| ★きれいにしてからコーティングとお考えの方へ ぜひこのセット★ |
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泥汚れなどを洗い落とし、メンテナンスネンドで付着物の除去を行ないます。
(付属のネンド使用書を参照)
付着物の除去から水分の拭き上げまでをルーフから始め、ルーフ・前まわり・サイド・リアまわりと何回かに分けて拭き上げまで終わらせて下さい。 |
presto
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細かいところや、モールサイドの固着汚れ落しや小傷の磨きに白いネル布を使います。(ネル布が一番強くみがけます)
みがく強さは、ネル布-黄スポンジ-黒スポンジの順番になります。 |
| 全体をみがく時は、まず、柔らかい黒スポンジでみがいてみて、黄スポンジを使うか判断して下さい。 |
| 柔らかい黒スポンジから使う事で、みがき過ぎによる失敗を防いで下さい。 |
コンパウンドを一度に出す量は、大豆くらいの量までにしてみがいてみて下さい。
いちどに20〜30cm四方くらいにし、均一にみがけるように上下、左右に動かしてみがいて下さい。 |
| コンパウンドは、みがいていて粘度が無くなってくるところが一番切削力がありますので、直に足さないで下さい。 |
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拭き傷により、全体がギラついて見えます。
(当店の照明にて、傷を見せています) |
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20〜30cm四方を黄スポンジでみがいています。粘度が弱くなってきたところで、黒スポンジに変えて磨きます。
今回はコンパンドの継ぎ足しは無しです。
塗装の状態によっては、2度・3度とみがく必要もありますし、塗装が柔らかい場合は、黒スポンジのみできれいになります。
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黒いウェッジファイバークロスで残ったコンパウンド軽く拭き取ります。
(コンパウンドの残りでギラついて見えます)
もしくは、コンパウンドはそのままに、水をかけてスポンジクロスでコンパウンド落しながら、プレストコートを塗布して下さい。
黒いウェッジファイバークロスはデリケートなものの乾拭きにお使い頂けますので、コーティングの仕上げの乾拭きを行う場合にも、お使い頂けます。 |
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スポンジクロスを濡らして軽く絞って、プレストコートを少量付けてコンパウンドを拭き取りながらコートします。
スポンジクロスを絞って拭き上げて完成です。 |
クロスやスポンジは洗って繰り返しお使い頂けます。
特に黒いウェッジファイバークロスは長くお使い頂けます。 |