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 生涯現役エンジニア
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実例にみるその必要性と提案

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| 本体価格 | 1,600円
(税込
1,680
円)
送料無料
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【目次】(「BOOK」データベースより)

序章 新資格の概要/第1章 わが国エンジニアの歴史と現状(工部大学校―わが国エンジニア教育の始まり/エンジニアの成果―日露戦争から大東亜戦争における勝利 ほか)/第2章 生涯現役エンジニアの必要性(低下したエンジニア評価―NHK「プロジェクトX」/安全保障―工業立国 ほか)/第3章 エンジニア新資格の提案(現存資格―生涯現役には力不足/新資格の特徴―親方徒弟制度 ほか)/第4章 「実例」生涯現役エンジニア(高等教育―エンジニア準備段階/企業内エンジニア活動―定年直前までエンジニア ほか)
【著者情報】(「BOOK」データベースより)

田邉康雄(タナベヤスオ) 1936年生れ。1963年、京都大学大学院修士課程卒業「工学修士」。直ちに三菱化成工業株式会社に入社。1996年同社を60歳定年退職。その間定年まで、「新技術・新商品」開発プロジェクトに専念し、その成果の6件が社長賞を受賞した。うち1件が大河内生産賞「特賞」を受賞。同社退職後、田辺技術士・中小企業診断士・労働安全コンサルタント事務所を設立して現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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