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| 価格別商品一覧 |
■1,000円未満
■1,000円〜
■3,000円〜
■5,000円〜
■7,000円〜
■10,000円〜
■15,000円〜
■20,000円〜
■50,000円〜
■100,000円〜
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| 当店営業日カレンダー |
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■休業日のため、商品の発送・メールの返信などはお休みです。
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台湾の白毫烏龍茶区(桃園県、新竹県、苗栗県、台北県の周辺)で産出された白毫烏龍茶(香檳烏龍茶)。

別名、香檳烏龍茶、東方●人、欧米ではフォルモサ・ウーロン、ともよばれます。
茶樹の害虫である昆虫が齧った茶葉だけを摘み、製茶します。
昆虫が茶葉を齧ることにより、茶葉は特殊な発酵をしてフルーティーな芳香と柔らかい甘みのあるお茶になります。
紅茶のような味わいは、青茶の中で最も発酵度が高い(約50〜70%)ためです。
他の烏龍茶とは全く異なる味と香りをお楽しみ下さい。

中国には1000種類を越えるお茶があり、産地や製法などによって様々な
色や香りや風味を持っています。
初心者にも楽しめて、通にも納得していただけるような厳選した茶葉を集めてました。
また、初めてでも中国茶をお楽しみいただけるように、
中国茶又は中国茶ギフトをご注文いただいた皆様に、 入れ方や工夫茶のやり方が
写真付きで分かりやすく書かれたリーフレットを同梱しております。
体に優しい成分がたっぷり入ったお茶で、疲れた体と心をリフレッシュさせてくださいね。
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| ※商品ページの更新が定期的に行われているため、検索結果が実際の商品ページの内容(価格、在庫表示等)とは異なる場合がございます。ご注意ください。 |
| ※ | 通常商品
予約商品
定期購入商品
頒布会商品
オークション
プレゼント
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6大分類とお湯の温度・蒸らし時間について |
| 緑茶 | 不発酵 | 80〜100度 | 〜1分 |
| 白茶 | 弱発酵 | 80〜100度 | 1〜10分 |
| 黄茶 | 弱発酵/後発酵 | 80〜85度 | 1〜5分 |
| 青茶 | 半発酵 | 95〜100度 | 〜1分 |
| 紅茶 | 全発酵 | 95〜100度 | 1分前後 |
| 黒茶 | 後発酵 | 95〜100度 | 1〜2分 |
| 中国茶を美味しく淹れるコツ |
お湯150ccに対して、茶葉は2〜5gが目安です。
蒸らし時間は左記の表が目安ですが、2煎目からは長めに。
でも、あまり神経質になることはありません。 気軽にお楽しみ下さい。
中国茶を楽しむからといって専用の茶器は必要ありませんが、
日本茶の朱泥の急須は、急須に茶葉の香りがとれなくなることがあるので
お奨めできません。日本茶専用のものとは別の陶器のものをお使いください。
中国茶の茶葉種類ごとに専用の茶壷を用意する、茶壺を育てる(「養壺」)のも楽しみの一つですが、磁器は香りが移らないのでどんなお茶でもベストです。
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| 中国茶を淹れるときの水 |
是非、「軟水」(日本の水道水など)でお淹れ下さい。
市販のミネラルウオーターは主に「硬水」ですが、お茶の味覚成分や香気成分が硬度成分であるカルシュウムやマグネシュウムの作用を受けてうまく抽出されなくなると味や香りが十分に発揮されず、また水色も硬度成分の影響で変色します。
市販のミネラルウオーターには、「軟水」のものもありますので、そちらを使用して下さい。
日本の水道水も最近は、カルキ臭のひどいところもあり、よく沸騰させてカルキ臭を飛ばしてから飲用水にする家庭も多いのですが、中国茶に使用する場合には、沸騰(水の中の酸素がなくなります)させないで、単に濾過する「浄水器」を通すのがオススメです。
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中国製品の安全性の確保について
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最近、新聞・テレビなどのメディアでその安全性が危惧されております。
当店の対応:
(1)輸入茶葉につきましては、2006年6月、残留農薬等に関する「ポジティブリスト制度」が施行され、指定の検査機関に検査を委託し全て合格した証明書の発給を受けております。 また、施行前に輸入した一部固形プーアル茶(陳年プーアル茶)以外の施工後に輸入したものは厚生労働省の検査命令に従い、食品検疫所において合格したもののみを販売いたしております。
(2)輸入食器につきましても、法律に従い「食品等輸入届出書」の提出、指定の検査機関に検査(カドミウム及び鉛の溶出試験)を委託し「輸入食品等試験成績証明書」及び「輸入許可通知書」の発給を受けて輸入しております。
(3)生産国の中国本土及び台湾におきましても、日本の基準に従い、国内基準を更に厳しく検査して輸出いたしております。
このように安全性は確保いたしておりますので、ご安心下さい。
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