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仕込みから最短3ヶ月ぐらいから飲める梅酒は、あつ〜い夏にピッタリのお酒。
さっぱりとした酸味とほのかな梅の香りでクールダウンしましょう!
材料を瓶に入れたら後は待つだけのシンプルさに加え、アルコールを使うので失敗が少ない初級編のレシピです。
■材料
・青梅 1kg
・氷砂糖 1kg
・ホワイトリカー 1800ml
※辛口がお好みの方は、氷砂糖を400g〜800gにしてお試し下さい。
※1ランク上の梅酒を漬け込みたい方にオススメの「 ブランデーV.O.〜果実の酒用〜」もございます。


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| 作り方 |
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STEP1
梅をやさしく水洗いし、布巾で水分を丁寧にふき取ります
>>>ポイント : 梅には傷をつけないようにやさしく! |
STEP2 漬け込みに使うビンの内側をきれいに洗い、しっかりと乾かしてから漬け込みで使うホワイトリカー少量で消毒します。
>>>ポイント : 梅酒に水分は大敵です。水気は完全に乾かしてください |
STEP3 青梅と氷砂糖をビンに入れ、ホワイトリカーをそっと注ぎいれます
>>>ポイント : ビンに入れる順番は特に気にしなくても大丈夫ですが、先にホワイトリカーを入れるとしぶきが飛びます。
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STEP4 しっかりとフタをして冷暗所で保存します。
糖分が溶けると梅の実が浮いてきますので、時々ビンをゆっくりとゆすって液を均一にしてください。
約3ヶ月後から飲めますが、1年ほど寝かせるとよりいっそう美味しくいただけます。
2年以上の熟成をしたい時は1年ほどで梅の実を取り出してから熟成を続けてください。 |
仕込みから1週間ほどで飲める早さが魅力の生梅レシピ。お水や炭酸で割ったり、カキ氷のシロップとして、またお菓子やお料理の隠し味にも使えます。
日持ちのしない生の梅シロップはこの季節だけに味わえる特権!甘酸っぱい美味しさは、レモンやオレンジなどの柑橘類とも好相性です。お試しあれ♪
■材料
・青梅 1kg
・グラニュー糖 1kg
(梅:糖分=1:1の割合)

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