| 商品特徴 |
満9ヵ月頃から3歳頃までの赤ちゃんに必要な栄養をバランスよく補えます。
牛乳では不足しがちな鉄分の補給にも「チルミル」がおすすめです。
●鉄分強化
●母乳(特に初乳)に多く含まれるラクトフェリン
●DHA・スフィンゴミエリン
●2種類のオリゴ糖
・ビフィズス菌を増やす働きのあるラクチュロースとラフィノースを配合しています。
●ばつぐんの溶けやすさ
・お湯でも水でもサッと溶けます。
●ニコニコのおいしさ
・自然であきのこない、すっきりとした味です。
●キャップの変更
・キャップを変更し未開封時のバージン性が向上しました。 |
| 内容量 |
850g×8個 |
| 原材料 |
乳糖、調整脂肪(パーム油、パーム核油、大豆油、カノーラ油)、デキストリン、ホエイパウダー(乳清たんぱく質)、脱脂粉乳、カゼイン、たんぱく質濃縮ホエイパウダー、乳糖分解液(ラクトチュロース)、乳清たんぱく質消化物、バターミルクパウダー、ラフィノース、精製魚油、はっ酵クリーム調製物、炭酸カルシウム、リン酸三カルシウム、塩化マグネシウム、レシチン、塩化カルシウム、クエン酸三ナトリウム、炭酸カリウム、塩化カリウム、リン酸三カリウム、ビタミンC、ラクトフェリン、ピロリン酸第二鉄、ビタミンE、ビタミンD3、ニコチン酸アミド、パントテン酸カルシウム、シチジル酸ナトリウム、イノシン酸ナトリウム、ビタミンA、グアニル酸ナトリウム、ウリジル酸ナトリウム、ビタミンB6、5'-アデニル酸、ビタミンB2、β-カロテン、ビタミンB12 |
ミルクの溶かし方
飲ませ方 |
<ミルクの飲ませ方>
ミルクを作る前には必ず手を洗いましょう。
・標準的なミルクの使用量は上記の表をご覧ください。お子様の発育に合わせて、ミルクの量や回数を加減してください。
・1回分ずつ調乳し、作りおきや飲み残しは飲ませないでください。
<ミルクの溶かし方>
200mLの作り方
※すりきり1さじ(約5.6g)は、できあがり量40mLです。
・必ず缶に入っている専用スプーンをお使いください。
・ミルクに湿気や水滴が入ると固まることがありますので、ぬれたスプーンは使用しないでください。
1.50度位にさましたお湯をコップ(または哺乳びん)に約100mL入れます。
2.添付のスプーンで必要量のミルク(すりきり5さじ)を入れ、よく溶かします。
3.できあがり量(200mL)までお湯を加え、軽くまぜます。
※水でも溶けます。
※お好みにより小量のココアなどで味つけをしてもおいしくお飲みいただけます。 |
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