ドメーヌ・ラ・ボエム
 

Alcoholic Armadillo:お酒好きによる、お酒好きの為の、ちょっと楽しいお酒のお店。ひやかし歓迎



生産地別INDEX


ブルゴーニュいろいろ
ブルゴーニュ A(自然派と呼ばれる・・・?)
ブルゴーニュ B(薄味系・・・?)
ブルゴーニュ 北部(シャブリやヴェズレ)
ブルゴーニュ フィサンよりジュブレ・シャンベルタン
ブルゴーニュ モレ・サン=ドニ
ブルゴーニュ シャンボール・ミュジニ
ブルゴーニュ ヴォーヌ・ロマネ
ブルゴーニュ ニュイ・サン=ジョルジュ
ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ
ブルゴーニュ コート・ド・ボーヌ白
注目のコート・シャロネーズ
マコンからボージョレへ
ブルゴーニュ-S(Classics
ロワールの自然派ワイン
ロワール西部(ペイナンテ地区)
アンジュー/ソミュール地区
トゥレーヌ地区
ロワール川上流部
アルザスは夏暑い!など
アルザス
ジュラ/サヴォア
中央高地
南フランス:ローヌ・ヴァレー
コート・ロティ〜ローヌ川左岸
エルミタージュ〜クローズ・エルミタージュ
シャトー・ヌフ・デュ・パプ周辺
南フランス:プロヴァンス〜ルーション=ラングドック
ボルドーのワイン
スパークリングワイン!いろいろ集めてしまいました。
自然派シャンパーニュ
ユル目のスパークリング

イタリアのワイン
北部イタリア
ピエモンテ
イタリア北東部
トスカーナ
中部イタリア
南部イタリア〜シチリア
情熱のワイン:スペイン
気になるヨーロッパのワイン

Produit de Japon 日本のワイン
湘南発、世界に自慢の「湘南ビール」

カリフォルニアのワインです。
オーストラリアとニュージーランド

『リアルワインガイド』です。

福袋のような『あるあるBOX』です。

お知らせなどなど

担当者、午後からの外出・出張等が多い
為、ご来店の際には090-6509-5483にて
所在をご確認ください。


あるあるモバイル


 http://m.rakuten.co.jp/alar
携帯電話からもお買い物。QRコード対応の
携帯からならこちから簡単にaccessできます。
 enjoy Mobile-Shopping!


2004年のワインが初リリースというまだ新しいドメーヌ。とは言ってもオーナーのパトリック・ブージェは本職のコンピュータープログラマーの仕事の傍らで、5年間ほど休みの度にワイナリーでスタジエを摘み、納得のできるワインができるまでは独立しないと決意して、これまでなりを潜めていました。そして2002年フランス中央部のオーヴェルニュに1.5haばかりの小さな畑を獲得。本業も正社員から契約社員に格下げを申し出、本格的なワイン造りに乗り出しました。

現在畑に植わっているのはガメイ・ド・オーヴェルニュのみ。ビオロジックで栽培を行いながら、収量を30hl/haに制限し補糖の必要のない糖度の乗ったブドウからのワインを作っています。ちなみに彼の相談相手は近所に住んでいるピエール・ボージェやステファン・マジェンヌと言った自然派きっての作り手達。ころからも楽しみな作り手がまた一人登場しました!

