
     
    
 
   
  
   



|
|  |
 |
“加州版ラ・ターシュ”三大G.C.の注目株 ≪PR95点≫ 当地で最も信頼厚い醸造家、エド・カーツマンדS.L.H.グランクリュ” ロゼラズのオーナーによるジョイントベンチャー 【オーガスト・ウェスト / August West】
● この度の産地はモントレー郡サンタ・ルチア・ハイランズA.V.A.(公認葡萄栽培区画) カリフォルニアにおけるピノノワール四大産地の一つ、モントレー郡。太平洋に面するモントレー湾から10km程内陸へと進むと、そこには幅の広いヴァレー(サリナス盆地)が広がり、谷床平坦部を挟むように二つの山並みが連なります。東側のガビラン山系と西側のサンタルチア高地。二つは共に、世界的規模の脚光を浴びるワインを幾つも誕生させる葡萄栽培エリアであり、前者を代表する畑には、'76パリ・テイスティング(詳細≫)第三位を誇るシャルドネの造り手シャローンの他、所謂“ロマネコンティ・クローン”で名の通るカレラのエステイト・ヴィンヤード(自家畑)も含まれます。(ジャンセン等) 一方、ヴァレーフロア西側のサンタルチア地区も、高品質果実の供給源が集まるエリアとして名高く、その代表が、ピゾーニを始めとする“ラターシュ・クローン”群。太古の地殻変動により隆起した大地は、かつて海の底であったが故に豊富なミネラルを含有し、主に東を向く畑は、モントレー湾から流れ込む冷たい海風と共に、午前中の柔らかな陽射しの恩恵を享受します。(位置関係詳細は以下の地図を参照下さい。)
● キーワードは、“ラターシュ・クローン” とくれば、代表的な供給源として真っ先に名の挙がるピノノワールの銘醸畑が“ピゾーニ”。幾多のプロデューサーより果実提供を請われ、次々と狂信的人気銘柄を誕生させる単一畑として知られます。しかし、ラ・ターシュの性格を引き継ぐ果実の出所は、ピゾーニのみに限定されません。
● ピゾーニの兄弟畑 ピゾーニ・ヴィンヤードのピノノワールが、D.R.C.(ロマネコンティ社)単独所有となるラ・ターシュからの株分けであるように、専らピゾーニからの分岐種(クローン)が栽培される畑も存在します。ピゾーニを経由したラ・ターシュと同系譜の葡萄樹は、同畑の所有者であるゲイリー・ピゾーニ氏の仲間にも株分けされ、昨今それらは、本家をも凌ぐばかりの勢いで、名高いワインを誕生させています。更には、同じく秀逸なピノ産地であるソノマやサンタバーバラ、メンドシーノ等の例に等しく、ブルゴーニュ・ニュイの傑出グランクリュを源流とする分岐種(ディジョン系ナンバークローン)を選択することにより成功を収めたヴィンヤードの存在も見逃せません。 今回の特集においては、注目すべきそれらの単一畑銘柄もクローズアップします。
 ▼ サンタ・ルチア・ハイランズを牽引する三つのピノノワール銘醸畑 ▼ |
|
■ ピゾーニ・ヴィンヤード -Pisoni Vineyard-
幾多ものプレミアム生産者から引っ張りダコとなるピノノワールを産し、カリフォルニア州随一の人気を誇る畑がピゾーニ・ヴィンヤード。(画像右)太平洋岸のモントレー湾から6マイル(約9.6km)程内陸寄り、サンタルチア高地の山麓ヒルサイドに広がるピゾーニヴィンヤードは、異なる土壌タイプと微気候毎に区分けされた幾つかのブロックから構成されています。果実を成熟させる日中の温暖な陽射し。長い成熟期間を導く、涼しい夜間の気温と午前中に発生する寒流からの冷涼な霧。それらの影響により、ピゾーニで収穫される果実には、高級ワインに必要とされる十分な風味と複雑な味覚要素が備わります。 又、ピゾーニヴィンヤードには、同エリアにおける他の畑と比べて一際大きく異なる特徴があります。ピノノワールの酒質に絶対的影響を与える要素と言われ、多岐に渡り細分化されるクローン(分岐種)。カリフォルニアで最も有名且つ注目を浴びるクローンの一つが、このピゾーニヴィンヤードに植樹されている“ラ・ターシュクローン(ピゾーニ・クローン)”です。
