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オンキョー C-S5VL 2009年6月27日発売
フラッグシップモデル直系のピュアシステム誕生
より多くのオーディオファンに、上質なサウンドをお届けします
■DAC デバイスは24bit/192 kHzの分解能を誇りDSDにも対応するWolfson「WM8742」搭載
■水晶発振子の温度を一定に保ち、クロック周波数の超安定化を実現するヒーティング回路を搭載
■デジタル波形に生じるジッターを除去するジッタークリーナーを装備
■強度を高め、起伏による複雑な共振を抑制する1.6mm厚フラットシャーシを採用し、振動によるカラーレーションを排除
■フィルターの減衰特性を変化させ、お好みの音色を選べるロールオフ特性切り換え機能
■アナログ出力端子は、コネクター径の太いケーブル接続時も干渉しない19mmピッチ金メッキ削り出し品を採用
■デジタル機器固有のノイズを大幅に抑制する「VLSC」
■ノイズ輻射を抑えてよりピュアなアナログ信号を出力できる、デジタル出力ON/OFF切り換え機能
【SPEC】
●全高調波歪み率:0.0025%
●周波数特性:4Hz〜20kHz(CD)、4Hz〜50kHz(スーパーオーディオCD)
●S/N比:114dB(CD)、110dB(スーパーオーディオCD)
●音声出力端子;デジタル2(光×1、同軸×1)、アナログ×1
●再生対応ディスク:音楽CD、CD-R/RW(CD-DA、MP3,WMA)、スーパーオーディオCD(2chソース)
●外形寸法:435W×80H×318Dmm
●質量:4.5kg
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| 総合評価 |  | 条件に満たないため総合評価は表示できません。 |
カエデの葉よ、永遠にさん 50代/男性
| 評価 |  | 4.00 |
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投稿日:2010年12月16日
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買い替え
もうかれこれ20年ほど使用しているオンキョーのコンポのCDデッキの音がこもりだしたので、思い切って買い換えました。私は海外物のCDを聴いているのですが、粗悪で希少価値のあるCDはやっぱり再生不能でしたので、予想はしていましたが、やっぱりがっかりです。それにつまみがあまりにも小さく使い勝手が悪いように思えます。ですが、今でもCDデッキをまだ提供してくれていることに拍手です。
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