ドメーヌ・ラ・ボエムV.D.Q.Sコート・ド・オーヴェルニュルージュ2004


ドメーヌ・ラ・ボエム
V.D.Q.Sコート・ド・オーヴェルニュ ルージュ 2004


商品番号  194030104
価格3,200円 (税込 3,360 円) 送料別
売り切れました

お気に入りに追加
 レビューを書く
 ケータイにURLを送る

ここ最近、赤ワインはガメィばかり飲んでいて、そろそろピノとか行きたいな、と思っていますがやはり今日もガメィです。こちらの赤ワイン、ボージョレとは少し系統の異なるガメイ・ドーベルニュ(粒が小さい)だそうで・・・とは言ってもガメイらしくシロップ系の甘い香りがたっぷりと出ています。ふとグラスに目をやると・・・かなり粘性が強いですね。甘い香りと共にこってりとした味わいが予感されます。新樽20%古樽80%で一年間熟成させています。

早速一口、全然外れました!幾分のシュワシュワ感と爽快なミントや肉桂(シナモンという感じじゃないんだな、神社に植わっていた肉桂の根っこ、と言ったところ)。意外にも洗練された酸味が乗って・・・赤い果実、レッドカラントやワイルドベリーの薄味なところに、黄色いキッチュのような、桃のようなくすぐられる果実が乗っています。これは実に良くできたヌーヴォーか?

香りだけでは多少野暮ったいガメイのままですが、口に含むと実にキュート&クール。『あの娘イカしてるジャン!』と言った「趣」があります。何となく、あくまでも何となくですが、2002年のジブリョット、ACブルって感じかな?確かに時間をおくとピノ・ノワール系の綺麗な酸味も出て、それに伴った旨味も続きます。

試飲会で飲んだときよりもずっと印象が鮮やかです。新樽20%古樽80%で約一年熟成させています。葡萄の樹齢は95年。この辺りがやはり美味しさの秘密でしょうか?一応『玄人好みのクセになる味わい』というふれこみですが、良い意味でとても飲みやすい、と言うかわかりやすい美味しさ。昼間からYum!Yum!と行きたいときによろしいのでは。ちょと冷やして、春先のパリのキャフェ(歩道のところ)なんぞで飲んでみたいモノです。おつまみは香草入りのソーセージやハムステーキ(とインポータさんは言っています。・・・きりっとしたハーブの雰囲気が、確かに!)で良しとして、できれば相手がナタリー・ドロンだとなお良いのですが・・・・。ついでに就職内定して某百貨店の家庭用品売り場でバイトしていたころに見かけた朝丘ルリ子とか芳村真理とか思い出しています。(2006.04.13 いのまた)

ここでネーミングが気になって辞書で調べたんですが、ボエム:Boheme(最初のeにはアンパサンド)とはボヘミアン、と言うことですね。自由奔放なと言う意味があります。確かに!そんなイメージがつきまとうワインです。ただその自由を演出するテクニックは確かに素晴らしい。コンピュータのプログラム同様に、少しずつ少しずつのパーツがしっかりと構成されています。これからも注目!
何処が朝丘ルリ子で、何処が芳村真理じゃい?!と自分でつっこみ入れたくなります・・・・かれこれ3ヶ月ばかり経ちました・・・4月より還元香が強まった?感もありますが、グラスで移し替え、移し替え、移し替え・・・10回ぐらいやると、気持ち薄まります・・・。で、その後ですが・・・・モレ・サン=ドニかニュイ・サン=ジョルジュか?と言うくらいにピノっています・・・。こりゃ驚いた!

冷静になって、うっとりと甘い果実味と、ピピッと来る酸味、何となく隠しきれない元気さが、はやはりガメイなんですが、良いんじゃないですかコレ!デカンターに移し替え、ガシャガシャとシェイクして揺り起こしてあげると、小気味よく弾けてくれそうです。

うっかりとこのワイン、ピノ・ノワール物と勘違いして「試し」に開けてみたんですが、思わぬ発見!嬉しい発見!でした。(2006.07.31 いのまた)
すごっくイイワインなんだけどなんで売れないのかな?と悲しみつつ飲んでみました。↑上の時よりも還元香が強まっていますが、フレッシュさはそのまんま!イイ感じです。で、グラスをグルグルやると還元香も飛んでいきます。オーベルニュで有名な、ペイラ辺りだと濃いめの割にはこの還元香がなかなか抜けなくてどうにも苦労するところですが、グルグルやるとストレートに核心の果実味までたどり着けます。となると、おいしいんだけどな・・・。この葡萄のパワー、ハンチクなボージョレ物など蹴散らす勢い!やはり小粒なだけタンニンの力が強いんでしょうか?今年2月にご本人にお逢いしましたがその時の印象は「かなりオタク入っているぞ・・・」でもその結果が此処にあらわれているんですね。改めて渾身の一本という気がしてなりません!あと2〜3年がピークかな?ガメイの隠れた傑作です。(2007.05.03 いのまた)