畑のオーナー、ゲイリー ピゾーニ氏(画像右)は、1974年に加州立サンノゼ大学を卒業した後に欧州へ旅行をし、ブルゴーニュ地方ヴォーヌ ロマネ村に滞在しました。そこでのある晩、彼は地元の人達とワインを飲んだ後、ナイフを探しにホテルの自分の部屋へと戻ります。ナイフを手にしたゲイリーはブドウ畑に突き進み、幾つかの枝を切り取り、濡れたタオルに包まれたそれらの枝をスーツケースの奥深くに隠し込み帰国しました。(“パンツの中”説もあり。)彼が枝を切り取ったその畑こそが、ロマネコンティ社が単独所有するグランクリュ“ラ・ターシュ”。ゲイリーは帰国後、モントレー郡の中でも特にピノノワール栽培にとって最適と思われるサンタルチアハイランズの標高900〜1300フィート(270〜400m)に、持ち帰ったラターシュからの株分け苗木を植え、自らの名を冠した葡萄園を設けます。かつて、ワインスペクテーター誌のライターであるトーマスギャレット氏(Thomas Garrette)による取材結果で世に公となり、ワイン関係者を騒然とさせた一件でしたが、今ではゲイリー自身が包み隠さず堂々とその事を述べています。 | ■ ゲイリーズ・ヴィンヤード (ギャリーズ/ゲアリーズ) -Garys' Vineyard- ピゾーニ・ヴィンヤードのオーナーであるゲイリー・ピゾーニ氏と、サンタルチア・ハイランズにて100年以上農業を続ける一家に生まれたゲイリー・フランシオーニ氏。1997年、共に“ゲイリー”の名を持つ二人により開墾された葡萄畑がゲイリーズ・ヴィンヤードです。
ゲイリーズもまた、モントレー郡サンタルチア・ハイランズの恵まれた栽培環境のもとで、ピゾーニから株分けされたラターシュクローンのピノノワールを栽培します。(一部シラーも含む。) ロケーションは、陽光浴びる東向きのヒルサイド。50エーカー(20ha)の畑では、土壌や微気候、台木等の違いが考慮され、果実は区画毎に収量や収穫時期が異なり、どこまでも高い質を求める姿勢が貫かれています。人による英知と自然の恩恵から育まれた果実は引く手数多となる中、一部のプレミアム生産者のもとへと渡るばかりか、ここの果実を用いることにより、一躍スターダムにのし上がった造り手さえもあります。
ゲイリーズから果実供給を受けるワイナリーには、タンタラ、ローリング、シドゥーリ、テスタロッサ、コスタブラウン、A.P.ヴァン、ミウラなど。また、ピゾーニ銘柄のリリースによりRP96点に達した最上級ピノプロデューサーの一つ、ロアーもここに含まれますが、実はそこのオーナーこそが共同所有者の一方であるゲイリー・フランシオーニ氏。昨今は、ピゾーニの勢いさえも凌駕するほど躍進目覚しいゲイリーズは、あらゆる葡萄品種からのワイン全てを対象とした、“サンフランシスコ・クロニクル・トップ100”にて百傑の内三銘柄をランクインさせ、ワインエンスージアスト誌では、ピノノワールの畑としてトップ5の一つに挙げられています。 | ■ ロゼラズ・ヴィンヤード -Rosella's Vineyard- 「注目されるはラターシュ・クローンばかり。」の感もあるサンタルチア・ハイランズ(S.L.H)ですが、決してその限りではありません。近年、著名な批評家によるハイスコア続出により際立つ存在感を示し、今最も注目を集めるヴィンヤードがあります。それがロゼラズ。既出ゲイリーズの共同所有者であるゲイリー・フランシオーニ氏がオーナーで、氏の奥様の名を命名由来とします。
(画像右:右側がゲイリー。左側が奥様のロゼラ・フランシオーニさん。)
葡萄の葉が、効率良く太陽の光を受けるに適度な傾斜。果実に凝縮味をもたらす水はけの良い土壌は砂質ローム。南東に伸びるヴァレーの並び直ぐ近くには、WS誌主催“世界No.1シャルドネ決定戦”にて、「世界一」の称号を手中に収めたロバートタルボット所有の“スリーピーホロウ”を望みます。狭い範囲ながらも当小地区に認められる特異なテロワールは、ワールドクラスの評判高いワインを次々と産出し、ワイン用葡萄栽培適地としての秀逸性を証明してきました。
