家族やたくさんの友達で遊べる定番のゲーム、
オン・ザ・ブロックです。
ジェンガとして遊んだり、積み木として遊んでも!
家族で楽しむのもいいし、
お花見のあとちょっとだけお酒の入った状態で
(罰ゲームとか作って)
遊ぶのも楽しいですよね!
綺麗な箱に入っています。箱をひっくり返して形を作ってから
いざ、ゲーム開始!!!
『JENGA』は日本ではタカラトミーさんが取り扱っています。
正式なジェンガの基本型は18段。
54本のピースを縦横に3本ずつ組み上げて遊びます。
もともと、発祥は1983年、イギリスで発売されたもの。
日本ではバラエティ番組(罰ゲームをきめる時によく見かけますよね?)
や、ちょっとクセのある
ドラマの役者さんなどが一人で孤独にやっているのを見かけます。
誰でも手軽に遊べる、特別な技術がいらない
単純明快。
こんな遊びだからみんなに愛されるのでしょうね。
『木のおもちゃ飛鳥工房』のオン・ザ・ブロックのピースは12段。
36本で遊びます。
とても綺麗で飾っておいてもサマになる。
しかも箱付き。
ご購入いただいたお客様からは
『飲み会のパーティーで遊んでいます。
ちょっとお酒が入っているためまっすぐ積み上げるのではなく
立てて積み上げたり、ツイストさせたり、
遊び方次第で幅が広がって楽しかった!』
というお声をいただきました。
この36本のピースを使って
積み木としても、飾りとしても
想像の幅を広げて遊んでいただけたらうれしいです。
ちょっと余談ですが、職人の目からも一言。
オン・ザ・ブロックの製作はとても難しく、研磨がとても重要になります。
真直ぐ磨く、という技術です。
少しでも削りすぎたり、斜めになってしまうと
ちゃんと立方体にならないから。
木でパズルをつくるのはものすごく職人の技のいることなんですね。
さぁ、パーティーでプレゼントしてすぐ開けて、遊んで、、、、。
楽しい時間を過ごせること間違いなし!
『ウォールナット』と『メープル』という木で作りました。
どうぞ手に取って遊んでみてくださいね。




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