケジュールを調整して、無理のない確実な学習計画を立ててください。慶應義塾の「小論文20回添削」も上記在宅会員費に含まれています。