ロゼラズからの果実使用を請うワイナリー数は年々増加の一途を辿り、今ではそれらほぼ全てが第一級生産者として名声を博します。ロゼラズの名を冠したシングルヴィンヤード・ワインをリリースする造り手には、ローリング(WS93)、ヴィション(WS91)、A.P.ヴァン(WS93)、オーガストウェスト(WS92)、テスタロッサ、シドゥーリ、モーガンなど。更に、満を持した発表の後、一躍トップに躍り出たレーベルがここに加わります。ロバートパーカー氏のレイティングにおいては、WA誌初登場でいきなりRP92点デビュー。そして翌年はRP95点。S.LH.産ピノノワールの中で、今、マニアの関心を惹く最たる造り手。それがフランシオーニ氏のプライベートブランド、ロアー(Roar)です。(入荷しています。しかも奇跡のデビューヴィンテージ!) 生来この地で植物に触れ、かつそれを生業とするフランシオーニ氏は産地の特質を熟知しており、ゲイリーズ・ヴィンヤードの栽培管理をも担います。彼の目論見は、S.L.H地区の独自性が十分に発揮された、世界でここだけのワインを造ること。そのもとと成る果実を得る為に、彼はデリケートな葡萄栽培に勤しみ、ロゼラズを周囲のワイン生産者に一目置かれる存在へと導いています。 |

▲ その他S.L.H.ピノ一覧は、こちらからご確認下さい。▲ |
|
 |
![【オーガスト・ウェスト】ピノ・ノワール"ロゼラズ・ヴィンヤード"サンタ・ルチア・ハイランズ[2009]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/cwa/cabinet/image_item/img57288205.jpg?_ex=200x200&s=0&r=1)
|  |
● オーガスト ウエストの最高峰キュヴェ 【オーガスト・ウェスト】 ピノ・ノワール "ロゼラズ・ヴィンヤード" サンタ・ルチア(ルシア)・ハイランズ [2009]
|
≪“加州版ラ・ターシュ”三大グランクリュ≫ 当地で最も信頼厚い醸造家、エド・カーツマンדS.L.H.特級畑”ロゼラズのオーナーによるジョイントベンチャー 【August West】 Pinot Noir "Rosella's Vineyard" S.L.H. [2009] ● 退屈なピノを嫌う“加州版ラ・ターシュ”ファンへ捧げます。
“ピゾーニ”、“ギャリーズ”、“ロゼラズ”… 「カリフォルニア・ラ・ターシュ」でお馴染み、サンタ・ルチア・ハイランズ三大グランクリュの中で、ピゾーニが「元祖」とは異論の無いところでしょう。但し、昨今、最も勢いのあるヴィンヤードを挙げるとなれば話は別です。それがロアー≫でもお馴染みのロゼラズ。
● ロゼラズの果実を用いては,供給先を含め歴代単独No.1RP95点 ● ピゾーニを扱えば,2004&2006年と立て続けにRP96点
これらは、ロアーの実績ですが、そのオーナーであるゲイリー・フランシオーニ氏は、ロゼラズ・ヴィンヤードの所有者でもあります。
畑(果実)とレーベルの両面から、目下、サンタ・ルチア・ハイランズ地区の最も強力な牽引役であり続けますが、急進の立役者には、醸造家の存在も挙げられます。彼の名は、エド・カーツマン。既にロアーの販売コーナーで記述の通り(こちら≫)、ゲイリー・フランシオーニ氏は、エド・カーツマンに全幅の信頼を寄せ、目下、モントレー地区で最強と目されるタッグを組みます。 SHL地区において、ゲイリー・フランシオーニとゲイリー・ピゾーニの両氏は、よきライバル関係にあります。ピゾーニ・エステイトのオーナーであるゲイリー・ピゾーニは、近隣で先代より昵懇の仲にあるゲイリー・フランシオーニに手を携え、三大グランクリュの一角であるギャリーズ(ゲイリーズ)・ヴィンヤードも共同所有します。更に、ゲイリー・ピゾーニは、ピゾーニ・エステイトの兄弟ブランドであるルチアを有し、その醸造責任者に息子のジェフ・ピゾーニを据えます。エド・カーツマンのクライアントには、ソノマ・コーストのフォートロスがありますが、2010年現在、ここのヘッドワインメーカーに在る人物は、なんと、ゲイリー・ピゾーニの次男であるジェフ・ピゾーニ。デリンガー出身のフレッド・シェアからその座を継承させるべく、フォートロスのオーナーに進言したのは、他でもないエド・カーツマンです。インポーターにより、エド・カーツマンが日本へと招かれた今春、試飲会のブースにて、氏に、「ソノマにおけるピノ造りの活動」を尋ねた際に知ったことです。