で、久しぶりに飲んでの2日目です。完全にダークチェリーとコケモモのジャム化しています。旨いな〜。依然として還元的な香りが残りますが、グラス3回廻すと飛んでいきます。その後はじわっとしみ出るフレッシュな酸がたっぷり。ブルゴーニュじゃないけれど、たとえばニュージーランド辺りの暖かい地方のピノ・ノワール?を連想させてくれます。でも酸の出方がフランス物なんだよね〜。イイワインなんだけれどな・・・。

・・・暫く放って置いてまたまた飲んでみました・・・ブルゴーニュのとあるワインと区別が付かない!あまり使いたくない言葉ですが「ピノみたい!」と言うよりもそこいらの凡庸なブルゴーニュを凌駕している!『あの娘イカしてるジャン!』といいつつ朝丘さんや芳村さんのようなメジャーな存在に・・・このタイミングで飲むとすると、抜栓してデカンタージュして、一応シャカシャカやって1時間、ってところかな?そこにはあなたのまだ経験したことのない「ガメイ・ワールド」が待っていますよ〜。うむ〜ぼ・へ・む、恐るべし。junjunの南のライバル登場って感じです。(2007.05.04 いのまた)

・・・・ってかなり興奮気味にコメントしていますが、よくよく過去をひもとくと、昨年の7月と同じようなコメントしているジャン・・・・。いや〜飲んで欲しいな、このワイン。
で、何だ神田で先週末は神田祭・・・全然関係ないんですが行き掛かりでまた一本開けて飲んでます。ちょっと前はモレとかニュイとか言ってたけれど、ちょっとお焦げの入った感じや土っぽい響きはジュブレかな?と。それでいて酸のビビットな感触やタンニンのほろ苦さ、イタリアのアマローネにもにているかな?肉付きの良さはやっぱりニュージーランド?・・・無国籍というかなんだろね?その名の通りのボヘミアン。と言うかインディーズ系かな?ワイン界のビョークというのは・・・・・かなり言い過ぎ、たい!(2007.05.15 いのまた)




ドメーヌ・ラ・ボエムV.D.Tルージュ「ラ・ボエム」2005


ドメーヌ・ラ・ボエム
V.D.Tルージュ「ラ・ボエム」 2005


商品番号  194030105
価格3,800円 (税込 3,990 円) 送料別
売り切れました

お気に入りに追加
 レビューを書く
 ケータイにURLを送る

この2005年は普通のヴァン・ド・ターブルで登場です(V.D.Q.Sの申請が面倒だったんだろな・・)。

・・う〜ん、2004年よりしっかりしているのではと思いましたが、意外に軽い。そしてクリスピー、いわゆる堅いということです。ピノ・ノワールとは言いません。しっかりとした上質ガメィ。酸の効き具合が気持ちいい。

2004年に較べると軽いことは軽いのですが、贅肉をそぎ取った軽さと言うことで、むしろ味わい的にはしまって深みがある。2004年の幾分の野暮ったさ、がありません。でも如何せん堅い、一説には締まりすぎ?そしてまだ還元状態を脱していないので、現時点だと「ちょっとすっぱいワイン」で終わってしまうかな?でも年明け頃にはかなりイイ感じとなります(今でも美味しいんだけれど)、ふっくらとした複雑味が出て来ますね。

