青森で育ったフランス産バルバリー種の
鴨肉を【冷蔵】でお届けできます!
冷凍では味わえない本当の鴨の味を体感してください!

▲新鮮とりたて鴨ロース肉(賞味期限:冷蔵7日間)
シェフが惚れたフランス鴨、 とうとう日本で飼育しちゃいました!
「某有名料理ショー」の特選素材に選ばれ見事勝利!! のフランス鴨の味にはやはりビックリ! (*^^)v 鴨ロースの「鴨南蛮」が5:2で勝利でした。(*^^)v
| ■「フランス鴨の父」、シェフ桑原とは? |

現代の名工
「シェフ桑原」こと
桑原 孝好 |
フランス門外不出のフランス鴨を
日本で初めて輸入、飼育に成功!
16歳でコックの道に入り国内で働いた後、30歳で修行の為フランスに渡る。トリアノンパレスホテルにて総料理長イボン・オベール氏、リヨンソフテールホテルにて料理長マルク・アリックス氏に師事。
このフランス修行中に、フレッシュのフォアグラの美味しさに魅了される。
帰国後、当時の日本ではフレッシュのフォアグラはほとんど手に入らなかったが故にその素材に対する情熱の末、1976年日本で初めてフランス政府の特別許可を得、バルバリー種カモ95羽、トゥールズ種ガチョウ102羽をフランスから輸入。青森にて飼育開始。
数々の試行錯誤と困難を克服し、国内唯一の飼育生産から製品加工までのフォアグラと鴨肉生産システムを完成。
1981年(株)ジャパンフォアグラを設立。
現在カモ、ガチョウあわせて年間25万羽以上を飼育し、独特の技術でフレッシュ製品や加工製品を出荷する日本唯一の会社として活躍。
フォアグラは勿論、鴨肉、ドレッシング、テリーヌなど数々の商品を一流ホテル、名門レストランなどに提供している。
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「某有名料理ショー」の特選素材にも選ばれた、
青森産フランス鴨肉を
あなたの食卓でも是非ともご堪能ください。

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・だからヒナの種鳥がフランスから来て約325日かけて「成育ー採卵ー成育(若鴨)」でそれぞれの鴨製品になるわけです。
・80日で若鴨となりますが、あまり成長し過ぎると肉が硬くなるためこの若鴨(二世)を使います。
・「フランス鴨」といわれるだけあって種鳥を国内で作るのは難しいため、このヒナ種鳥(ペアレンツ)を1年に数回フランスから運んでくるのです。そういうわけで、 ということになるのです。
・フランス鴨、バルバリ−鴨とも呼ばれます。
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■焼きあがりましたらお好みの厚さにスライスしてお召し上がりください!お好みでわさび等も合いますよ♪

▲簡単にできてしかも、と〜っても美味しいんです♪是非一度チャレンジしてくださいね!
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