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品質へのこだわり


認証番号265

<オリジナルブランド>

<フードブランド>

トライプドライ FORZA10(フォルツァディエチ)
ナチュラルハーベスト ナチュラルバランス
オーブンベイクド オリジン
アニマル・ワン ソルビダ
シシア ニュートライプ
アカナ ドットわん

<ナチュラルブランドブランド>

ナチュラルバブル ラファンシーズ ネイチャーエイド

注目のキーワード 生肉  涙やけ  口臭  お散歩ハーネス

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安心安全な素材を見極めるコツラベル表示の見方危険な防腐剤 ベスト3無添加って本当に安心安全?帝塚山ハウンドカムが主食にこだわる訳愛犬・愛猫にとって理想の食事当店がドッグフードの試食サンプルを配布しない理由AFFCOとは?カロリーとは?ドッグフード(ドライ・缶)の利点・問題点ドッグフードの上手な切り替え方

安心安全な素材を使用して、化学的な防腐剤や香料・着色料などを一切使用しない事は、今や当たり前の基準といえます。私達のこだわりは、フードに含まれている栄養素が体に負担なくスムーズに吸収・消化・利用・排出出来るように作られているかが最も大切であると考えています。

その為には、ファイトケミカル(フラボノイドなど)な物質、酵素・プロバイオティック(乳酸菌等)が含まれている事をフードの選択基準にしています 。

安心安全な素材を見極めるコツラベル表示の見方危険な防腐剤 ベスト3
無添加って本当に安心安全?帝塚山ハウンドカムが主食にこだわる訳愛犬・愛猫にとって理想の食事
当店がドッグフードの試食サンプルを配布しない理由AFFCOとは?カロリーとは?
ドッグフード(ドライ・缶)の利点・問題点ドッグフードの上手な切り替え方


・製造メーカーの考え方と取り組みをみて何をユーザーに伝えようとしているかを判断する。

・犬は炭水化物より肉由来のタンパク質の消化利用が得意な動物です。肉からのタンパク質を上手に利用するにはミートミール(乾燥肉の粉末)ではなく新鮮な生肉が使われている事が大切です。


植物に多く含まれていて生きる為の力になる栄養素(ポリフェノール・フラボノイド等)。なくても欠乏症は起こらないが免疫力や抵抗力に差が表れる。


今発見されている酵素は約3000種で、今後どんどん発見されていくであろうと言われております。大別すると、消化酵素、代謝酵素、食物酵素、があり 生命を維持する上でもっとも大切なものであります。食べ物を消化吸収する他、息をしたり、筋肉を動かしたり、 考え事をしたりするのも全て酵素が関係しています。酵素の働きがなければ生物は生きていけません。いわば生命活動の主役です。しかし、酵素はそれぞれ一つの仕事しか出来ません。例えば消化酵素として有名なプロテアーゼは、タンパク質を分解する酵素でデンプンを分解することは出来ません。逆にデンプンを分解するアミラーゼは、タンパク質を分解できません。

又、ビタミン・ミネラルを摂っても酵素がなければ働きません。酵素があってのビタミン・ミネラルで、酵素の働きを助けるという意味で「補酵素」と言われています。そして、健康で長寿の秘訣は体内酵素を無駄遣いしないことと言われています。


腸内には、100種類以上100兆個以上もの細菌が住みつきビフィズス菌に代表される善玉菌とウエルッシュ菌に代表される悪玉菌がバランスを保ちながら生存しています。動物の健康状態は、このバランスが左右していると考えられています。プロバイオティックスとは腸内善玉菌を増やし腸内細菌のバランスを保ち病気になりにくい体をつくる予防健康法の事をいいます。




フードのクオリティーやユーザー(犬)の健康を二の次にして売り上げ重視だけに着目しているメーカーも多く存在しています。愛犬への食事の責任は、飼い主の皆様にあります。しっかり研究して「元気で長生き」につながるフードを選びましょう。

現在ペットフードの内容表示は、全表示が義務づけられておりません。その為、防腐剤や添加物の表示を省いたり、あいまいな表示をしているメーカーもあります。一点決められている事は、原材料表示の部分に材料割合の多いものから表示しなければいけない事です。表示最初の部分に材料コストの安い穀物タンパク質や、あいまいなタンパク質表示には注意しましょう。




人間用食品には、法律で使用禁止になっています。

・エトキシキン・・・ベトナム戦争で使用された枯葉剤として有名
・BHT・・・発ガン性が認められている石油の抗酸化剤
・BHA・・・発ガン性が認められた食品の酸化防止剤




自然食フードの流行によって、無添加フードや防腐剤を一切使わない等のメーカーアピールが盛んに行われています。

これって本当に安全なことなのでしょうか?

ドッグフードの粒ひとつひとつは、内身を空気(酸素)から守るため油分でコーティングして仕上げられています。この様に作られているフードに酸化防止の工夫がまったく行われていなかったら、日に日に表面の油は酸化していきます。やがて、過酸化脂質というアレルギーやガンの原因に最もなりうる危険な物質に変わっていきます。

しっかりした研究と工夫の基でしか本当の無添加はありえないのです。さらに、無添加であればパッケージの工夫や陳列方法にもこだわりが必要です。光や熱の影響をうけやすい外での保管はもってのほかです。




全ての動物は、食べた物が体(血液や筋肉等)をつくる材料として使われています。

例えば、酸化した油が使われている食べ物を食べていれば細胞膜の表面には、いたんだ油が使われ細胞はダメージを受けやすくアレルギーやガンのリスクは大きく上がるでしょう。又、利用しにくいタンパク質が使われていればタンパク質をアミノ酸に分解するのに体力を消耗し免疫力や抵抗力は下がることになります。

毎日食べる主食は、体に取り入れる食べ物の大半(本来は80%以上でなければいけません)をしめています。1つの優れた栄養素を含んでいるからといって、複食(食事以外の食べ物、おやつなど)をたくさん与える事は一日の摂取栄養バランスを大きく狂わせます。主食以外は、必ず20%以内(出来るだけ10%以内)におさえて、主食をしっかり食べる習慣をつける事が大切です

体験して気づいた食の大切さ!


【品質へのこだわり 続き】理想の食事とは・・・〜    


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