例によってインポータさんの「お薦め料理」は現地ならば「ハーブ入りソーセージ」とか、日本なら「鱒の香草焼き」となっていますが・・・alar的には取り敢えずのフレッシュな味わいに、これまたフレシュトマトのソースで煮込んだ「ロール・キャベツ(できれば牛と豚の合い挽きがよろしいかと)」か、よ〜く味のしみ込んだ関東風の濃い汁の「おでん(特に薩摩揚げとか牛蒡の中に入っているのとか)」かな?ワインの酸味と合わせて余韻の旨味を豚肉にもたせるか、「旨味×旨味」勝負で行くかと言う処なんですが・・・大葉とかを混ぜ込んだ鶏のつくねなどもイイかもね、です。

・・朝丘ルリ子、とは言わないけれど「ムー一族」の岸本加世子って感じかな、今の処は。まだまだ得体の知れない存在でしたが、将来はしっかりと自分のスタイル持ってます、な感じ。かなり「ポイント」となるワインだと思いますよ、これは。(ちなみに岸本加世子、オフィシャルHPってあるんだ・・・時代を感じます 2007.09.11 いのまた)

2日目です。牛蒡・・・出て来ました。土からの滋味と言うヤツでしょうか?牛蒡と牛肉の煮たの、しぐれ煮とでも言うのでしょうか?つまみたくなります。もう少し暦も進むと松茸辺りとというのもアリですね。・・・佃煮系と言うことで海老とか大きめのじゃこ、アミとかも良いですね。もう少しフレンチによるとなると、ブータン・ノワールとか鶏レバのワイン煮とかそんな感じかな?オーベルニュと言えばペイラとかが有名ですが、ペイラよりもどこか洗練された味わいがあります。タイトと言っても良いのかな?まだまだ落ち着かせないと・・・と、思う今日この頃です。(2007.09.12 いのまた)




ドメーヌ・ラ・ボエムペティアン・ナテュール『フェスティジャール』DOUXVdT2005


ドメーヌ・ラ・ボエム
ペティアン・ナテュール『フェスティジャール』DOUX
VdT 2005


商品番号  194030305
価格2,800円 (税込 2,940 円) 送料別
売り切れました

お気に入りに追加
 レビューを書く
 ケータイにURLを送る

こちらは甘口。5〜6週間樽内で発酵させ、糖度が充分に残っている状態でワインを瓶詰めし。3ヶ月ほど瓶内におき、シャンパーニュのようにデゴルジュマンして澱を抜き、同じペティアンで目減り分を補っています。



ドメーヌ・ラ・ボエムペティアン・ナテュール『フェスティジャール』SECVdPduPuy-de-Dome2004


ドメーヌ・ラ・ボエム
ペティアン・ナテュール『フェスティジャール』SEC
VdP du Puy-de-Dome 2004


商品番号  194030204
価格2,300円 (税込 2,415 円) 送料別
売り切れました

お気に入りに追加
 レビューを書く
 ケータイにURLを送る

「フェスティジャール」はフランス・オック地方の方言で「祭じゃ〜っる!!」と言う意味だそうです。幾分辛口、セックのロゼです。

こちらのワインはガメイ・ド・オーベルニュ。メトード・リュラルという方法で作られました。・・・低温の下で約1年近く発酵・熟成を維持し、まだ糖度が残っているワインを瓶詰めし、そのまま発酵を促進させガスを獲得し、その後加圧下にてフィルター処理をして中甘口のスパークリングワインを作る方法ですが、このフェスティジャールはもう一歩発酵を促進させて辛口にすると共に、フィルターをかけずに澱をそのまま残しています。(アンセストラルのペティアン・ロゼに近い作り方)