「今やジェフは、フライング・ワインメーカーならぬドライビング・ワインメーカーだね。」と返したらウケていました。 ひょっとして、自身が出資するロアーとオーガストウェストで、エド・カーツマンを登用するのは、エドを手放したくないゲイリー・フランシオーニの思惑によるものだったりもするのかもしれません。 ロアーの所有者はゲイリー・フランシオーニ氏。出資比率は100%となります。またそれと同様に、エド・カーツマンも、ミドルネームを冠した自身のみのレーベル“サンドラー”を所有します。
ところが何の利害が一致したか、双方は共に、オーガストウェストを立ち上げた際、対等な資本関係を結ぶに至ります。更には、旧来のサンタ・ルチア・ハイランズ(SLH)に多く見られた、「果実は専らSLH地区からのみ」とはせず、近年、エド・カーツマン氏が注力するソノマのグロワーによる資本も加わります。
彼の名は、ハワード・グラハム。大物生産者への果実供給を担う、ロシアン・リヴァー・ヴァレーにあるグラハム・ファミリー・ヴィンヤードのオーナーです。“グラハム・ファミリー”の名を冠すれば、評価の高い単一畑銘柄を幾つも輩出し、ローリングではWE94点/WS92点、テスタロッサではWE93点に達します。
● 従って、果実の出所はロゼラズとグラハム・ファミリーの二つのみ。加えてエド・カーツマンが醸造を担うスーパージョイントとくれば、放ってはおけません。2007ヴィンテージではPR95点を記録する程です。 Medium ruby color; deep, earthy, smoky black cherry aromas; deep. lush, smoky black cherry flavors; deep, complex earthy notes, sweet oak and silky texture, good structure and balance; long finish. Deep, lush Pinot with great structure-classic Rosella's. 901 cases made Score: 95 ■ エド・カーツマン (Ed Kurtzman)
ピノノワールを最も得意とするワインメーカーとして、現在のカリフォルニアを代表する人物の一人。彼が頭角を現し始めたのは1990年代の半ばを過ぎた頃。先ずは'76パリ・テイスティング・シャルドネ部門第三位の実績を持つシャローンやその兄弟ブランドのミショーで名を上げます。そして、やがて醸造責任者として請われた先がピゾーニもリリースするテスタロッサ。この頃から、エドのワインはベイエリアの主要なレストランを中心として支持が集まります。テスタロッサを去った2003年以降のエドは、ゲイリー・フランシオーニ氏とのパートナーシップによるオーガストウエストや、ロアーを手掛けることとなります。また、一方では、遠方のソノマにも活躍の場を広げ、フォートロスやフリーマンにも携わります。昨今は、WEB版ワインアドヴォケイトBBSにおける「ピノノワール醸造家の人気度」を測る投票で、日本でも有名なカレラのジョシュ・ジェンセンやマーク・オーベールをも差し置く最多得票。批評家のみならず、エンスーによる支持率第一位にも輝きます。 | “ラ・ターシュ・クローン”ことピゾーニ・クローンにディジョン#667,#113の構成。熟成には、新樽比率45%のフレンチオークが100%使用。種々の黒系果実に溢れ、酒肉はなまめかしく豊満。特にこの地のピノが持ち味とする顕著なスパイシーさは、アクセントとして全体像を整えひずみ歪みの無いものとしています。
● かつての同組合わせ、ロアー×ロゼラズは1万円超でした。片やこの度は約3分の2価格。申し分ない内容ではないでしょうか。
品種構成:ピノノワール100% Pinot Noir 産地:カリフォルニア州>モントレー郡>サンタ・ルチア・ハイランズA.V.A. California>Monterey>Santa Lucia Highlands タイプ:[赤] フルボディ Full 内容量:750ml |
