
他にない【釜炒り製法】だから、
高カテキンなのに、飲みやすくて、続けられる!
花粉の季節に圧倒的ご支持を頂いている
べにふうき茶(紅富貴緑茶)パウダースティック

湯呑みに空けてお湯を注ぐだけ!
7週連続第1位・4回、通算54週第1位
196週間ランキング入り!
べにふうき茶(紅富貴緑茶)を
飲みやすい釜炒り製緑茶に仕上げて、
茶葉をまるごと粉末にしたべにふうきパウダーです。



| べにふうき茶(紅富貴緑茶)に頂いたお客様の声です! |
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いくつか種類のあるカテキンから、花粉に敏感な方のためにメチル化カテキンだけを第3者機関で測定しました。100g中1900mgの高クラス、偽物も多いべにふうきですから、検査表を表示している信頼できるお店のご利用をおすすめします。

↓ これが秋山園のべにふうきです。

よく手入れされた茶園で大切に育てられています。

芽が紅いのがべにふうきの特徴。このつややかな
茶葉から沢山のメチル化カテキンがつくられます。

お茶の成分は 100%溶け出すわけではありません。茶ガラにもビタミンなどの栄養素は残ってしまいます。だから、まるごと飲める粉末パウダーがずっと効率的。しかも、秋山園ならカテキンは最高クラスです。


カテキンは最も酸化しやすいお茶の成分です。純粋に精製したカテキンは空気にさらすと数分で酸化して色が変わるほど!べにふうきを粉末パウダーにした場合は、1回分のスティックがより便利で効果的です!


秋山園のべにふうき、カフェイン量は2.5%。これは食品成分表の一般的な緑茶と同じ量です。高カテキンでも特にカフェインが多いと言うことではありません。妊娠中の方などはご参考にしてください。
「べにふうき」とは?
「べにふうき茶」というのは、たくさんあるお茶の品種の一つで、 メチルカテキンが最も多いお茶、です。正式には「茶農林44号」といい、インドで紅茶用に栽培されているアッサム種に近い「べにほまれ」と「枕Cd86」という品種の子供です。「べにふうき」は香りがとても良く、もともと紅茶、半発酵茶用品種として開発されました。農業技術研究機構 野菜茶業研究所(旧国立茶業試験場)などで、「べにふうき」という日本のお茶に渋味成分であるカテキンの1種、エピガロカテキン-3-O-ガレート・エピカテキン-3-O-ガレート(通称メチル化カテキン)が、含まれることがわかりました。元々「べにふうき」は紅茶用の品種ですが、メチル化カテキンは茶葉の発酵過程で無くなってしまうため【緑茶】に仕上げる必要があります。「べにふうき」の緑茶に含まれるメチル化カテキンは、すべての食品中最高値です。