ドメーヌ・ラ・ボエム
V.D.Tルージュ「ヴィオレット」 2005


商品番号  194030405
価格2,800円 (税込 2,940 円) 送料別
売り切れました

お気に入りに追加
 レビューを書く
 ケータイにURLを送る

上の「ラ・ボエム」との大きな違いは、こちらはマセラシオン・カルボニックで作られていること。とは言っても「促成」ではありません。その後の発酵終了まで実に22ヶ月かけて作られた逸品(マセラシオンで1ヶ月、自然酵母のみの発酵で13ヶ月、そしてタンクで3ヶ月、古樽で6ヶ月の熟成)。樹齢も95年と高く、果実の魅力たっぷりな仕上がりです。



 友達にメールですすめる お気に入りページに追加

お買い物について
配送方法
返品について
お客様の情報は
お知らせ
●簡単で楽々決済
「買い物かごに入れる」ボタンを押したらあとは案内に従って進むだけ!!

●お支払い方法
  ・銀行振込
  ・郵便振替
  ・代金引換
  ・クレジットカード
    UFJ
    VISA
    MASTER
    NICOS
    DINERS
    JCB
    AMEX
がご利用いただけます。
安心の後払い。

 

●お届けはヤマト運輸クロネコ便となります。日付指定、時間帯指定が可能です。クール配送もご用意しています。

●迅速にお届けします
ご注文をいただいた翌営業日には出荷可能ですが、一部お取り寄せの商品・配送手続きの外部委託(直送品)等1週間程度お時間をいただくものもございます。

●配送料金について
送料はお客様にご負担いただいております。【お支払い・送料】ボタンをクリックしてご確認ください。

●お客様に感謝!!
お買い上げ合計金額が
通常便  15000円以上
クール便 25000円以上
の場合は全国内「送料無料」とさせていただきます。ただし、同一配送、同一決済に限ります。また個別に送料が設定されている商品には適用されません。

●返品・交換は?

●当社ミスによる品違い・配送中の破損等による返品は送料を当社負担としご希望に応じ返品・または交換させていただきます。

●コルクダメージと思われるものがありましたらできるだけ早めにご連絡ください。到着後1週間以内でしたら、抜栓後でも対処させていただきます。

○お客様のご都合による返品は、送料はご負担いただきます。

○なお、商品性格上、到着後3日以内にその旨ご連絡ください。

●情報はだいじょうぶ?
弊社ではSSLというシステムを利用しておりますので、カード番号は暗号化されて送信されます。

●又、お客様の大切な情報を第三者に流すようなことは絶対にありませんのでどうご安心の上ご利用ください。

●お取り置きについて

●ワインセラーがいっぱいで・・
●今はお金が・・・
●沢山買いすぎでまた買うと奥様に(ご主人に)しかられる・・・

などなど、ご予約の形で承ります。3ヶ月くらいは大丈夫。ご注文時にその旨ご記入ください。

●お問い合わせ待ってます!

●どんな些細なことでも気楽にお問い合わせください。必ず責任を持ってお答えさせていただきます。

●メールマガジン「あるある通信」は是非お申し込みください。「あるこほりっく・あるまじろ」のワインやお酒はどんどん増えています。メルマで素早く情報キャッチ。

●めるま「あるある通信」の目次
 ○季節ののご挨拶
 ○新着商品のご案内
 ○お知らせいろいろ
 ●専務いのまたの
  今日この頃思うこと
 ●今週の一句?
  などなど


このお店は湘南平塚にある創業1924年の株式会社亀屋商店がプロデュースしています。
●お問い合わせは 0463−21−0220通販係まで(9:30〜20:00)
●またお近くにお寄りの際には是非お立ち寄りください
 神奈川県平塚市紅谷町18−14 湘南スターモール商店街 紅谷町市営駐車場1階

●20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。お酒は二十歳になってから!
●適度な飲酒が健康のもと。お酒の飲み過ぎには注意しましょう。また無理にすすめられたときには断る勇気を!

Copyright(C) 2000-2010 Kameya-Shouten Co.,Ltd. All Right Reserved.