|
| 商品番号
| A22366-09 August West Rosella's |
| 希望小売/参考価格 | 7,770円 (税込)
|
| あらかると特価 | 6,660円
(税込
6,993
円)
送料別
|
reg101eucjp205406100014721true
|
レビューを見る(1件)
書く |
ケータイにURLを送る |
|
60ehttp://item.rakuten.co.jp/cwa/1049106ichiba_item_1_1【オーガスト・ウェスト】 ピノ・ノワール "ロゼラズ・ヴィンヤード" サンタ・ルチア(ルシア)・ハイランズ [2009]http://item.rakuten.co.jp/cwa/1049106http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/cwa/cabinet/image_item/img57288205.jpg?_ex=128x128
|
|
|  |
      
      
    
    
    
お支払いについて |
お届けについて | ■クレジットカード VISA、MASTER、JCB、NICOS:一括・リボ・分割 / AMEX:一括,分割 / Diners:一括,リボ,分割(3,5,6,10,12,15,18,20,24回) クレジットカード情報は、SSL暗号化通信により保護されますので、安心してお買い物をお楽しみください 。 ■ 銀行振込み ■ 郵便振替 ■ 代金引換 ■ イーバンクペイ(振込手数料無料) ・ 詳細はこちらをご覧下さい。≫ | 以下の配送会社がご利用いただけます。
     ■ ヤマト運輸(クロネコ便/常温便・クール便) ■ 日本通運(ペリカン便/常温便・クール便) ■ 夏季以外でも気温の高い地域、気温が摂氏5度以下の寒冷地への配送については、クール便をお奨め致します。 ・ 詳細はこちらご覧下さい。≫ | 返品・交換について | あらかるとの品質心得 | 商品の性質上、お客様のご都合による返品・交換は原則としてお断りしておりますが、輸送時の破損事故に関しては、以下の条件のもとで弊店が責を負わせて頂きます。 1) 破損到着の場合は、速やかに弊社宛にご連絡下さい。 2) 同一商品との交換、若しくは代金を返金させて頂きます。 3) 破損到着の場合は、送料及び手数料は弊店にて負担致します。 4) 冷蔵便のご指定が無い場合のワイン液漏れ、劣化等による返品・交換はお受け致しかねます。ご了承の程宜しくお願い致します。 | カリフォルニアワインあらかるとにて取扱いの全商品は、店頭に置かれる事は一度もありません。その為、蛍光灯や日光等の紫外線、急激な温度変化、高温多湿、低温乾燥等ワイン保存にとっての諸悪条件を極力排除して います。あらかるとでは1年365日、湿度65〜70%、温度摂氏14〜16度で管理された自社セラーを所有し、可能な限りワインの品質劣化防止策の為の努力を怠りません。 | お問合せ・営業日時 | 電話・FAXでの問い合わせ先: (株) ワールド企画 TEL:03-3943-0661 (9:30〜18:30) FAX:03-3941-0334 (24時間受付可) メールでのお問合せはこちらへ。: alacarte_cwa@agate.dti.ne.jp (24時間受付可) 定休日:土曜日/日曜日/祝祭日。ご注文は365日24時間お受け致します。営業時間外及び定休日の発送・ご注文・お問 い合わせ等は、翌営業日より順次対応させて頂きます。 | プライバシーの保護 | | 弊社では、商品購入時及びメールマガジンを購読されるお客様からお預かりし ている大切な個人情報を、常に社内の特定担当者のみしか扱えない体制の下で業務を行っております。弊社で厳重に管理される多くの個人情報は、公的機関から提出要請があった場合以外、第三者へ譲渡及び提供する事は一切ございません。どうぞ安心してご利用下さいませ。カリフォルニアワイン | お酒は20歳になってから。未成年者の酒類購入は固くお断りしております。 |
|
|